こんばんは流れ星


めまぐるしく1日が過ぎていく気がしますが、今日も備忘録として残しておきます鉛筆





10/11(土)am 未明〜4:32   明晰夢スター

ふとん1ふとん2ふとん2ふとん2ふとん3



たくさん明晰夢をみたが、ICレコーダーに記録を残したと思っていたのがエーテルだったため、こちらに記憶を持ち帰れず。



はじめは、竹編みカゴでできたような超巨大ピラミッド(中は空洞)のなかで宙に浮いている私。




てっぺんの数メートルは切れていて、中から綺麗な青空が見えている。

その先に出たい!と思うもなかなか行けず・・・



ハートの中心部のより深い光に向かっていくイメージをしたら、いけた!




すると、ピンクの塗り壁でできた建物が密集したような場所が。

象のような見た目の知的生命体がたくさん!

笑顔でこっちを見ている。



出典:日本旅行


私のことをアイーコ?アイーカ?みたいに呼んでいてAiico?Aiica?みたいなスペルが頭をよぎる。

見覚えがある気がするけど・・・アストラルの別の名前かなぁ。

いっぱいありすぎて最早わからない(別生の名前で呼ばれることが度々ある)




象に似た知的生命体たちは私に

『ようこそ、よくきたね』という





私(たち?)は使命かなにを持って長い時を経てこの時代で何かを成し遂げるために生まれたとのことで、とても歓迎してくれている。




数万年の時を経て、よくここまできた!という雰囲気。




ただ、

『何万年も忘れていた人々にこれからの時代を乗り切れるかしら・・・』というようなすこし心配そうな様子もあった。



クリックアウト、意識が離れる。



流れ星流れ星流れ星



もう一度ハートに光を満たすと、似た場所?に来たが、今度は象風知的生命体の姿はない。



目の前には巨大な透明アクリル板があり、向こう側の街へ行けない状態になっている(意味深・・)




すると、姿の見えない男性の声で色々と説明をしてくれた。

目の前に1mもないような緑色の宇宙人の親子?がいる。

リトルグリーンメンにちょっと似てて、頭はきのこの平茸のような形・・・花輪くんみたいな・・・



子ども?の方は、目のあたりに黒い10cmくらいの楕円ぽい何かが刺さっていて、快くなさそうだった。



『我々はかつて〝チコール〟というもの(超能力的な)を持っていたが、段々と失われていった』と側にいた父親らしき宇宙人が話してくれた。



クリックアウト、目が覚める。


大あくび





色々意味深だなぁと思うのですが、まず

『いまが数万年の時ぶりの時』


であるらしい、とのこと・・・




その後の言葉も気になりますが凝視



よくぞここまできたね!と盛大に歓迎してくれていたので、

地球全体としては良い方向へは来ているのかな?と感じています





そしてリトルグリーンメンに似た宇宙人も

いまの地球人より高度な能力を持っていたが現在はない、



という悲痛な感じが伝わってきて、このあたりもメッセージ性がありそうですが

どう捉えたらよいかなぁというところです。





この続きでの明晰夢もあるのですが、長くなったのでまた今度大あくび