5/3(木) Bar THIRD STONE Presents live
【場所】天満橋RAW TRACKS
http://www.rawtracks.jp/home.html
open 17:00 start 17:30
チケット:\1500 ドリンク別
(今回、前売、当日同料金です)
【出演】
■浪速スロートレイン:熱いブルースロックバンドらしい

■OiOi'S:関西北摂支部ACDCオフ会主催者のアキラマンさん率いるAC/DCトリビュートバンド

http://mixi.jp/show_friend.pl?id=22422357
■Slab:もちろんうちら
http://www.myspace.com/slabtrio
■すぱい。:KISS?のモモちゃん率いるオリジナルバンド

http://mixi.jp/view_community.pl?id=5214659
http://jp.myspace.com/spykobe
ええバンドが揃いましたぜ、しかも初対バンばかり、楽しみです

暇あるかたも、ないかたも、是非とも、うちのバンドを見に来てやって下さい。よろしくお願い致します溿。
















残念やったな炅。
先週の土曜日、サムライ連中のライヴを見に行くつもりやったのが、前日に、最近うちの専属の配送してる連中にトラブル(ミス)が連発したもんで、突然、「土曜日の昼から緊急ミーティングをする」との御達示が入った炅炅炅。
ハァ・・・貴重な土曜日の休暇が台なしやったな・・・。
ま、でも、これだけは他人事には思えないからねぇ・・・


。今回はたまたま私じゃなかっただけで・・・。なんせヤクザな会社やし・・・ヤクザの・・・じゃないけれどサヴォイのライヴに行った時に、本当はフォクシーさんから行くつもりやったのが、とある人に「必ず最初から見に行きなさい」との御達示があって、かなり気に入なっていたのにねぇ・・・。
残念や・・・・炅炅炅













で、日曜日、スタジオに入った。
ま、いつもの如くなんやけどね
最近、ナリチャンが、お題を出して、達ツァンがオチをつけるっていうパターンで淲、実は最近の曲っていうのはそうやって出来上がってる
。ま、要するに達ツァンがリズムセクションに乗っかり始めたっていう事なんやけど

今回もそんな感じ。ひたすらジャムしながら新曲を作ってる淲。
今回のはディスコビートやったね淲。
ま、90年代系かなぁ。なんか、私一人、解釈が違ったみたいで淲、グランジの上で、ジャミロクアイのドラムを叩いてるっていう感じ。
ちょっと逸れるけれど、私、「再結成パワー・ステーション」のアルバムの1曲目がめっちゃ好きで
オッサンのロックってあんなイメージかなぁと・・・・。ナリチャンと一緒にやるようになって、ジャムの時に、ファンクっていうよりは、ディスコビートを叩く機会がこれまでになく増えたかな。
あんまり叩いた事ないしねぇ


。「ラッシュ」のドラマーが叩いたディスコ・ビートをいつも叩いてる淲。
「ラッシュ」って80年代、何曲かディスコ・ビートがあって、ちょっとリズムのニュアンスが違うねんな
。ま、そんなこんなで今回も、新曲のネタばっかり作ってた淲。
ライヴ・・・そうやねんライヴ
例のオープニング・トラックになる曲は、少しアレンジが変わって・・・
ま、あと1回のスタジオで、どないにかはなるやろうけれど・・・
、それにしても、去年の暮れから演奏してる曲は難しいな



これ、私、まともに演奏出来た試しがない
。どこかひっかかるねんな炅。
ベースラインにユニゾンに近い状態で、普通に叩けば全く問題は無いねんけれど、
ベースラインに沿いながら、カウンターをあてて、ギターのカッティングにリズムを織り込むようなイメージで、ドラムパターンを作ってるんやけど、やっぱり無い頭と無い手癖は使ったら、なかなか・・・


。もう、何回、演奏した事やら・・・炅。
ファンクって難しいね。
ま、次回のライヴ、何が起こる事やら、わからへんけれど
、いつも通り、ライヴで、その日の紙芝居が出来たらなぁと
え、練習しろってか
いえいえ、昔、テレビでやってた「パペポTV」とか「らくごのご」みたいなほうが、面白いやん。
でも、最後の1回はやっぱり練習せなあかんね。曲のおさらい。















最近、スラブのリハーサルがだいたい月2回、多くて3回・・・・。
時間が以前に比べて、結構あるから、そろそろセッションもやりたいね!
当然、例の計画も
。ま、エアロとかAC
DCとか言うてるけれど、ま、ようするに「ジ・アンサー」みたいな事がやりたいんやろねデビューの頃、カッコイイバンドやなぁと思ったけれど、サウンドは私はあまり好きじゃなかった・・・・。
でも、最近慣れてきたのかなぁ、2ndは発売当初から、めっちゃ気にいっていて・・淲
オールド・ロックの美味しいところを引き出すのが上手いバンドやねんな
副業にこんなバンドをね・・・。
ま、賛否両論あるやろうけれど、1度聞いてみてね
。もちろん「うちら」も、よろしゅうです溿。