いつもありがとう![]()
父の幻視①の後、また話してきました。
父「今日はまたお母さんと、同級生もみんな来てくれた」と満面の笑みで嬉しそうに話してくれました![]()
こんなに嬉しそうな顔は久しぶりに見たなぁってくらい嬉しそう。
懐かしい人もいたみたいです。
そして、言ってたのが「○○(ある会社名)にお金を払わないかんでどうしよう…」と。
「なんのお金
」
父「家賃」
「何か紙はもらった
」
父「もらってない」
「ほんなら、次に来たら忘れちゃうから紙に書いてって言っといて〜」と伝えておきました。
まぁ、覚えてないんでしょうけど。
しばらくしたら…
父「○月○日まではここに居ていいって言っとった」
「優しい人でよかったね。ほんなら安心しておれるでゆっくりできるね」
父「ほうだな」とニッコリ![]()
もし次に家賃の話があったら
「お金は渡したから大丈夫」って言うつもり。
父は無意識の部分でわかってます。
父の魂も了承しています。
了承の上で、少し意識させています。
ややこしいですが、無意識に意識してる。
認知症でありながらも言動は違います。
それもまた私が気づくように、の部分。
父の魂はわかっていますし、私がわかっているということを父の魂は知っている。
〜*〜
あっ、わかりました。
そういうことですね。
すいません、腑に落ちた気づきがありました。
Arthur
