日曜日は、流槙會さんと、我らが永宮会のコラボで、毎年恒例の宮ノ浦の磯掃除を行いました。
磯掃除を始めた20年以上前は、永宮会のみで10数名で行っていました。
当時はゴミは多いし、人数が少ないので汗だくでした。
今では、参加人数は40名程度となって、逆にゴミはめちゃくちゃ減ってきています

今回も丸銀釣りセンターの久幸船長の操舵で、宮ノ浦の各磯へ展開。

今回は、大物が
大きな網が、頭ケ島の正月瀬に絡みついてます。
こんなのがプロペラに巻き付いたらひとたまりもないです。

アスリートの力を借りて、沖まで引き剥がし。

濡れて潮の抵抗を受ける、超重たい網をみんなで引き上げました。

港でアジが釣れずにいじけている次男坊と、少し場所を移動すると1089

帰宅してからは愛妻に、中骨抜きを手伝ってもらいながら、せっせと捌きました

久し振りのアジ刺し

子供らは、アジ漬け丼をしてました

包丁、まな板、生ゴミの処理が終わったら、いつものです
オトウサンノオツマミハドコデスカ

今回は沢山残していてくれたので、アジ刺しを楽しむことが出来ました


