夫って何のためにどこへ向かって生きているんだろう?


そんなこと考える思考すらないか。。


場当たり出来で今さえよければそれでいいって生き方。


私は人間として成長しながら年齢を重ねて生きていきたい。


それに対して夫は完全に向かっているベクトルの方向が右肩下がり。


加齢によって発達障害の特性が強まってしまい、一人暮らしで更に普通ということを誰にも教えられずにありのままに向かった結果が人として右肩下がりに進んでいる。


特性を強め、特性がでないように努力することさえも全くしないありのままの障害者として生きる方が夫は幸せなんだろうな。


自閉的思考から最後はホームレスになったり自殺しちゃったりしても、夫にとっては健常者に合わせて生きることよりももしかしたら幸せだと感じるのだと思う。


夫の真っ逆さまはエネルギーが凄すぎて誰にも止められないと思う。


仕事に出勤しないで許される環境なんてないし、怒られるのも社会の中では当然のこと。なんとか人並みに仕事に行くように言えば言ったで私を敵視するし。



「自覚」というストッパーがあるのとないのでは本当に大違いなのが発達障害なのだ。


夫の父親だってこの年まで野放し、それどころかやることなすこと自閉の特性を強めることばかりしてきた。


夫はなんのために生まれてきて、最後を迎えるときは何を思うのだろう。


こんな深い思考はないからあっさり最後を迎えるんだろうけど。。。


夫の家系はお葬式はしないことも私の中では衝撃だった。


本当に火葬だけ。泣き崩れる人もない。


命あるものとないものの区別も付きにくい人たちだから、お葬式にお金をかけることもなかった。


このエピソードも私の中では衝撃が大きすぎて未だにトラウマになっている。


怖かった。。本当に怖かった。










中年のくせに思ったことを言って何が悪いと口癖のように主張する夫と夫の姉。


自分が言われて嫌なことは他の人に言わないって幼稚園までに習得すべき社会スキルなんだけど(怒)


当たり前すぎてなんと言い返せばいいか言葉が見つかりませんプンプン


こんな当たり前のこと未だに習得できていないことがそもそも恥ずかしい。


親は何をしつけていたのか、それともしつけていなかったのか?


普通の親なら我が子が思ったこと言ってなにが悪いと信じ込んでいることに違和感を感じると思う。それが感じられていない時点で親として未熟すぎて話にならない。


そのくせ夫の父親は私に対して、しかも私の親の前で「未熟」と言えたもんだと今振り返っても呆れてしまう。


こういうところがまず発達っぽい。


自分のことを棚に上げて、普通は言えないことを言い出すの。こういうところが人に嫌われる原因の一つ。


「思ったこと言って悪いに決まっているだろ、お前ら馬鹿か?」と言い返したいのをずっと我慢していましたがここで本音を言わせてもらうことにしました。


これでスッキリ~


義理姉は今も飲酒運転を日常出来にしています。



注意してくれたお友達のことを「うざい」と言っていた時に、私は心の中で「コイツ、本当にバカだ」と思いました。


注意してくれたお友達が普通で義理の姉を思ってくれているからこそなんだけど、敵視しちゃうらしい。。。発達の典型的思考パターン


私の顔はかなり引きつっていたと思うけど、義理姉は発達さんなので表情が読み取れなかったからこそ、延々とそのお友達がウザイという話をしていたのでしょう。どう考えても注意してくれたお友達がマ・ト・モ!


どう考えても精神年齢が10代でストップしたまま50歳位になっているので、いろいろなところで言動に違和感を感じます。


完全に同年代についていけていないのでだんだん不気味さみたいなものが漂っています。


思春期は非行にはしったようで中年になっても未だに「センパイが~」とか言って気持ち悪い。


頭が弱い人なんだろうなとは思っていたけどね。




あまりにも残酷な事件なので、この犯人や家族に発達障害を疑っています。


私以外にもそう感じる人がいないのかなと思って検索したら「知的障害」というワードが検索候補に上がっていました。


知的障害を伴うのか伴わないのかまでは分かりませんが、発達障害の可能性を考えると説明が付きます。


命のあるものとないものの区別がつかず生き物さえ物扱い、血のつながりがある我が子にさえ愛着を持っていないこと、場当たり的な嘘、異変に気がつかない家族たち。。。


普通では理解も説明もつかないことをする世界。


これが発達障害の夫の特性と重なります。


常識では考えられない一人で自宅出産。しかも5人も!


家族は気がつかないって普通はありえないけど発達障害の夫の家族もこんな感じです。


夫の血族の言い分は「○○がそう言っていたから」。


この犯人も太っただけとか言っていたようですが、この犯人の家族が発達障害なら言葉をそのまま受け取るので信じてそれ以上、深く考えることも疑うこともしません。


異変やサインとあっさり見過ごします。周囲が気づくことでもギャグみたいに気がつかないのでふざけているみたいに見えます。



子供の気持ちに寄り添うことも常識もルールも理解できませんので子供の心を傷つけたり、子供にルールを教えることもできません。



パートナーが健常者ならそれが頼みの綱になりますが、そのパートナーもメンタルがやられるほどの破壊力。


発達障害の家系は親族ほとんどが発達障害者ってことがよくあるののも特徴です。(発達障害に気がつかないで結婚しちゃったら、あっという間に発達障害者に囲まれてしまい散々な目にあうのはよく聞くパターンです。私もそうでした。)


夫や夫の親族と重なる特性がある事件。


普通では説明がつかないし、残酷のレベルも桁外れ。


赤ちゃんを思うとやりきれない、ただただ涙がこぼれます。






お中元とお歳暮の時期に義理の父からステーキ肉が2枚届きます。


夫と同居している時も別居している時も恒例行事のような感じです。


別居後は子供宛に来るのですが、子供が赤ちゃんの時からステーキ肉なのです。


子供の立場で考えれば別の物を普通のおじいちゃんなら送ってくれると思います。(もちろん私は発達障害者ではないのでいただいたものに対して文句は一度も言ったことはありません。おかしいなと思っていたけど口には出したことがありませんよ。)

夫の家系は肉が大好きなので、もちろん義理父もお肉が大好き。


要するに自分が食べたいものを自分の視点からしか見えない特性ゆえのステーキ肉なのです。


子供はお肉が飲み込みにくいという理由から苦手です。一度だけすき焼き用のお肉が届いた時には子供も食べやすかったので大げさに義理父にはお礼を言ったのですが、空気を読めないためかやっぱり今回はステーキ肉が送られてきました。


すき焼き肉が送られてきたのは、状況から考えると品切れだったからだと思います。(以前も在庫切れでステーキ肉以外のものが送られてきたことが一度だけありました。)


別居後は夫が前妻さんの子供と交流し始めたこともあってこちらにもステーキ肉を送り始めたようです。


夫は親権のある子供、親権のない子供の距離感も全く分からないどころか、親戚の子供も友達の子供もなにもかも一緒の距離感です。


コミニュケーションの障害という特性から1つの距離感しか分からないようです。


誰に教えられた訳でもないけど、普通の人は現在の家庭で同居している子供を最優先にすると思います。


その次に親権のない前妻の子供、親戚の子供、それから友達の子供や見知らぬ子供などそれぞれの距離感を保つことで秩序を保って普通の人は生活できるのですが夫は特に全部一緒の距離感なのです。


それどころか外面がいいという特性から親戚に子供にはお年玉をくれるけど我が子にはくれない、友達の子供をは公園で遊ばせるけど、我が子を公園に連れていって遊ばせたことはないなど、ありえないエピソードばかりです。


こんなことをすれば家族からクレームが発生するのは当然のことだと思うのですが、これを夫は「喧嘩が絶えない」といって私のせいにしますプンプン(原因作ってるのは100%、お前なんだよ!と叫びたい。。)


夫は「自分は平等に人と付き合える」と都合のいい表現をしますがコミュ障の症状なんですが(←これを夫は履歴書の長所に書いちゃうところがさすが。こんなことを長所に書いてきた人は注意かもべーっだ!


義理の父もお客さんでも愛人でも孫でもみんな「友達」です。


お客さんと友達になるってフレンドリーな人だなって思っていましたが、15歳くらいの孫(外孫)を海水浴に誘っているときは友達を誘うかのような感じで直感的に違和感を感じました。


そして内孫が当時は3人もいるのに誰も誘わないというなんともいいようのない違和感。。今思えば、義理父は内孫や外孫の違いなんて高度な距離感なんて理解できないだけだったのでしょう。


ステーキ肉が送られてきたので私はいつもお礼状を書いて送っています。(←電話だと面倒なトラブルが起こるリスクもあるので)


それでも義理父は何か自分に不利なことがあれば私を悪い嫁に仕立て上げる嘘を平気でついてくるでしょうから、お礼状をいつもデジカメで写真にとってから投函しています。(←ここまで私にさせるようなエピソードが本当に満載なのですしょぼん


想像もしないところで仕立て上げられすぎて、証拠が残せるものは残しておくことが染み付いているので、こんなことしているのです。



アスペルガーは本当に恐ろしいです。


自分が気に食わなかったり、不利になると自閉症の特性から自分視点でしか物事を考えられなくなり平気でありえない嘘をつきます。


言われた人の状況や気持ちなんて全く考えられません。ギャグかと思えるほどの嘘も平気でついて「自分は悪くない」という主張を繰り返します。


アスペルガーは嘘は付かないと言わることもあるようですが、夫の家系をアスペの特性を見るととてもとてもそうは思えません。凸凹故、やはりここでも大嘘を付くか付かないかどちらかに別れてしまうのかなと感じます。


もう少し薄いお肉だったら子供も食べやすいんだけど。。。ということでいつも私が食べます。


義理父はもしかして私が食べているって想像もできないのだろうか?


孫宛に送ったステーキ肉は孫が食べているしか思っていなさそう。アスペの視点ってそんな感じなんだろうなぁ。


因みに私の親が孫に何か食べ物を送るときは果物が定番です。それ以外は現金を渡されて好きなものを買ってあげてといいます音譜






夫は私が不倫の証拠を何も持っていないと思い込んでいます。


探偵まで雇っている私に対して「不倫は私の妄想」ということでおもしろおかしくフェイスブックで盛り上がっている夫と夫の知人。


夫のお友達はやはり発達障害特性がある人が多いです。類は友を呼ぶので当然ですが。。。


私が妄想者に仕立て上げられてノリノリでコメントするアホっぽいコメント。


ではお伺いしますが探偵の調査報告書に写っている女性はなんなんですか(笑)


しかも調査は1日どころではありません。


その上、探偵業者も1社ではありませんがどこも同じ女性を追尾しているんですが(笑)


ノリノリでコメントしちゃったお友達、土下座しても許しませんよ。名誉毀損ですからプンプン



そもそも我が家は夫が発達障害を隠して結婚したことがトラブルの原因です。「やっぱり持つべきものは親友だよな」って中年男の自撮りとか気持ち悪いし。その年で建前とか分かっていないのもイタイ!家族が一番なことは当然なのにそんなことも分からず、アスペ炸裂同士で肩組んでの自撮り。キモイ。。。




夫の不倫相手は普通な感じの人です。


女性の中では中の下というか、どんなによく言っても中の中っていう感じ。


普通の人が一番なにしているか分からないって本当なんですよね~。


きれいな人ってこういう汚らしい不倫とかしないのよ。キレイな子って性格もいい人が多いと思います。


私は過去に仕事で探偵の調査報告書を見たことがあるのですが、やっぱり不倫女ってなんというか中途半端な容姿でした。


独身男性からのニーズと不倫女が狙っている男性層のニーズが噛み合っていないから不倫に行き着いちゃうのかしら?


私が見たケースは不倫された奥さんの方が比べ物にならないくらいキレイでしたよ。


不倫で追尾された不倫女ってもう絵面的に汚いのなんのって。


追尾されているから男性と別れた後も探偵に撮られているのですが、コンビニによってお弁当買ったとかまで報告されているの(笑)髪はボサボサ、化粧もヨレヨレ、疲れきっていました、その女性は。


それに対して夫の不倫相手は30代半ばと探偵会社から報告あったけど、多分、不倫しているから老けてそうみられたんだと思います。実際はそこまでではないと思います。だったら結婚していないことがちょっと不自然です。



夫の不倫相手が中途半端な女だったので、これがまた私は傷つきました。


いかにもな女性だったらまだいいのに中の下位のレベルっていろんな意味で凹みます。


こんな経験最初で最後でしょうが、キレイな女性を相手に不倫された方が良かったな。。。もうどこにでもいるような印象にも残らないような感じで、逆にこういう女性がタチが悪いんだなと考えさせられました。


この女、発達障害の夫に不倫はバレていないと言われていのでしょうが、発達の夫と会話が成り立たないので慰謝料は不倫女を相手にする可能性が大なんだけど(笑)


彼女への一番の復讐があるとすれば発達障害を隠してこの不倫女と結婚させることなんですよね。これが一番なことには間違いないです。