“Magic Beat, Magic Life” 鼓動と共に 亞希のブログ -32ページ目

“Magic Beat, Magic Life” 鼓動と共に 亞希のブログ

先天性心臓疾患により手術繰り返すも 命の鼓動を打ち繋げてきています

一歩前へ踏み出したい時
心ほっこり癒されたい時

パーカッション・筆文字・言葉から溢れる Beat (鼓動 / リズム)を通じて HeartにMagicを そして Magicな(魅力的な / 素晴らしい)人生を

2022年が始まって、早くも2月ですね。

 

先月、1月下旬にかけて、

何が起きてるんだろう…

と、よく解らなくなる位

シンクロが連発で。

 

特に深く考えず、

これは、行きなさい

ってことなんだろうなと。

 

私の『AKIの日めくりオラクルカレンダー』

でも書いていますが、

"見えない息吹に身を任せて"みました。

 

 

理屈では説明つかない

何故だか好きなモノ・コトだったり

 

何故だか心動いたり

涙が溢れ出したりするのは

 

頭の記憶ではなく

魂の記憶が反応しているのでしょうね。

 

 

あれ?私もしや死ぬんか?!( ̄▽ ̄;)

別れの挨拶しとけとかじゃないよね?!

って一瞬焦る位(笑)、

 

この人生の内に、今会っておくべき人に

連続して会う流れとなってるようでした。

 

 

人間は一生のうちに逢うべき人には必ず逢える。

しかも、一瞬早すぎず、

一瞬遅すぎない時に。(森信三氏)」

 

これは再会も同じくなのだと。

(この再会は、"今世"の中での再会もあれば、

もっと遥か彼方昔、

遠い遠い頃からの再会という意味もあり。)

 

3年前でもなく、1年前でもなく、1日前でもなく、

このタイミングという時に

訪れるのだと実感します。

 

 

この鼓動を繋げてきてくださったからこそ、

 

どんな状態の体であろうと

魂と共にある この身があるからこそ、

 

再会できるという有難さが

まさしくこの言葉通り、身に沁みます。。

 

 

あとどれだけ鼓動が続くのか

あとどれだけ再会できるのか

誰にも解らない訳で、

 

その瞬間を大切に生きていけたらと

改めて思うのでした。

 

 

感謝を込めて

AKI

 

 

いろんな偶々が重なり、

予定していたネタ(既に芸人化)、

というか 話を急遽変更。 

 

昨夜のことを考えると

自然は、ちっぽけな人間の力では

到底どうしようもなく

"畏怖"の対象なのかもしれません。

 

ただ、

"畏怖"だけはない

"畏敬”の念を抱く

 

慎み深く敬う

壮大で美しい存在でもあり。

 

 

 

闇から上がる日の出も

雨から現れる夕焼けも

 

心の眼でシャッターを切ったことで
Heartに焼き付かれた

今もある美しい世界。

 

 

その風景とともに 感じた想いが、

当時の自分だけでなく

後の自分にも

力を与えてくれることがあります。

 

 

 

自然の流れに身を任せてみることで

得られる美しい瞬間もあれば、

 

時には

能動的に身を動かしてみることで

得られる美しい世界もある。

 

 

↓動画の中で、双方お話しています。

 

 

4:07辺り、

"昇天" ね。

"笑点" じゃないよ。

(私キャラ的にあの音楽流されてそうなので、念の為)

 

 

先日のy-tubeチャンネル第一回目配信後、

コメント欄からの温かなメッセージ・いいね・チャンネル登録、

ありがとうございます!

 

コメント返信欄に書きましたが 

"ハート"をこんなにも感じさせてくださり

心より感謝です。 

 

 

助骨手術する前は、

この身長に合わせて? 一歩も大きく

大股歩きガンガンスピードで

歩いておりました。

 

手術後は、一歩毎に

骨が刺さるわ食い込むわで

以前のようには厳しくなり。

 

でも、

この状態になったからこそ、

 

たとえ小さな一歩だとしても

自分なりに歩けばいいのだと

身をもって実感させられます。

 

 

そして、

このy-tubeチャンネルを始めたことで、

助骨手術する前の

遡ること2018年、

 

術後自分の足で再び立ち

歩かせていただけている 今があることが

どれほど有難いか、 

 

再度改めて思い出し

感謝の想いに溢れ。。

 

私自身の大きな覚悟だけでなく

執刀医の先生も共に

これまでにない覚悟もっての

大動脈手術であったろうと。

 

 

 

※5:50あたり、

”ゾンビ”(エイリアン?! ←わかる年代限られるか( ̄▽ ̄;))

に聞こえてる人居そうなので、

念の為、”臓器“です~

 

   

前回同様、どーでもいい話込みですが、

おやじギャグの域に達すると、

いろんな恐れは無くなることが判明。