先日来、「同じ誕生日」が運命のサインなんじゃないか、と騒いでしまってなんだかブログのお友達にもご迷惑を(*´Д`)
メリーさんも昨日のブログで、ご自身に縁の深い方々の名前や誕生日の不思議な合致など、人生に埋め込まれた"小ネタ"(^^; について書かれていたのですが
要はこういう数々の"サイン"、不思議なシンクロというのは、
"その方向でいいんだよ"
"その人がそうだよ"
というような、運命からのお知らせであると、私どもは考えておるわけです(どこの代表の方ですかな(-。-)y-゜゜)。
ということであれば、メリーさんとツインさんにまつわる数々のシンクロなどは、まさにお知らせの王道、運命が
その人だーーーーー!!!
とメリーさんたちのみならず全世界に向けて大音量でお知らせしまくっているような感じです(*^_^*)
でも、たとえばメリーさんのご主人。
もちろんご主人もメリーさんご自身にとっては大切なツインフレーム(たぶん)でいらっしゃるわけで、結婚されるにあたってもまるで運命に導かれるようにとても自然な流れで一緒になられたんだったと記憶するけど、たぶんツインさんほどの強烈な運命感はなかったのでは、と思う。
それでも今だからわかる、やはり重要な"運命の人"だったと。
ご主人なくしてはその後のツインさんとの結びつきもなかったし、なによりもご主人も一体となってのツインさんとの運命。
一見、「運命じゃない人」のように見えて、実は本来の運命へと導く、やはり運命の人だったんですよね。
運命の意図するところというのは、その途上にあってはほんと、わからない。
だから、やはり人生の途上になぜか意味ありげにあらわれる人物(意味ありげ言うな(^^;)は要注意なんじゃないかと(要注意言うな(^^;)。
特に、そう、たとえば同じ誕生日というような不思議なサインを持つ相手は。
私のような未熟者は、同じ誕生日の人=正解(運命の相手)と短絡的に考えて騒いでしまうけど(いやだってあまりに偶然の一致が…)、そうじゃなく、正解に結びつく重要な人、なのかもしれない。
正解へ導いてくれる人、なのかもしれない。
そういう重要ポイントな人物だと、運命は教えてくれているのかもしれない。
風佳さんと同じ生年月日でありながら「運命じゃない人」、Aさん。
Aさんはかつての彼女Bさんへの気持ちを貫き、ようやく想いを遂げようとされている。
しかし途中、Bさんは結婚され、家族を持たれていたわけで、その間、きっと誠実であろうAさんの悩みや葛藤は相当なものだったろうな、と想像に難くない。
それでも訪れたハッピーエンド。
これは、遠くに噂を聞いてその幸せを嬉しく思うだけ、という風佳さんにもなんらかのメッセージとなっているのでは、と思えなくもない。
なにせ、単純な運勢占いならまったくの同一人物とみなされるであろうお2人なのだから。
そのメッセージは、「愛の成就」なのかもしれない、「いろいろな愛の形」なのかもしれない、それこそ受け取る側の読み解き方次第、自分の心にどのメッセージが響くか次第、だと思うけど
タロットカードの読み方のようなものかな?(そういえば風佳さん、タロットされてましたね(^^)/)(オラクルカードでしたね、すみませんm(_ _)m)
一見「なんかやたらシンクロが多いけどうーん、この人にはなんにも感じないなぁ」な人にも、もしかしたら運命を読み解く鍵が隠されているのかも…!
「運命の人」に繋がる"正しい"場所
「自分の進むべき道」への橋渡し
そういったことをその人は示しているのかも知れない。
と、まぁ、好き勝手に書いてしまいましたが、結局はご本人の心に何かピンとくるものがあってこそ。
なんにも感じるところがなければ、たぶんほんとにただの「運命じゃない人」です(^^;
でも、人生で出逢う人は、きっとみんな大切なソウルメイト。
その出逢いは、きっとどれもが運命のサインをもたらしてくれる(と思う)。
その人を「運命の人」にするもしないも、自分次第…なのかもしれませんね(^^)/

