先週は伊藤忠のファミリーセールに行ってきました。


今回のファミリアでは靴もありました。これはめずらしいビックリマーク


我が家は3足買いました。


お値段はだいたい半額くらい。お安い!


ベビーシューズとサンダルなどサイズの小さいものはたくさん残っていました。


その他、バッグやお洋服、雑貨などたくさん買ってきました。


たくさん買っても5万ちょっと。大満足のお買い物ができました音譜










子供に電話でお説教される夫。。。


『暴れないで~』って子供に言われて夫は何を思うのでしょう。。。


みんな迷惑だから暴れてはいけないという理由も子供の方が最もな発言をしています。


それだけ酷いことを家庭でやっていた夫はどう考えても悪いです。キレまくって暴れるることを子供は覚えているのでしょうね。。どう考えても暴れるパパが悪いよね~。そんなパパ、普通はいないからね)


『お約束は守らないといけないよ~』とも子供に叱られています。そうだよね気分が乗らないと誰かのせいにしてドタキャンばっかりしていたパパが悪いよね~。半分以上はドタキャンですからプンプン




電話を代わってみたら夫は不機嫌でした。


痛いところをつかれて嫌だったのでしょうイライラモード全開でした(笑)


夫は『何を言っているのかさっぱり分からない』と子供が訴えたことを聞かなかったとこにしようとしていましたプンプン


あんたの悪いところを直しなさいって子供が一生懸命に訴えているというだけなんですけどね~。そんなこと子供に言わせるなよ)


そそくさと電話を切りたがっていた夫でした。


因みにこの親子の電話数ヶ月ぶりですよ。


それなのにこの態度です。











久々に発達障害支援センターに相談の予約をしてみました。


困り感のない夫、ズレズレの夫に困っている私。


なんで当事者でもない私が相談の申込してるんだろう。


名前を聞かれるときなんて私の名前を名乗ればいいのか、発達障害の当事者である夫の名前を名乗ればいいのか毎回、混乱してしまいます。


困り感のない発達障害者の相談をする定形発達の私。


発達障害って他の障害とは全く別物。


耳が聞こえなければ、足が動かなければ、当事者さんは一生懸命努力するのに。だからこそ支えようとも思える。それなのに。。。


なんで神様はこんな障害をお作りになったのか。。。


犠牲や我慢、理不尽を強いられるのはいつも決まってそばにいる家族だなんて残酷なこと。


生活費をくれない、普通が分からないために普通に逆らってキレる暴れる、暴言を吐く。


障害が影響しているけど、これはDVや虐待そのものです。


私はいろいろな病院で相談してようやく夫に障害があるということも見つけ出しました。


何も違和感を感じない夫の親は同じ子育て経験者として言わせてもらえば親として未熟者です。


そんな親である夫の父親は私に未熟者と言いました。


夫の遺伝は義理父によるものなので夫の父も発達障害者です。


その障害者が子供を作って野放しでした。


夫は子供の時、お友達から「○○くんとは遊んではいけないって親に言われたから遊べない」って遊ぶのを拒否されたことが数回あるそうです。


きっと発達障害の特性でそのお友達を傷つけていたからその子の親は一緒に遊ばない以外に解決方法を見つけられなかったのだと思います。その子の親は夫に違和感を感じていたのに、未熟者の夫の親はあっさり見過ごしました。


無自覚の発達障害者は子供は育てられないのでしょう。定形の奥さんに相当支えてもらうか福祉の力を借りる以外に子育てという難易度の高いことはできないと思います。


他人から見れば野放しで親が教えることを教えないような子育てをしていても無自覚の当事者さん本人は子育てをしているつもりだと思います。


子供も発達障害だったら違和感を感じることもあまりないのでしょうけど、子供が定形さんだったとしたら日々、精神的虐待です。


発達障害の人は人の気持ちや社会のルール、常識が分かりません。


それゆえ、子供の視点に立つ、子供の心に寄り添うなんてできません。


非常識なことをしでかして子供が恥かしい思いをさせられます。



これほど残酷な障害ってこの世にあったのかと思えるほどの経験をさせられました。


自覚することで障害の特性によって他人を傷つけない努力をしてもらいたいと願っています。自覚すること、本当に重要なポイントなのです。



発達障害者は規則性があるものをよく好むそうです。


心の倫理が乏しい、想像力が乏しいなどいくつかの特性が影響しているためだと思います。


数字を扱う仕事やIT業界に多いのはよく聞く話ですが支援センターの方のお話によると弁護士などの法曹界にも多く発達障害者が多そうです。


法律も規則性があるので当事者さんは好む傾向があるとのことです。


発達障害は知的障害を伴いません。


自閉症という狭い視野のためにペーパーテストには強いです。


ペーパーテストに強いと有名大学に合格もできてしまいます。


そして司法試験の試験にさえ合格して法曹界にだって入れてしまいます。



法曹界には発達障害者が一般社会で出会うよりも高い確率で存在するということを念頭において弁護士選びをしたほうが良さそうです。


発達障害者の被害に遭われて話し合いが成り立たないという状況から裁判で解決するしかない人もいると思います。


自分の味方のはずの代理人が発達障害の当事者さんで普通のことが分からない、コミュニケーションが取れないでご苦労することないように法曹界には発達障害者が多いということを念頭によく選んで欲しいです。


一生懸命に活動している弁護士さんも本当にいい迷惑だと思います。





弁護士の不祥事がまた出ましたね。。。


こんなことをして悪いということも分からないのかしら?


自分さえよければいいと思う自分の視点からしか考えられない受験者の女性もおかしいよ。


しかも憲法だけ高得点だったら怪しまれるってことも見通しが立たなかったのかしら?


一般市民や学生でも想像つくようなことも分からないで何が先生なのでしょう。


あまりにも幼稚な精神年齢に呆れてしまいます。


こういう人が先生として未だに紛れ込んでいるのかしら。。


弁護士の不祥事が報道されるたびに一般市民の弁護士に対する印象も悪くなるのも当然でしょう。










ツタヤの前に「スター・ウォーズ」!


まっすぐに立てるのが難しいようです。