あまちゃんロケ地めぐり
NHK連続テレビ小説「あまちゃん」のロケ地にフォロワーさんとお盆休みを使い3泊4日で行ってきました。
初日は東京へ向けて名古屋駅から出発しました。
渋谷駅に着いたら駅のコンコースに上がったらさっそくあまちゃんのポスターが...
さすがNHKのある渋谷です。
というわけでまずは下北沢へ。
ここはロケ地ではありませんが一度行ってみたかったので行きました。
下北沢からはロケ地の仙川へ。

この場所がアキがいじめられてた子に出会った場所です。
翌日は東京から久慈へ移動です。
12時間の旅になりました。
上野駅から東北本線で宇都宮、黒磯、郡山、福島、仙台経由し仙台から新幹線で盛岡駅へ。
途中仙台では牛タンとずんだ餅をたべました。
新幹線はなんと新型のE5系でした。
盛岡駅に着いたらコンコースにはあまちゃんのポスターがありました。

ポスターは北三陸編の盛岡、久慈地区と東京編の東京地区では多少の違いが見られました。
盛岡駅からは久慈こはく号を使い最終目的地の久慈駅へ到着しました。
ここで東京からの12時間の旅がまずは終わりました。
JR、三陸鉄道久慈駅ともにもちろんあまちゃんのポスターが貼ってありました。
街が閉まるのが早く22時には信号が点滅になっていました。
3日目はいよいよ故郷編メインのロケ地へ。
その前に三陸鉄道の久慈駅リアス亭の幻のうに弁当を手に入れたく早めにホテルをでて久慈駅へ。
お盆で予約もしていなかったので買えないかなっと思っていたら6人くらいしか並んでいなく無事に買うことができました。

これが包み紙です。

これが中身です。
三陸産のウニをふんだんに使用していてウニの味を楽しむことができます。
なぜ幻のうに弁当と言われてるかというと1日限定20個なおかつ4月~10月限定販売ということが幻と言われています。(11月~3月は予約販売のみです)
東日本大震災後は販売をしばらく止めていたそうですが全国からの手紙などで販売再開をしました。
8月からは価格が1360円から諸事情により1470円に上がりました。
1つにつきウニを相当な量使用しているのでこの価格でも安いと思います。

この建物が北三陸観光協会となっている場所です。
ちなみにドラマの中では観光協会から夜行バスで家出しようとしていたユイをヒロシが監視していましたが久慈駅前のバスプールからは路線バスのみで東京行きの夜行バスは出発していません。

これが北三陸駅の舞台となった久慈駅です。
三陸鉄道に乗りまずは陸中野田駅へ。

この橋がオープニングで三陸鉄道の車両が走っているところです。

ここが種市先輩にフラれたアキが自転車で北三陸鉄道と併走した場所です。
山の中を走る路線ですので携帯のつながり方もかなり不安定になりました。
陸中野田駅からは久慈海岸線(久慈市民バス乗るねっとkuji)で小袖海岸に向かいました。
この路線1日わずか数本のバスです。
小袖海岸までの道は狭隘路が続いていました。
小袖海岸を降りてさっそくロケ地に向かいました。

さっそくロケ地に着くとこの幕が出迎えてくれました。



小袖海岸には撮影風景を写したパネルやお座敷列車で使われたヘッドマークもありました。
ここで朝久慈駅でうに弁当を取材していたTBSの番組スタッフに再び出会いました。
うに弁当を買ったときに取材を受けたのですがここでも取材を受けることになりました。
まさかここでも会うとは思わずまさに「じぇじぇ(‘jj’)」ってなりました。
夕方の関東ローカルのニュース番組Nスタのコーナーで久慈の特集を組んだらしくそのために取材に来ていたみたいです。
かなりの時間撮影されました実際使われるのは何分になるのか分かりませんが...
関東ローカルなので見れないのが残念です。

これがアキや春子、夏の家に向かう道です。
撮影に使われている家は一般の民家ですので撮影は控えさせてもらいました。

この上にポツンと見えるのがヒロシがバイトしていた監視小屋です。
山の上にあるので歩いて観に行きましたがかなり辛かったです。

平日の海女さんの実演は団体客のみと聞いていたので見れないかなと思いました金曜日は見ることができました。
生の海女さんの素潜りはかなりの迫力がありました。
そのあとまめぶ汁を食べました。
なんとも言えないおかずにもなるデザートのような感じの味でした。

この灯台の上の部分がオープニングでアキが走る場所です。

この建物が袖が浜の漁業組合のモデルになりました。

小袖海岸から臨時のバスで久慈駅戻るときは珍しい非冷房のボンネットバスで戻りました。
久慈駅到着したは道の駅くじやませ土風館へ行きました。

これが9月の中頃に行われる秋祭りの山車です。
かなり高く非常に迫力がありました。

その隣には北三陸駅の絵が書いてありました。
北三陸鉄道の駅は宮古駅以外架空の駅になっています。
再び久慈駅に戻り三陸鉄道で現在の終着駅田野畑駅へ向かいました。

乗った車両が実はあまちゃんのロケに使われた車両なのでした。
車両にもあまちゃんのポスターとロケで使われた車両ですと書いてありました。
車両は36-200型の車両番号36-207が使われた車両だったみたいです。

久慈駅の窓口で往復乗車券を買いました。
手書きで今ではなかなか見れない補充券式だったので帰りに運転士さんに記念に欲しいと言ったら快く済みの印鑑を押してもらえました。
三陸鉄道も大盛況でした。

ここがユイちゃんが「アイドルになりたい!!」って叫んだ駅堀内駅です。
初日は東京へ向けて名古屋駅から出発しました。
渋谷駅に着いたら駅のコンコースに上がったらさっそくあまちゃんのポスターが...
さすがNHKのある渋谷です。
というわけでまずは下北沢へ。
ここはロケ地ではありませんが一度行ってみたかったので行きました。
下北沢からはロケ地の仙川へ。

この場所がアキがいじめられてた子に出会った場所です。
翌日は東京から久慈へ移動です。
12時間の旅になりました。
上野駅から東北本線で宇都宮、黒磯、郡山、福島、仙台経由し仙台から新幹線で盛岡駅へ。
途中仙台では牛タンとずんだ餅をたべました。
新幹線はなんと新型のE5系でした。
盛岡駅に着いたらコンコースにはあまちゃんのポスターがありました。

ポスターは北三陸編の盛岡、久慈地区と東京編の東京地区では多少の違いが見られました。
盛岡駅からは久慈こはく号を使い最終目的地の久慈駅へ到着しました。
ここで東京からの12時間の旅がまずは終わりました。
JR、三陸鉄道久慈駅ともにもちろんあまちゃんのポスターが貼ってありました。
街が閉まるのが早く22時には信号が点滅になっていました。
3日目はいよいよ故郷編メインのロケ地へ。
その前に三陸鉄道の久慈駅リアス亭の幻のうに弁当を手に入れたく早めにホテルをでて久慈駅へ。
お盆で予約もしていなかったので買えないかなっと思っていたら6人くらいしか並んでいなく無事に買うことができました。

これが包み紙です。

これが中身です。
三陸産のウニをふんだんに使用していてウニの味を楽しむことができます。
なぜ幻のうに弁当と言われてるかというと1日限定20個なおかつ4月~10月限定販売ということが幻と言われています。(11月~3月は予約販売のみです)
東日本大震災後は販売をしばらく止めていたそうですが全国からの手紙などで販売再開をしました。
8月からは価格が1360円から諸事情により1470円に上がりました。
1つにつきウニを相当な量使用しているのでこの価格でも安いと思います。

この建物が北三陸観光協会となっている場所です。
ちなみにドラマの中では観光協会から夜行バスで家出しようとしていたユイをヒロシが監視していましたが久慈駅前のバスプールからは路線バスのみで東京行きの夜行バスは出発していません。

これが北三陸駅の舞台となった久慈駅です。
三陸鉄道に乗りまずは陸中野田駅へ。

この橋がオープニングで三陸鉄道の車両が走っているところです。

ここが種市先輩にフラれたアキが自転車で北三陸鉄道と併走した場所です。
山の中を走る路線ですので携帯のつながり方もかなり不安定になりました。
陸中野田駅からは久慈海岸線(久慈市民バス乗るねっとkuji)で小袖海岸に向かいました。
この路線1日わずか数本のバスです。
小袖海岸までの道は狭隘路が続いていました。
小袖海岸を降りてさっそくロケ地に向かいました。

さっそくロケ地に着くとこの幕が出迎えてくれました。



小袖海岸には撮影風景を写したパネルやお座敷列車で使われたヘッドマークもありました。
ここで朝久慈駅でうに弁当を取材していたTBSの番組スタッフに再び出会いました。
うに弁当を買ったときに取材を受けたのですがここでも取材を受けることになりました。
まさかここでも会うとは思わずまさに「じぇじぇ(‘jj’)」ってなりました。
夕方の関東ローカルのニュース番組Nスタのコーナーで久慈の特集を組んだらしくそのために取材に来ていたみたいです。
かなりの時間撮影されました実際使われるのは何分になるのか分かりませんが...
関東ローカルなので見れないのが残念です。

これがアキや春子、夏の家に向かう道です。
撮影に使われている家は一般の民家ですので撮影は控えさせてもらいました。

この上にポツンと見えるのがヒロシがバイトしていた監視小屋です。
山の上にあるので歩いて観に行きましたがかなり辛かったです。

平日の海女さんの実演は団体客のみと聞いていたので見れないかなと思いました金曜日は見ることができました。
生の海女さんの素潜りはかなりの迫力がありました。
そのあとまめぶ汁を食べました。
なんとも言えないおかずにもなるデザートのような感じの味でした。

この灯台の上の部分がオープニングでアキが走る場所です。

この建物が袖が浜の漁業組合のモデルになりました。

小袖海岸から臨時のバスで久慈駅戻るときは珍しい非冷房のボンネットバスで戻りました。
久慈駅到着したは道の駅くじやませ土風館へ行きました。

これが9月の中頃に行われる秋祭りの山車です。
かなり高く非常に迫力がありました。

その隣には北三陸駅の絵が書いてありました。
北三陸鉄道の駅は宮古駅以外架空の駅になっています。
再び久慈駅に戻り三陸鉄道で現在の終着駅田野畑駅へ向かいました。

乗った車両が実はあまちゃんのロケに使われた車両なのでした。
車両にもあまちゃんのポスターとロケで使われた車両ですと書いてありました。
車両は36-200型の車両番号36-207が使われた車両だったみたいです。

久慈駅の窓口で往復乗車券を買いました。
手書きで今ではなかなか見れない補充券式だったので帰りに運転士さんに記念に欲しいと言ったら快く済みの印鑑を押してもらえました。
三陸鉄道も大盛況でした。

ここがユイちゃんが「アイドルになりたい!!」って叫んだ駅堀内駅です。
ドラマでは袖が浜駅になってます。

そしてこれが三陸鉄道で一番長い橋梁です。
徐行運転や止まってくれるので写真を焦りながら撮る必要もありません。

この建物が畑野駅のモデルになった田野畑駅です。

随所でこの幕を見かけました。
再び久慈駅に戻り夜ご飯を食べ、久慈駅から岩手きずな号で東京駅へ向かいました。

これがアメ横の入口に吊るしてある幕です。

これがアメ横女学園の聖地となるアメ横センタービルです。
4日目は東京のロケ地なったアメ横、秋葉原、昌平橋、上野駅を見てきました。
その後帰路にに着きました。
行きが36時間、帰りが19時間近くとものすごく移動に時間がかかる旅でしたがなかなか行けない久慈というところにも行けましたし今考えればすごい旅行だったなと思いましたが非常に楽しい旅になりました。

そしてこれが三陸鉄道で一番長い橋梁です。
徐行運転や止まってくれるので写真を焦りながら撮る必要もありません。

この建物が畑野駅のモデルになった田野畑駅です。

随所でこの幕を見かけました。
再び久慈駅に戻り夜ご飯を食べ、久慈駅から岩手きずな号で東京駅へ向かいました。

これがアメ横の入口に吊るしてある幕です。

これがアメ横女学園の聖地となるアメ横センタービルです。
4日目は東京のロケ地なったアメ横、秋葉原、昌平橋、上野駅を見てきました。
その後帰路にに着きました。
行きが36時間、帰りが19時間近くとものすごく移動に時間がかかる旅でしたがなかなか行けない久慈というところにも行けましたし今考えればすごい旅行だったなと思いましたが非常に楽しい旅になりました。
第95回全国高等学校野球選手権記念大会開幕
今日から第95回全国高等学校野球選手権記念大会(夏の甲子園)が阪神甲子園球場で開幕します。
今年は19年ぶりに全試合抽選方式としまずは1、2回戦の組み合わせが決まりました。
勝利校が次の試合を各試合終了後くじ引きでくじで抽選します。
もう一つの変更点として準々決勝が1日4試合行なわれ準決勝の前日が選手の負担を考え休養日となりました。
今日午前9時に開会式が行なわれ開幕試合となる第1試合大垣日大(岐阜)-有田工(佐賀)は10時20分試合開始予定です。
久しぶりに新たな制度が導入され昨年までは違う展開が期待できそうです。
iPhoneからの投稿
今年は19年ぶりに全試合抽選方式としまずは1、2回戦の組み合わせが決まりました。
勝利校が次の試合を各試合終了後くじ引きでくじで抽選します。
もう一つの変更点として準々決勝が1日4試合行なわれ準決勝の前日が選手の負担を考え休養日となりました。
今日午前9時に開会式が行なわれ開幕試合となる第1試合大垣日大(岐阜)-有田工(佐賀)は10時20分試合開始予定です。
久しぶりに新たな制度が導入され昨年までは違う展開が期待できそうです。
iPhoneからの投稿
8月
8月になりました。
本格的な夏フェスシーズン到来です。
とか言いつつですね1週間後には暦の上では立秋です。
秋が近いってことですがまだ2ヶ月半くらいは暑い時期が続くかなと思います。
今日から高速ツアーバス廃止され審査が厳しい高速乗合(路線)バス一本化されました。
iPhoneからの投稿
本格的な夏フェスシーズン到来です。
とか言いつつですね1週間後には暦の上では立秋です。
秋が近いってことですがまだ2ヶ月半くらいは暑い時期が続くかなと思います。
今日から高速ツアーバス廃止され審査が厳しい高速乗合(路線)バス一本化されました。
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