命、について
生きるということについて
考えずにはいられない夜のはじまり。
この世に生まれてきて
どれくらいたったかな。
魂年齢はいったいどれほどかわからないけれど
わたしという核は
どんなことがあっても
変わらない。
わたしを動かすものは
その核。
命あるうちは
毎日のなかで
ほかのだれかや
なにかに
それをあけわたすのは嫌で
唯一
あけわたすとすれば
答えは
ひとつ。
不安という名の種からは
どんな花が咲くのだろう。
希望という名の種からは
どんな花が
どんな実が
なるのだろう。
君は
どんな実を
だれとわかちあいたいのかを
思い出して。
この一生を
どんなふうに創造しに
やってきたのか。
小さかった君が
大きくなって
その道のりは
すべてが
今の君そのものになり
ここから先を
希望にすることができる
君に託されているから
どうぞ
幸福を
すべて
届け!
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