2017年1月   妊活開始
2018年1月   ダーリンの非閉塞性無精子症が発覚
2018年9月   ダーリンmicro-TESE ※円形精子細胞15本凍結
2018年10月 ホルモン治療開始、初採卵
2019年1月   初 凍結胚移植 撃沈
2019年3月   2回目 新鮮胚移植 撃沈
2019年5月   3回目 新鮮胚移植 撃沈
2019年6月   4回目 凍結胚移植 撃沈
2019年12月 5回目 凍結胚移植 撃沈
2020年9月 6回目 凍結胚移植 撃沈
2020年11月 7回目 凍結胚移植 撃沈
2021年2月 8回目 新鮮胚移植 撃沈
2021年4月    9回目 新鮮胚移植 撃沈
2021年7月    10回目 新鮮胚移植 撃沈
2021年11月    11回目 新鮮胚移植 撃沈
2022年3月    12回目 新鮮胚移植 撃沈

宇宙人しっぽ宇宙人からだ宇宙人からだ宇宙人からだ宇宙人からだ宇宙人からだ宇宙人からだ宇宙人からだ宇宙人あたま


少し時間が空いてしまったけど…
3月に行った移植周期の話です。


12回目の移植もだめでした。

実は今回の移植周期で怖い思いをしました。
3月12日に移植して、2日後の14日夕方から下腹部が痛くなり…
19時頃には息を吸うのもやっとなぐらいよ激痛に…体も動かせなくて冷や汗出て、話すのもやっとで…

S病院に電話するも、看護師さんに「こちらはどうすることもできないので、カロナール飲んてま様子見るように」と言われる。ここで心折れそうになるガーン
確かに遠距離だから物理的に助けてもらうことはできないけど、前例とかから何らかのアドバイスをもらえるものと期待してた自分がいました。
世の中そんな甘くないようで。

ひとまずダーリンに車準備してもらって、救急車を呼ぶか迷ったので、自治体の救急窓口に問い合わせて…

夜間診療してる病院までまぁまぁ距離あるし、とりあえず痛すぎて立ち上がれなくて、息吸うのに必死で…
そうこうしてるうちに気付けば21時、話せるぐらいに回復したので結局受診はしませんでした。


その後、痛くなったり収まったりを繰り返して、立ち上がれるようになったので寝室に移動して就寝。

翌日、近医かかったところ、移植のときに菌が入った可能性が高い、と言われました。
少し腫れてるけど抗生剤飲んで安静ってことで、帰宅。
その日の夜にはだいぶ回復して、久々に軽めの食事も取れました。


もうね、死ぬかと思った。
子宮が捻れて引っ張られてるみたいな痛みで、子宮捻転じゃないかと思った。
ソファからずり落ちて変な体制で動けなくなって、痛すぎて息ちゃんと吸えないから頭クラクラして…


あーもう今回も駄目だろうなって頭で思ってたら
案の定、判定前に生理だよ真顔真顔真顔


今回の件でどっと疲れてしまって、それから考えることになります。。
このまま続けるべき…?
そもそも続けたい…?
自分でもわからなくなってきた。