石井裕之さんの本、壁を読んだ。


腑に落ちた内容をシェアします。



どんなネガティブのものも、

なんらかのポジティブなもの

への信頼がある。


たとえば・・・


ある女性にあなた男らしくない

と言われたとする。

その言葉の裏にはあなたは

男らしくあれると信じていると

いう信頼がある。



料理を作った女性に男性が

あまりおいしくないといったと

する。

その言葉の裏には、本当は

もっとおいしく作れるのだと

いう信頼がある。



どんなネガティブも、なんらか

のポジティブを土台にしている。




なるほど~

言葉の本質をみてみよう!!