今日発表の第98回アカデミー賞短編実写賞、見事に受賞クラッカー

Netflixで鑑賞PC

ツルゲーネフの短編を基にしたそうです。

 

2025年

場末のバーに集った男たちが、

酒と100ドルを賭けてのど自慢を繰り広げ、

歌声を通じて互いの心が繋がっていく物語。 

 

 

バーを正面から映した冒頭の場面。

そこですでに私の好きな作品だなと確信しました。ニコニコ

魚のドアノブも可愛いし、男たちの顔の光と影もいい。

 

その場にいる誰が一番歌が上手いかかけたのですが、

実はみんな上手。

途中退場した男までもトイレで一人歌います。

暗くて狭い空間に歌うたいがたくさんいるのです。グッド!

 

最後全員で大円団でハグしたと思ったら、

客席に残っていたひとりの男の歌はこれまたビックリ。

この場末の酒場でオ〇〇かいビックリマーク

 

思い出した時、また時々観てもいいかもと思える作品なので、

まだマイリストに残しておきます。

 

 

 

 

 

 

用事があって日帰りで東京に行ってきました。
帰省の時は東京駅内でJRの在来線に乗り換えるのですが、
今回目指すのは東京メトロ大手町駅
一度JRの改札を出なければなりません。汗

 

聞いたところ、初めての人には難しい駅だそうです。

ネットを駆使して、動画配信で予習しました。

 

 

 

因みに大手町構内図。これではチンプンカンプンえーん

 

 

大手町駅、5本の路線の乗り換え駅です。

 

 

 

誰が見ても完全におのぼりさん状態でしたが、

何とか大手町から地下鉄に乗ることが出来ました。

帰りは東京人のふりをして、

人の流れに沿ってJR東京駅に戻りました。


でも、おのぼりさんの元々の由来は、
上洛することみたいです。
私は逆に京都から東京に行ったので、
おのぼりさんでは無くて
おくだりさんかしらはてなマーク
「京都人」と呼ばれるイケズな人はそう思うでしょうね。



 

くく財布を変えるタイミングはいつ?

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私のお財布はずっと長財布です。
何故なら、アナログ人間なのでポイントカードが多いのです。
 
最近は交通系ICカードをスマホに入れているかたも多いですが、
重たいスマホを取り出してかざすのは私は無理。
改札で絶対手から滑り落ちます。
また、今はポイントカードもスマホアプリの時代ですね。
 
長財布で問題なのはバッグ。
それなりに横幅がないと入らない…カバン
 
そこで仕事帰りにスーパーに寄るだけの時は、お財布は持たず、
クレカやお店のプリペイドカードで支払うことにしました。
 
若い人は、スマホになんでも入っているので、
日ごろからお財布自体必要ないみたいですね。
でもスマホを使いこなせない私は長財布が必要なのです汗
 
因みにブランド財布では無いですし、
カードで膨れていて現金はあまり入っていません。¥
 
 
 
 お財布を持たないときは、
小さなカードケースに、免許証とカードのみ。
 
 
 
 
 
 

Netflixで鑑賞PC

 

「亡き王女のパヴァーヌ」

ミジョン同様、私もラヴェルの楽曲の中で一番好きな曲です音譜

 

 

2026年

心を閉ざして生きる3 人の男女が、少しずつ心を通わせ、

互いの存在に救われながら再び人生と愛に向き合えるようになっていく物語。

filmarksより

 

百貨店の駐車場係にアルバイトとしてやってきたギョンロク。

先輩のヨヘンに気に入られます。

同じ会社の正社員の女性ミジョンは周りの人たちに避けられています。

理由は見た目と暗い性格のため。

 

ミジョンを演じるのは「グエムル~」のコ・アソン嬢。

可愛い人ですがかなりの不細工メイクでちょっとお気の毒。

同僚の美人3人組もかなりの意地悪でちょっとお気の毒。

 

届かない高い場所の荷物を下してくれたり、

同じラジオ番組をそれぞれの自宅でリアルタイムに聞いたり、

青春ラブストーリーですねドキドキ

 

登場する3人の若者たち。

それぞれ闇から抜け出せない。

でも一番泥沼に嵌っていたのは先輩役のヨハン。

前半は2人のカップルの話なので、

ヨハンが本格的に照らし出されるのは後半からです。

 

所々に静かなピアノ曲が流れます。

ギョンロクが希望してたオーロラをミジョンと見ることが出来たのか?

それは5年後ヨハンの書いた小説で分かります。

 

若者は立ち直りも早いです。

韓国青春ドラマの王道なのかも知れません。

 

 

城陽青谷梅祭りに行ってきました。

以前行ったときは早すぎたのでリベンジです。

 

 

 

 平日だったので人も多くはありませんでしたが、

イベント広場では猿回しをやってました。

 
 

 
 

 
 

 

直売所で買ったのは、

大粒梅の梅酒漬け、

梅どら焼き、

梅ジャム

どれも地元製造品で、添加物が入っていないので安心です。

 

 

 

毎年4月に京都の桜のお花見に行っていますが、

今年は梅祭りで花見は終わりにしようと思います(多分…)