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オリーブ松山1号 101便乗車記

2月27日、28日にアスティとくしまであったチャットモンチーの「徳島こなそんそんフェス2016~みな、おいでなしてよ!~」へ行くために利用したオリーブ松山1号の乗車記です。

やってきたのはおなじみの名古屋駅新幹線口です。

22時30分頃には待機所へ入っていましたが4番のりばへ22時50分後頃入線してきました。

今回はJR四国バスの車両で運行でしたが以前乗ったときと同じ車両がやってきました。

やはり乗車した車両はオリーブ松山号専属車両のようです。

JR東海バス運行便は3列シートの新型エアロエースになっていますがJR四国運行便はエアロキングのままになっています。

バスに乗る前に知ってる人に出会いました。
その方も同じバスで徳島へ行きました。

バスほぼ満員の乗客を乗せて名古屋駅新幹線口を23時09分に発車しました。

自動放送と乗務員の案内放送が流れしばらく走ると岩塚駅前に到着しました。

乗車扱いを行い再びバスは走り始め名古屋西インターチェンジから東名阪自動車道へ入りました。

桑名インターチェンジで一旦降り桑名駅で乗車扱いをし一般道から再び桑名インターチェンジから東名阪自動車道へ入りました。

亀山JCTから新名神高速道路へ入り休憩箇所のである甲南パーキングエリアに到着しました。

ここで0時55分~1時11分まで15分間弱の休憩をしました。

休憩が終わり再びバスは本線へ入り草津JCTから名神高速道路、吹田JCTから中国自動車道、神戸JCTから山陽自動車道へ入り淡河パーキングエリアへ到着し10分間の乗務員休憩がありバスは再び本線へ入り三木JCTから山陽自動車道三木支線へ入り神戸西インターチェンジから神戸淡路鳴門自動車道へ入り明石海峡大橋を通過し淡路島へ入りました。

緑パーキングエリアで再び乗務員休憩を3時53分~4時04分まで10分間休憩し本線を走り鳴門海峡を渡り徳島県へ入りバスは鳴門インターチェンジで高速道路を降り一般道を走行し松茂で降車扱いをし徳島駅には5時01分に到着しました。





オリーブ松山1号101便


名古屋駅(新幹線口)23時00分→JR松山支店9時34分(JR東海バス/JR四国バス)
徳島駅にてJR東海バス名古屋支店からJR四国バス松山支店の乗務員へ交替
乗車区間 名古屋駅(新幹線口)→徳島駅


号車 694-5950
ナンバー 愛媛 200 か 50-97


休憩箇所、乗務員交替箇所

甲南パーキングエリア 0時55分~1時11分

淡河パーキングエリア(乗務員休憩) 2時40分~2時51分

緑パーキングエリア(乗務員休憩)3時53分~4時04分

徳島駅(乗務員交替)

各停留所、休憩箇所発車時刻


名古屋駅(新幹線口) 23時09分
岩塚駅前 23時23分
桑名駅前(有楽町) 0時02分
甲南パーキングエリア 1時11分
淡河パーキングエリア 2時51分
緑パーキングエリア 4時04分
松茂 4時43分
徳島駅 5時01分
高松中央インターバスターミナル (6時17分)
ゆめタウン高松 (6時26分)
高松駅高速バスターミナル (6時38分)
坂出インターバスターミナル (7時18分)
三島・川之江インター (7時52分)
川内インター (8時42分)
松山インター口 (8時52分)
大街道 (9時10分)
松山駅 (9時17分)
JR松山支店 (9時34分)


オリーブ松山号はJR東海バス、JR四国バスが共同運行する道路運送法による一般乗合旅客自動車運送事業に基づく高速乗合バス(路線バス)です。

販売、運行、安全確保のすべてを運行しているバス事業者が責任を負っております。

5月

5月になりました。

あっという間に新年度も1ヶ月が過ぎました。

これからは暑くなり夏が近づき梅雨入りも近づいてきますね。

名神京都線 特急14号 214便乗車記

2月6日に大阪梅田のShangri-laにて行われた下村亮介さんと世武裕子さんの対バンの帰りの2月7日に京都駅から乗った名神ハイウェイバス京都線特急14号 214便の乗車記です。

新大阪駅から京都駅までははるか号で来ました。

京都駅烏丸口と八条口を勘違いしていて新幹線側に出そうになりました。

12時50分過ぎにバスが1番のりばへ入線してきました。
このバスは特急なので新名神高速道路ではなく名神高速道路を経由し各停留所へ停車するいわゆる各駅便です。

13時にちょうどに15名弱のお客さんを乗せて京都駅烏丸口を出発しました。

自動放送と運転士さんからの経路、設備、休憩箇所の案内がありました。

一般道を走行し京都南インターチェンジから名神高速道路へ入り高速道路の旅がスタートです。

京都深草に13時19分、菩提寺に13時44分、名神八日市に13時56分、百済寺に14時01分に到着しましたがほぼ乗降はありませんでした。

名神多賀バスストップを兼ねている多賀サービスエリアに14時10分に到着し10分間の休憩が行われました。

休憩終了後名神多賀に14時22分に到着し再び名神高速道路へ入りました。
米原付近にも雪はなく順調に道路を進んでいきます。

名神大垣に14時52分に到着乗降はなく名神一宮インターチェンジから一般道へ入り名古屋駅新幹線口には
15時36分に到着しました。



名神ハイウェイバス京都線特急14号 214便


京都駅烏丸口)3時00分→名鉄バスセンター15時41分(名鉄バス)
乗車区間 京都駅烏丸口→名古屋駅(新幹線口)


号車 2111
ナンバー 名古屋 200 か 29-75


休憩箇所

多賀サービスエリア 14時10分~14時20分

各停留所、休憩箇所発車時刻

京都駅烏丸口 13時00分
京都深草 13時19分
菩提寺 13時44分
名神八日市 13時56分
百済寺 14時02分
多賀サービスエリア 14時20分
名神多賀 14時22分
名神大垣 14時52分
名古屋駅(新幹線口)15時36分
名鉄バスセンター (15時41分)


名神ハイウェイバス京都線は名鉄バス、JR東海バス、西日本JRバスが共同運行する道路運送法による一般乗合旅客自動車運送事業に基づく高速乗合バス(路線バス)です。

販売、運行、安全確保のすべてを運行しているバス事業者が責任を負っております。