本当にびっくりした
「ああ〜」っていうこと、ある
いくつになっても、ある
「あのときこうしてたら」
「あの違和感はこの時のことを予告してたんだ」
でも、絶対、起こるようにできている
そこを通るように、できている
批判とか、しばらくは続くよね
批判が多いということは、それだけ支えたいと思ってる人も多いということ
だって、もともといい人そう
信用は一から積み上げなければならないけど、今までの自分もなくならない
今回の事が無かったことにはならないけど
方向転換の時期に来たということ
あと、いつも思う「未成年の女子」が絡んだ出来事
いっつも「年上」の「男性」が矢面になるけど、
もし、こういうことを恐れるんだったら
「家の外に出すな」
小さい頃、かわいがってくれるおじさんに「うちにおいで」と言われたことがあった
遊びに行ってくると父と母に伝えたら、顔色を変えて「絶対に行くんじゃない!!」と厳しく言われた事を思い出した
「いうこと聞かなかったら殴る」くらいの勢いで
結局行かなかった
父と母はダメな理由を一切言わなかった
そのおじさんがどんな人だったのかはわからないけど、両親は私が理不尽に傷つけられるかもしれない可能性を断ち切ってくれた
…勝手な思い込みかもしれないけど、この子、またやるよ、きっと…
そうならない事を願う
