AutoCADで作成した3Dモデルを外形線のみ印刷したいとのお問い合わせ。


普段は使わない機能ですので、記憶の奥底から呼び出してきます。


あったビックリマーク


印刷ダイアログの「シェーディングビューポートオプション」のシェーディングの項目から「陰線処理」を選択。


このままだと余分な線がいっぱい出てきちゃうので、
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システム変数「DISPSILH」を「1」に変更
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できれいに出ました。ニコニコ


システム変数「DISPSILH」は、ツール-オプションの「ソリッドとサーフェスの正確なシルエットを描画」でも設定可能です。