エドワードの罠 | Always peacefully. ひねもす、のたりのたり

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脈絡もなく、萌えの赴くままにつれづれに。

北米版って、ギルバートがエドワードさんなんですよね。
というわけで、「北米版 FF4 DS」です。

なんとかエブラーナまで到着。
一言システムまで英語。当たり前だけど。

リディアのふきだし。
"Eblan has a prince, too? I wonder if he's like Edward."
「エブラーナにも王子様が?エドワードみたいなのかなあ」

ん? と一瞬思考停止しちゃいました。
あー、そういやギルバートはエドワードに改名されてたんでした。
エッジがエドワードって名前なのも不思議だけど、(もう慣れたが)
わざわざギルバートをエドワードさんにしなくてもねえ。
クリストファーとかにしとけば(適当)よかったのに。

エブラーナの設定は不思議ですね。
TAで出て来るキャラは、イザヨイとかザンゲツとか明らかに日本名。
王族だけが洋風なのか?

ルゲイエ戦ではリバースガスという最悪の代物がDSではあるんですが、
これ、英語だと混乱します。
単に私が英語音痴なだけなんだけど。
"restore"
という単語がトラウマになった瞬間。

エッジの本は "Ninja Sutra" でした。
中身はただのエロ本なのに…。