

なぎさです
今浜田へ向けて走る車のなかです☆
島根方面でお世話になってるマンモス様の納涼祭に参加させていただきに行くのです

今年はめちゃめちゃ海いくなーっっ

夏ぽい名前を持つものとしてはとってもうれしいです

さてさて、今日は先日行ってきた横浜研修にて学んだことを少し紹介します。
演技、演出というジャンル。
より、場面をリアルに、現実的に感じさせるもの、それは「間」なんだそうです。
この講義は、お題に合わせたコミュニケーションを競うコンテストのために開かれました。
ことばはできるだけ削ること、最小限にすること、そこにリアリティが生まれるんだそうです。
映画とかドラマを見ていて、雰囲気はいいのに、なんかこの役者さんあまり演技が上手じゃないなぁ…と感じることありませんか?
そういう役者さんは、「間」の取り方がうまくできてないことが多いんだそうです。
その「間」の取り方を気を付けながら、演技の練習で私に与えられた役は、売れないくせに女遊びの激しいお笑い芸人を食わす看護師の嫁、という
なんだかなぁな設定

でもそのお相手はプロの役者さんで、とてもリアリティ溢れる演技にワタシもすっかり役になりきって演技できたと思います

さて、もう少しで到着しそうです。
日焼けには気を付けよっと~



