大震災があったり日常的に時々地震が
あったりすると備蓄食糧のことが気になります。


特に水は飲むだけでなくトイレやお風呂、
食器洗いなどにも使うので、
家の中に普段からどれくらい水が
貯めてあるのかと見回してみることにしました。


飲料水としてはしっかりと賞味期限が
記載されているペットボトルで確保。


他に水道の蛇口を開かなくても水として使えるものは…

ポリ缶に普通の水道水を10ℓ。
保温用のポットにお湯を2ℓくらい。
あとは、今の季節湯たんぽに入れてあるお湯は使えるでしょうか。


それぐらいです。


お風呂の残り湯は、
すぐに流さずに次に使う前まで貯めておけば
いざという時にトイレに使うこともできるというので、
本当は実践しなくてはいけません。


また、雨水を雨樋からタンクのようなものに
貯めておくというのも一つの案です。


ちゃんとした設備を整えようとすると
お金がかかってしまいそうですが、
バケツ一つを外において置くだけでも、
ちょっとした貯水にはなるでしょうかねえ。
太陽光発電の価格はどうしても高いイメージで金持ちや余裕のある人がやる物だと思っていました。

しかし、太陽光発電の価格見積りサイトをみて計画性のある家庭が導入しているケースが多いことがわかりました。

そうですよね! 初期費用がかかるものですから、計画性の無い導入はお金の無駄遣いといえます。

メーカーシュミレーションレポートはあたりまえのようですから、ソーラー発電も設置しやすくなっている様です。

こうした、エコに関心のある家庭は価格についても見積りを数社からとっているようですが、一括で数社から見積もりが取れるサイトは便利ですね!
新築の家でどれくらいの割合なのか知りませんが、太陽光発電を導入しているところが多く見られるようになりました。やっぱりソーラー発電システム自体の価格が下がっているのでしょうね。

一時は400万円するとされていた太陽光発電の価格も今では150万円で設置出来ちゃう場合も有りますからね。

大型液晶テレビだって200万円とかしていたものが今では10万円で買えちゃいますから、太陽光のシステム自体の価格も下がって、施工費も下がっています。消費者としては嬉しい限りです。

太陽光発電の価格も下がってきています。資金力のある企業はこぞって売電事業にのりだしてますし、そうした企業は10年先を見て行動していますから、間違い有りません。


新築でもそうです。太陽光発電の費用だって、屋根の部材としの費用だと、考え方としてありなのでは・・・。