日本の法律って加害者のためにあるようなもの。


被害者の主張が認められれば「司法は生きていた」なんて叫ばれるほど、普段は死んでいるって感じている人が多いのでしょう。


加害者に配慮するくせに被害者への配慮が少なすぎる。


人を殺しても一人だと死刑にならないなんて、殺された被害者にだって人権あるのに。


真面目に生きてきたって、発達障害者の衝動性や自分の思い通りにならないからという理由で意味もなく殺されても、加害者は更生の可能性があるとか弁護士が主張する。


発達障害って治らないから障害なの。


そもそも倫理観が乏しいの。


MRIでも脳の形が違うの。


人間らしさを司る前頭葉が機能不全なの。


弁護士は更生なんて簡単にできるって思っているみたいだけど、医者の資格もない人が簡単に更生という言葉は使うものではない。


医者の勉強のしていないくせに何様なの?


そもそも認知に歪みがある、人の気持ちが分からない障害である自閉症スペクトラムの人が弁護士や裁判官として機能するとは思えませんが弁護士や裁判官に自閉症の特性で認知がゆがんでる人は紛れ込んでいませんか?




司法試験で発達検査して心身に故障がないのか、お勉強はできても自閉症と同じ思考をして視野が狭くないか確認してから資格を与えて欲しい。


どこかの誰かさんは司法試験の面接にも合格したから自分は自閉症じゃないとか言っていますが、他の弁護士に聞くと自閉症かを調べるための面接でもないし、そもそもこの面接で落ちる人はほぼいないそうです。


診断した医者がおかしい、自分は司法試験の面接試験の合格しているって本気で思い込んでいる時点でおかしいよ。


認知の歪みでどこまでも自分に都合のいいように解釈する障害だから、聞いているこちらが唖然とさせられます。


視野が狭く全体像が理解できない、共感が分からない、人の気持ちが分からない、スケジュールの管理ができず、裁判の期日を忘れまくる、書面も誤字脱字。こんなことを日常的にする弁護士に資格を与えっぱなしてどうなのよ。





子供達のトラブルでよくきくのが


『やめてっていってもやめてくれない』


というのがあります。


嫌なことをされれば『やめて』と嫌だという気持ちを伝えます。


やめてと言われれば普通はやめたり、ごめんねと言ったりしてコミュニケーションがとれる子供同士ならトラブルにはなりません。


とてもシンプルです。


やめてといってもやめてくれない=いじわるだとも子供たちはいいます。




私も夫に何度もやめてといってもやめてもらえないことでトラブルになりました。


夫は言語能力は高いからケンカが絶えないとか私に非があるような表現をあちこちでするけど、幼稚園児でも理解できるこの原理が分かっていないのです。


もしかしたら夫は幼稚園児並みの発達で止まっているのかもしれません。




次に子供達のトラブルでよくきかれるのは謝ってくれないというものがあります。



アスペは謝れないから嫌いになるなという方が無理があるし、嫌いと感じるのは本能に近いものだからどうしようもないと子供たちから教わって肩の荷がすっと落ちたような感じがしました。


謝ってくれない相手を不快に感じるって幼稚園児でも感じるのです。



子供の反応って本当にシンプルだから、自分の気持ちに蓋をしすぎて辛い自分を楽にしてくれます。


お友達にイヤって気持ちを与えてしまうタイプのお子さんはもしかしたら「やめてといってもやめてくれない」「謝らない」ということがあるのかもしれません。


この2つはお友達との関わりでは大切ですね。



これができていない夫はトラブルが絶えないし、嫌われるのでしょう。







毎日がバタバタしていてあっという間に3月もまもなく終わり。


3学期は子供の行事が多くて、親としては体調管理に細心の注意を払っておりました。


子供が今年度にもらった表彰状は2枚。


本当によく頑張りました。



1位になれなかったことで、悔しいという気持ちも経験しました。


これからなんでも競争になっていくことを子供に話して聞かせました。


もう何も負けたくないと。。。



夫の方はというと成長がほとんどありませんガーン


夫はようやく発達障害なんじゃないかと思うようになってきたそうなのですが、私があまりにも発達障害ネタを言うから洗脳されてきたと逆ギレしながら言っていました。



いえいえ、あなたは3年前に発達障害と診断された「診断済み発達障害者」のカテゴリーにいるというのに、何をおっしゃるの?



と言い返したい気持ちを必死に抑えました(←ストレス溜まりますプンプン)。


遠慮しないでサラッと言ったほうが案外いいのかな?






発達の夫は、今年もまた訴えられる見通しです。


相手は元の不倫相手です。


相手の女性は夫の職業を奪うと言っております。


こうなることなんて普通の大人なら分かりますが、夫にはこの見通しも立たなかったのか。。。


職業上、絶対にあってはならない相手と不倫するという不始末をおこしても今もケロッとしている様子にいくらエリートと言われる職業についているにもかかわらず本当に障害者なんだという現実を突きつけられます。


せめて、発達障害の治療(ADHDの攻撃性がでないように投薬するなり、認知の歪みを修正する努力)をしてくれれば庇ってあげようかなという気持ちがないわけでもないのですが、職業を失っても私に謝りたくないそうです。


アスペルガーは絶対に謝りません。謝るくらいなら死んだほうがマシというのがアスペルガーです。


これが発達障害の生きづらさ。


謝る努力もしないから救いようがないし、ここで手助けしたら本人のためにもなりません。(←精神的な距離)


どこまで続く、夫の転落人生。


他の子供と何か違う、変だ、変人だと周囲から散々言われていたのに、放置してきた夫の両親の責任です。おかしいって言われたら普通の親なら心配になるけど親が発達だとスルーという名の育児放棄。スルーならまだマシ。指摘してきた人がおかしいと攻撃の対象にするのが同じ特性を持つ夫の父親。生きてきた年数だけ、いろいろな人に理不尽なご迷惑をおかけしているのでしょう。


虐待や育児放棄する親に発達検査をしたら相当な割合で見つかりそう。実際に発達障害を診断できる先生がお話されていました。


発達検査は義務にして欲しい。本人のためにも周囲のためにも!


今日は銀行稼働の最終日。


鹿児島に旅行に行った夫はお金がないようで生活費を渡してくれませんでした。


その言い訳が私と子供への生活費を知人に立て替えてもらって振り込んでもらうように頼んでいたのに忘れたみたいと言っていました。


でました、立て替えて踏み倒す手口の詐欺がビックリマーク


私もこうやって1000万位立て替えさせられて私が暴力を振るうから家出をしたと夫は家のお金や新車など金目のものを全て持ち去り現在に至ります。


私と同様に立替詐欺にあっている被害者がいて、その人が私への生活費を振り込んでいるようです。複雑な心境。。


私から大金をだまし取って、しかも私を有責配偶者に仕立て上げて返済も未だにしていないのでこの手口は使えると学習してしまったのでしょう。。。


半年前に引越しした時も、荷造りさえ私任せにして外出する夫が一人で引越しなんてできる分けないのにおかしいなとは思っていました。


引越しも押し付け、自分の支払いまで押し付けて、返済を求めらら返さず逃げます。


夫いわく、法律で返さなくてよいことになっていると私に借りるだけ借りてもう搾り取れないと分かって急に言い出しました。


私からお金を借りる前と借りた後で急激な法律変更があったなんて聞いていません。


要するに法律の知識がありながら私を騙したのです。


そしてまた、私からお金をだまし取ったことが正常な婚姻生活を送れなかったことが原因なのに、それをあたかも私が有責配偶者であるかのように女性を騙して、お金を建て替えさせて返さないという手口でお金をだまし取っているのでしょう。


別居中といえども妻子のある男性。


自分に不都合なことを隠して妻が有責配偶者であるかのように説明して女性を騙していると思われます。


そして夫のために夫の支払いの身代わりに。


その女性、ただの交際関係でしかないからその立て替えたお金だってよほどの契約書がない限り、夫は「プレゼント」だとか「もらったもの」と主張してくることは確かだと思うので、返してもらえないと思います。


別居中だってどんな事情で別居になっているのかなんて悪い奴ほど相手のせいに仕立て近づいてくるのなんて不倫の初歩的な手口。


かわいそうだけど、同情はできないです。


だって私なら例え別居中だとしても妻子がある男性が口説いてきたら絶対に断るし、不快感さえ覚えます。