本日令和8年6月24日午後9時頃
4号にゃんとうとう虹の橋を渡った。
17歳と8ヶ月
よくがんばって生きてくれたと思う。
ご飯を全く受け付けなくなって2日
お水を受け付けなくなって1日半
呼吸浅くなったから今夜の内か明日かとは思ってた。
でも、まだもう少し頑張ってくれるだろうと思って、
ほんの少し出掛けている間に、
たった1人(1匹)で息を引き取ってた。
元々が人に撫でられたり、
抱っこされたりするのが大嫌い。
4号の許可なくお触りは厳禁だったから、
横になってるのもずーっと人のいないところだった。
冷蔵庫の前
窓際
リビングのドアの前
私に騒がれるのが嫌だったんかな。
4号4号って泣かれるのが嫌だったんだろうな。
静かにいきたかったんだろうな。
7.4キロのダイナマイトボディが、
骨と皮に痩せ細ってしまって、
今多分1キロあるかな?ってくらいに痩せてる。
迎えに来た1号がちゃんとわかったかな?
1号は4号が大好きだったし、
4号も1号が大好きだったから、
今頃はきっと仲良く毛繕いの真っ最中だろう。
とうとう
8号1匹となってしまったよ。
あんなにどこを見ても猫が居たのに、
探さないといけなくなった。
寂しい
寂しすぎる
でも、もう新しい子を迎えることはできないよ。
最後まで責任持って面倒見れないと困るもんね。