あーさのへや

あーさのへや

「直感で生きるお手伝い」をしていますArthurです。
2006年 乳がん(非浸潤ガン温存)
2015年 甲状腺機能亢進症(バセドウ病)
2024年7月に大動脈解離スタンフォードA

日々気づいたこと、経験したこと、思うがままに書いていきたい。

いつもありがとうニコニコ


父の幻視①の後、また話してきました。


父の幻視①



父「今日はまたお母さんと、同級生もみんな来てくれた」と満面の笑みで嬉しそうに話してくれましたニコニコ


こんなに嬉しそうな顔は久しぶりに見たなぁってくらい嬉しそう。


懐かしい人もいたみたいです。



そして、言ってたのが「○○(ある会社名)にお金を払わないかんでどうしよう…」と。


「なんのお金はてなマーク

父「家賃」

「何か紙はもらったはてなマーク

父「もらってない」

「ほんなら、次に来たら忘れちゃうから紙に書いてって言っといて〜」と伝えておきました。



まぁ、覚えてないんでしょうけど。




しばらくしたら…

父「○月○日まではここに居ていいって言っとった」


「優しい人でよかったね。ほんなら安心しておれるでゆっくりできるね」


父「ほうだな」とニッコリニコニコ




もし次に家賃の話があったら

「お金は渡したから大丈夫」って言うつもり。





父は無意識の部分でわかってます。

父の魂も了承しています。

了承の上で、少し意識させています。

ややこしいですが、無意識に意識してる。



認知症でありながらも言動は違います。


それもまた私が気づくように、の部分。


父の魂はわかっていますし、私がわかっているということを父の魂は知っている。




〜*〜


あっ、わかりました。

そういうことですね。 

すいません、腑に落ちた気づきがありました。




Arthur