あの人、このブログ知ってるのかしら?

って思うくらい、週末優しかったです。
なんだどうした??^^
「今日甘やかしすぎだな!」とか自分でも言ってたけど。

そんなわけで、金曜まで悶々としていたのが一気に吹っ飛びました!笑
嬉しいよーずっとそうでいてくれ!

そうそう、ここ見てたら聞きたいわ。
外国いた時に一緒にいた日本人の女の子と付き合ってた、もしくは好きだったでしょ!?!?
すげー愛嬌あって可愛い子なんだよなあ。一緒に写真うつりまくってるし。
第三者の写真のタグ付けだから消せもしない。フェイスブックっていろいろアレですね。
前々から思ってはいたけど、週末一緒にいた時に彼がフェイスブック過去に遡って見てて、
そしたら当時その日本人の女の子が彼のタイムラインに投稿した文章が出た途端に戻るボタン押したんだよね。
あ?やっぱり何かしらそういう関係だった?みたいな。気持ちになったよね!

でもまあ元カノなんていて普通だし、てか、元カノの人数聞いたし(私の元彼の人数と同じだった)
その子がそうであっても、そうなのか、ってだけなんだけど。

逆に片思いだった方が嫌かも。美しい思い出になりがちだから!笑

まあ、誰にでも、私にもそういうことあるからね。
そういう過去も含めて今の彼だし、今の私だし。って、この前聴いた歌詞にあってほんとそうだな!って思う。

そして今ひとつ言えることは、この週末は、すごく幸せだった!!!
今住んでる家は、地震でもないのに揺れることがしばしばあります。
勘違いとかじゃなくて、確実に揺れてる。
ツイッターとかで検索しても騒いでないので、地震ではない。
家の前は大きい道路でもないし、揺れる原因がわからないんですよね。
しかも一度揺れると何度か余震みたいなのがある。で、静まる。
なんなんだろうなこれ。

彼氏の話。
前回コツが掴めてきたとか浮かれてたけどそんな上手くいくわけないみたいです。
そりゃ慣れたらしなくなる…。
基本的にそんな自信ないから、あんまりぞんざいにされると沈む。卑屈な思考になる。

そんななのに構わないと拗ねたことを言うんですよ。
どーせもう俺よりゲームなんだな~ハイハイ。みたいな。
それなのに可愛いおっさんやな!って構ってやろうと思ったらわざとそっぽ向く。

私がいちいち傷ついてること分かってるのかな。
本気で傷つくと怒ったら、めんどくせえ女だなと言われるだろうか。
めんどくせえのはお前だよ。

素直じゃないのはわかってるんだけど、あんまりなんだよ…。
どうしたら分からせることができるんだろうか。
普段忘れているのに、時々ぱっと思い出す昔の思い出ってありますよね。
思い出したら記録していこうと思います。

今日このカテゴリを作ろうと思ったきっかけの思い出。

幼稚園の頃です。

私は物心ついた頃からお絵描きが好きだったと思います。
少なくとも幼稚園の頃は絵を描くのが好きでした。

ある6月、父の日の前だったので、みんなでお父さんの絵を描きましょう。
という時間がありました。
私も父を描きました。
しかし、先生に描き直しをさせられました。
おそらく一度ではなく、2~3回書き直したと思います。
どうしても上手く描けなくて、私は泣いてしまい先生は諦めたようでした。

私は幼稚園児にしては絵が上手だったと思います。
ちゃんと何を描いているかわかるくらいの絵を描いていました。

そんな私がなぜ何回も書き直しさせられたかというと、「小さかった」のです。

与えられたキャンバスに対して、かなり小さく父を描いていました。
私も自分で描いて、小さい、ということを認識していました。
だから次はもっと大きく書こう、と思ってクレヨンを握るのに、描き直してもやっぱり小さくなってしまったのです。

私が絵のことで先生にネガティブなことを言われたのは、おそらくこの時だけだったと思います。
(その先生だったか分からないのですが、卒園の頃に「ヤフミちゃんは伸び伸びした絵を描けるようになったね」と言われましたが。)

私は当時、いつも絵を特段小さく描いていたわけではなかったと思うのです。
だからこそ父の絵の件が印象に残っているのだと思います。
なぜ、父の絵を大きく描けなかったのか。

大人になってから考えると、これって精神的なものだったんじゃないかな。と思います。
私の中の父という存在が、どういうわけか、こういうアウトプットのされ方をしてしまったのです。

父と母は高校の時くらいに離婚していますが、記憶の二人は仲が良かったことがありません。

他にもいろいろ家族がらみのエピソードがあったと思うので、忘備録というか、これからこんな感じでちょくちょく残していこうかな、と思います。