現在妊娠悪阻で入院しておりますガーン
入院生活3日目にしてやっとスマホがいじれるようになり暇を持て余すようになったのでブログをはじめましたニコニコキラキラ


将来の自分のためにも記録を残しておこうと思いたったのでOK





下三角0日目(入院までの出来事)
とりあえず、ガチで死ぬかと思った。



つわりは6週目から始まった。

最初は、気持ち悪いなぁ、普段よりも食べれる量が少ないなぁもやもやくらいの軽い感じからはじまり、すぐにだんだん食べられるものが限定されてきた。

マックのチーズバーガー(ピクルス・オニオン・ケチャップ抜き)、味噌煮込みうどん、どん兵衛を好んで食べていたキョロキョロ

しかし6週目の中盤に入り、全て吐くようになり、さらに食べ物が限定されるようにガーン

この頃には小さくカットしたリンゴ、桃、ヨーグルトをほんの少量しか食べられなくなっていた。

それもすぐに吐いていた。1日5回は吐いたかなガーン


7週目の中盤。ついに何も口に出来なくなり、水分すらまともに取れず、何も摂取していないのに1日に10回は吐いたガーンガーン

見かねた両親と夫が3人で病院に駆け込み(本人は動けず)、医師に相談しに行くと、「とりあえず点滴に来てください。」と!

あと大量の吐き気止めのお薬(プリンペラン)を処方された。プリンペランは6週目中盤の検診の時点でもらってはいたんだけど処方された量が少なく、1日3錠しか飲めなかったのを1日6錠飲める数に変えてもらったようだ。


そして翌日の朝から外来通院で点滴を5時間(500ml×2本)うってもらっていた。

それが3日間続いた。

その時は入院が嫌すぎて周りに迷惑かけてでも毎日通うつもりだった。

何が嫌って、お風呂に入れないかもと思ったからだ。

困ったことに私は死にそうな状況でも吐きながら頭と体だけは洗っていたくらい綺麗好きなのである。。タラー

そして3日目の点滴中

医師が点滴中にくることはあまりないので少し身構えるハッ

「ケトン値も3+で家で何も食べれてなくて水分すら取れず吐きすぎて喉も炎症してるようですし、もう通院ではなくすぐにでも入院した方が良いですよ。点滴も通院よりも量入れられますし、点滴入れてる間は無理に食べたり飲んだりしなくても良いですから楽になる方が多いです。お母さん迎えに来たらよく相談してみてください。」

と医師は入院をすすめにきてくれたのでしたショボーン

私はこの時すでにあれほど嫌がっていた入院に迷いがあり、生命の危機を本気で感じていたので何故か二つ返事で「入院します」となり、入院にいたりました。




1日目~3日目の様子については次の記事へ続きます星