。でも、昨日、とある配達先の会長令嬢さんが、
「今日は雨が降ってるので気をつけて運転して頑張って下さいね。」って笑顔で・・
。何てええ人なんやグッドタイミングやったな
感謝してます溿。いやぁ、ほんまにいつもええ人や
前の日記に書いた十歳ずつ離れた三姉妹の真ん中。
嵌めてなかったら最高に素敵な人やのになぁ・・・・。いつも、タッグを組んで積み込みをやって貰ってる彼が、間違って商品を出荷して、積み込んだんやけど、私も検品したにも関わらず、間違いに気付かなくて、荷下ろししてしまって、それが、大事に発展してしまったんやね涬涬涬。荷物を下ろしてしまったのは、私の責任やからね涬涬涬。
月曜日の事が、発覚したのが木曜日。
木曜日は一日中凹んでたな・・・・。
彼を責める事は出来ないしね。彼とは一年ぐらい、お互いに次の職業はどっちが早く決まるかなんて話しながら、積み込みをやってる相手なんやけど、彼は配送センターにいる唯一の「同世代」やねんな。
若い連中も二人ほどいるけども、配送センターと専属ドライバーを合わせると、大半がアラフィフかそれ以上で、オヤジ・オバハン化していて、やっぱり楽しくないねんな涬。空気が違いすぎる炅。
ヘルニアで解雇になったけれど、その時の会社は、社長以外、みんな同世代で、仕事帰りにたまに飲みに行ったり出来たし・・・・。やっぱり同世代と仕事しているのは、私にとっては凄く嬉しい事で、彼が頭を捻って荷下ろしし易いように積み込んでくれるから、頑張れるっていうのもある
。今、配車を担当してるオジサンは、配車に関しては最低やと思うけども、このオジサン、自分のミスは認めるからねぇ・・・。伝票出し忘れてたわ、ゴメン、これも追加して、行ってやぁみたいに。そういう相手は仕事しやすいね
。まあ、時間制限あるから、本当は積みたくないんやけど・・・。責任問題になるからねぇ・・・。
でも、1番酷いのは。時間に間に合わないのをわかってて積んで出発して、件数をこなしてる段階で、やっぱりこれは間に合わないから、先方さんに連絡して下さいって言うた時に、
「そのオジサンの了解を得て積んでるのですか」って、きつい口調で言われる事やね。なんか如何にも、積んだこっちが悪いみたいな言い方で・・・。配車のオジサンも皮算用するからねぇこの組み合わせやったら時間に間に合わへんっていうても・・・。
これが結構、仕事のやる気を無くす原因になるんやね・・・。いくら得意先とは言え、荷物を積む気にはならなくなるな・・・。今度から時間越えたら、持ち帰ってやる・・・。
ま、せやけど、昨日は女神に救われたわ
。ほんまにええタイミングやった溿。ほんま、いつも、ホッとさせてくれるな。同世代が助けてくれると、やっぱり嬉しいな。感謝です溿。
ほんま、薬指に
嵌めてなかったら、離婚してから真っ先に口説いてるわ淲。でも、その配達先の部長、たまにホラを吹いて、私がトラックから降りる前に、「おはよう、トクダ君、何をやった。サイドのプロテクター、凹んでいるで」って、朝からいきなりビビるような、ホラをカマされるからね「リヤの内側のタイヤがパンクしてるで」とか。
ほんまに凹んでたら、会社に戻られへんっちゅうに


。ま、とりあえず、何とか今週も終わってホッとしたな。
お、今日はスタジオ
。そろそろ


やね。