27日は、地元の伊達市で
三浦弥平杯のロードレース大会が
開かれました(・∀・)ノ
この日は、弥平翁に
願いが届いたかのような
晴天
\(^O^)/
しかも、
空には虹が架かっている


福島県初のオリンピック選手
三浦弥平翁は、早大で
第一回箱根駅伝の
山上りも走った選手です(^-^)
そのような、つながりもあり
毎年、大会に花を添えてくれる
2名の早大招待選手と
市長が頼みに頼んで
初来福された早大監督
(^^ゞ

開会式の様子(o^-’)b
今度は、山上りつながりで
柏原選手や今井選手も
ゲストで来てほしい(笑)
なんつって~(*^□^*)
ぜひ、市長
伊達市民のため
お頼み申しあげます(*´∀`*)ゞ
ところで、今大会〝初〟の
ハーフ(21.0975㌔)に
エントリーした私(*^^*)笑

地元に住みながら
三浦弥平杯を走るのは
5㌔を完走した昨年につづき
2回目です\(^O^)/笑
中学生の頃に3㌔の部に
強制参加させられたのを
数えると、3回目(^o^;
あの頃は、走るのが
得意じゃなかったから
ほとんど歩いていたような
記憶しかない(m'□'m)笑
学生の頃は
部活もろくにやらなかった
運動音痴の私が
ハーフを走ると聞き
家族もビックリ(οдО;)
父上と母上も沿道で
応援してくれました(*^^*)
というワケで、
地図でしかみたことのない
弥平翁の生家を目指して
突っ走りますε=┏( `・_・)┛
制限時間は
2時間30分以内
必ず、自分の足で完走する
そう頑なに決めて、
早大招待選手と走るハーフ
鶴ヶ城ハーフマラソン大会で
ハーフデビューをしてから
人生2回目のハーフ完走に
挑みます
p(^^)q

デジカメ撮影は、
応援してくれる婿殿です

時折、冷たい強風が
吹きつけていたので
コース内の山の空気を読み
体感温度調整と手袋を身につけ、
八重たん手拭いを首に巻き
走りました
┏( `・o・)┛
沿道では太鼓や笛の音が響き、
大勢の町民が声援を送ってます
今回も私は、ひとり一人の声援に
手を振り、笑顔で応えながら
ブレないペース走で走り抜く

やはり
高齢化が進む田舎だから
おじぃちゃん、おばぁちゃんの
声援が目立ちます(;^_^A
見慣れた古里の
田園風景のなかを走っていくと
遠くの畑の土手の方から
ランナーに向け、何度も
「がんばって~
」と
大きな声援を送っている
おばちゃんがいたので
「ハーイ
がんばります」と
手を振ります\(^O^)/
ハーフ女子の部は
ハーフ男子の部に比べ
エントリー者数が少ないため
根性のある女性ランナーは
特に歓迎されます(*^^*)
沿道のおっちゃん、
おばちゃんからは
「お姉ちゃん、がんばってよ」
とか「白根まで走ってきて
くれて、ありがとう」とか
たくさん応援してもらい
嬉しかったです(*^□^*)
ニコニコ笑顔で
「ありがとうございます
がんばります」と
走りながら応えると
「すごいない
可愛いねぇ」と
地元のみんなが
喜んでくれました(≧▼≦)
第一折り返しポイントを過ぎると
給水所には、水のほか
バナナやレモンも置いてあり
大会の雰囲気を満喫(・∀・)ノ
そして
第二折り返しポイントへ向け
走っていた私は
トップで折り返してきた
早大招待選手にまで
「ファイト~
行け~」と
手を振り応援しました(笑)
真面目な早大クンは見向きもせず、
ものすごいペースで
駆け抜けて行きました^ロ^;
かっけぇがった~(☆。☆)
白根の坂は、東和にある
〝地獄坂〟ばりの難所で
地元では〝まっつぁか峠〟と
呼ばれるキツい坂があるのです
まさに、復路は
〝まっ逆さま〟です(笑)
それでも、沿道の
「折り返しポイントまで
あと3㌔だよ」という声援に
後押しされ〝キロ5分ペースで
あと15分〟と自分の
ラップタイムを見合わせ
走って上りきりますp(^^)q
白根山の紅葉と青空が眩しくて、
弥平翁の生家まで走っていける
ワクワク感がありました(笑)
弥平翁の生家に近づくにつれ
沿道の応援が盛り上がります
坂を上りきり、
折り返しポイントを廻ると
拍手しながら「大丈夫だ
(制限時間に)間に合う
速い速い」とか
「ラスト8㌔下りだからね」
とか、みんなに歓迎されて
足が痛かったけど
ブラブラと肩の力をぬいて
坂道を下っていきます(^^)v
後半は、強い向かい風が
吹きつけてきましたが、
マラソンは自然との戦いと
S野先生から教わったので
練習のときのように
めげずに突き進みます

腹の底から「がんばれ~」
と
声援を送るおっちゃんp(^^)q
鳴り響く太鼓の音が
ゴールが近いことを告げる
ゴールまで2㌔地点
地元の友人が
応援していたのに気づき
手を振りました(・∀・)ノ

ラスト200㍍付近では
両親や婿殿の声援に気づき
笑顔で応えました(*^□^*)
スパートをかけれないほど
ヘロヘロでしたが
少しでも好タイムで
フィニッシュしたかったので
気力を振り絞り、50㍍ほど
ダッシュで完走(●^o^●)笑

タイムは、2時間6分2秒
鶴マラ完走タイムより15分縮め
自己ベスト更新
o(≧▼≦)o

完走後、S野先生が来て
無事に完走できたことを
喜んでくれました\(^O^)/
それから、S野先生のお友達で
数分前にゴールしていた
黄色い〝いわき〟の
ウエアを着ているおっちゃんが
話し掛けてきてくれ
「あなた、いい走りするね
ずっと、ペースメーカーにして
走らせてもらったよ」と
初めて言われました^ロ^;笑)
黄色いおっちゃんの
好タイムにも貢献できて
私も嬉しいっすヽ(*´▽`)/
そういえば、途中
黄色いおっちゃんに
抜かれたけど、おっちゃんは
若者にはないハングリー精神で
速かったな
(*´∀`*)
ふくしま駅伝もがんばってけろ
私はいつか、ハーフで
2時間切れるように
がんばります┏( `・o・)┛
それはそうと、会場内で
振る舞われたとん汁は
美味しかったです(*^^*)♪

でっかい里芋だぁ(//∀//)
ちゃっかり、2杯食べました(笑)
参加賞は、今大会も
ミズノの特大タオルです

やったー?ヾ(´・∀・)ノ
ちなみに、S野先生は
今大会で5㌔を走り
大会新記録だし優勝しました

すごーい(≧▼≦)b
早大監督から笑顔で
受け取るメダルと記念品
S野先生の活躍は
翌日と翌々日の新聞に
掲載されました(^O^)/
230連勝
おめでとうございます
素晴らしい先生と
巡り合えて私も光栄です
きっと、
柏原選手が走っていなかったら
私も走ることに
興味をもたなかったし
先生とも出会えなかったと思う
ご縁に感謝して私も、
自分の走りを磨いていこう
もっと、強くなろう
何はともあれ
走ったあとは、一日分の
ビタミン補給することも
忘れずにね(o^-’)b笑

元気チャージ?ヽ(*´▽`)/
地元の皆さん
たくさんのご声援
ありがとうございました
今年エントリーした大会は
これで、おしまい(^O^)/
来年一発目の大会は、
いわきサンシャインだ
おかげさまで
筋肉痛もよくなりまして、
今日も仕事が終わった夕暮れ時
さらなる目標に向かって
走りだす私でした(笑)
空には、いちばん星が
キラキラ輝いている(*^□^*)
待っててね
いわき\(^O^)/
SAO*
三浦弥平杯のロードレース大会が
開かれました(・∀・)ノ
この日は、弥平翁に
願いが届いたかのような
晴天
\(^O^)/しかも、
空には虹が架かっている



福島県初のオリンピック選手
三浦弥平翁は、早大で
第一回箱根駅伝の
山上りも走った選手です(^-^)
そのような、つながりもあり
毎年、大会に花を添えてくれる
2名の早大招待選手と
市長が頼みに頼んで
初来福された早大監督
(^^ゞ
開会式の様子(o^-’)b今度は、山上りつながりで
柏原選手や今井選手も
ゲストで来てほしい(笑)
なんつって~(*^□^*)
ぜひ、市長
伊達市民のためお頼み申しあげます(*´∀`*)ゞ
ところで、今大会〝初〟の
ハーフ(21.0975㌔)に
エントリーした私(*^^*)笑

地元に住みながら
三浦弥平杯を走るのは
5㌔を完走した昨年につづき
2回目です\(^O^)/笑
中学生の頃に3㌔の部に
強制参加させられたのを
数えると、3回目(^o^;
あの頃は、走るのが
得意じゃなかったから
ほとんど歩いていたような
記憶しかない(m'□'m)笑
学生の頃は
部活もろくにやらなかった
運動音痴の私が
ハーフを走ると聞き
家族もビックリ(οдО;)
父上と母上も沿道で
応援してくれました(*^^*)
というワケで、
地図でしかみたことのない
弥平翁の生家を目指して
突っ走りますε=┏( `・_・)┛
制限時間は
2時間30分以内

必ず、自分の足で完走する

そう頑なに決めて、
早大招待選手と走るハーフ

鶴ヶ城ハーフマラソン大会で
ハーフデビューをしてから
人生2回目のハーフ完走に
挑みます
p(^^)q

デジカメ撮影は、
応援してくれる婿殿です


時折、冷たい強風が
吹きつけていたので
コース内の山の空気を読み
体感温度調整と手袋を身につけ、
八重たん手拭いを首に巻き
走りました
┏( `・o・)┛沿道では太鼓や笛の音が響き、
大勢の町民が声援を送ってます

今回も私は、ひとり一人の声援に
手を振り、笑顔で応えながら
ブレないペース走で走り抜く


やはり
高齢化が進む田舎だから
おじぃちゃん、おばぁちゃんの
声援が目立ちます(;^_^A
見慣れた古里の
田園風景のなかを走っていくと
遠くの畑の土手の方から
ランナーに向け、何度も
「がんばって~
」と大きな声援を送っている
おばちゃんがいたので
「ハーイ
がんばります」と手を振ります\(^O^)/
ハーフ女子の部は
ハーフ男子の部に比べ
エントリー者数が少ないため
根性のある女性ランナーは
特に歓迎されます(*^^*)
沿道のおっちゃん、
おばちゃんからは
「お姉ちゃん、がんばってよ」
とか「白根まで走ってきて
くれて、ありがとう」とか
たくさん応援してもらい
嬉しかったです(*^□^*)
ニコニコ笑顔で
「ありがとうございます

がんばります」と
走りながら応えると
「すごいない
可愛いねぇ」と地元のみんなが
喜んでくれました(≧▼≦)
第一折り返しポイントを過ぎると
給水所には、水のほか
バナナやレモンも置いてあり
大会の雰囲気を満喫(・∀・)ノ
そして
第二折り返しポイントへ向け
走っていた私は
トップで折り返してきた
早大招待選手にまで
「ファイト~
行け~」と手を振り応援しました(笑)
真面目な早大クンは見向きもせず、
ものすごいペースで
駆け抜けて行きました^ロ^;
かっけぇがった~(☆。☆)

白根の坂は、東和にある
〝地獄坂〟ばりの難所で
地元では〝まっつぁか峠〟と
呼ばれるキツい坂があるのです

まさに、復路は
〝まっ逆さま〟です(笑)
それでも、沿道の
「折り返しポイントまで
あと3㌔だよ」という声援に
後押しされ〝キロ5分ペースで
あと15分〟と自分の
ラップタイムを見合わせ
走って上りきりますp(^^)q

白根山の紅葉と青空が眩しくて、
弥平翁の生家まで走っていける
ワクワク感がありました(笑)
弥平翁の生家に近づくにつれ
沿道の応援が盛り上がります

坂を上りきり、
折り返しポイントを廻ると
拍手しながら「大丈夫だ

(制限時間に)間に合う

速い速い」とか
「ラスト8㌔下りだからね」
とか、みんなに歓迎されて
足が痛かったけど
ブラブラと肩の力をぬいて
坂道を下っていきます(^^)v
後半は、強い向かい風が
吹きつけてきましたが、
マラソンは自然との戦いと
S野先生から教わったので
練習のときのように
めげずに突き進みます


腹の底から「がんばれ~」
と声援を送るおっちゃんp(^^)q
鳴り響く太鼓の音が
ゴールが近いことを告げる

ゴールまで2㌔地点
地元の友人が
応援していたのに気づき
手を振りました(・∀・)ノ

ラスト200㍍付近では
両親や婿殿の声援に気づき
笑顔で応えました(*^□^*)

スパートをかけれないほど
ヘロヘロでしたが
少しでも好タイムで
フィニッシュしたかったので
気力を振り絞り、50㍍ほど
ダッシュで完走(●^o^●)笑

タイムは、2時間6分2秒

鶴マラ完走タイムより15分縮め
自己ベスト更新
o(≧▼≦)o
完走後、S野先生が来て
無事に完走できたことを
喜んでくれました\(^O^)/
それから、S野先生のお友達で
数分前にゴールしていた
黄色い〝いわき〟の
ウエアを着ているおっちゃんが
話し掛けてきてくれ
「あなた、いい走りするね

ずっと、ペースメーカーにして
走らせてもらったよ」と
初めて言われました^ロ^;笑)
黄色いおっちゃんの
好タイムにも貢献できて
私も嬉しいっすヽ(*´▽`)/
そういえば、途中
黄色いおっちゃんに
抜かれたけど、おっちゃんは
若者にはないハングリー精神で
速かったな
(*´∀`*)
ふくしま駅伝もがんばってけろ

私はいつか、ハーフで
2時間切れるように
がんばります┏( `・o・)┛
それはそうと、会場内で
振る舞われたとん汁は
美味しかったです(*^^*)♪

でっかい里芋だぁ(//∀//)
ちゃっかり、2杯食べました(笑)
参加賞は、今大会も
ミズノの特大タオルです


やったー?ヾ(´・∀・)ノ
ちなみに、S野先生は
今大会で5㌔を走り
大会新記録だし優勝しました


すごーい(≧▼≦)b
早大監督から笑顔で
受け取るメダルと記念品

S野先生の活躍は
翌日と翌々日の新聞に
掲載されました(^O^)/
230連勝

おめでとうございます

素晴らしい先生と
巡り合えて私も光栄です

きっと、
柏原選手が走っていなかったら
私も走ることに
興味をもたなかったし
先生とも出会えなかったと思う

ご縁に感謝して私も、
自分の走りを磨いていこう

もっと、強くなろう

何はともあれ
走ったあとは、一日分の
ビタミン補給することも
忘れずにね(o^-’)b笑

元気チャージ?ヽ(*´▽`)/
地元の皆さん
たくさんのご声援
ありがとうございました

今年エントリーした大会は
これで、おしまい(^O^)/
来年一発目の大会は、
いわきサンシャインだ

おかげさまで
筋肉痛もよくなりまして、
今日も仕事が終わった夕暮れ時
さらなる目標に向かって
走りだす私でした(笑)
空には、いちばん星が
キラキラ輝いている(*^□^*)
待っててね
いわき\(^O^)/
SAO*