思いがけずお金が入ってきたことある?

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国鉄が民営化されたときはその株の多くは政府機関が持っていたそうです。
JR東日本は1993年にその株を売り出しました。
 
  • JR東日本: 1993年10月に上場し、全株式の62.5%が売却されました。
  • 初値は60万円で、公開価格を6割上回る人気となりました。
一人一口の限定応募で抽選。
我が家も4人分応募しました。
 
その結果、幼稚園児の息子の名前で応募したものだけが当選。
購入してすぐに売ったので、株を買ったという感覚がありませんでした。
 
僅かな金額でしたが、あぶく銭が入ってきました。
あぶく銭なので、娯楽や飲食に使って、泡のように消えました汗
 
 

ダウントンファンの奥様方ご待望のグランドフィナーレ。クラッカー

何とか時間を作って観に行きました映画

 

20世紀初頭のイギリスを舞台に、壮麗な大邸宅ダウントン・アビーに暮らす貴族クローリー家とその使用人たちが織りなす人間模様を描いた名作ドラマシリーズ「ダウントン・アビー」の完結編となる映画版第3作。

 

 

2025年

1930年。クローリー家とダウントン・アビーの使用人たちは、きらびやかな夏の社交シーズンをロンドンで迎える。しかし長女メアリーが離婚したというニュースが新聞で報じられ、一家の名声が脅かされる。時代は離婚した女性に対して冷たく、メアリーは舞踏会や晩餐会から追放されてしまう。そんな折、母コーラの弟ハロルドが、友人で財務アドバイザーのサムブルックを連れてアメリカからやって来る。彼らの目的は、コーラの分も託された亡き母の遺産を、ハロルドが投資につぎ込み失敗したことを報告するためだった。映画.comより

 

テレビドラマが始まったのが、

メアリーの後継候補が1912年にタイタニック沈没で亡くなったところからだから、

この映画の設定はそれから18年後。

その間、長く続いたドラマ版でも映画版でも色々ありました。

 

最終作はバイオレット役のマギー・スミスの追悼の作品でもありました。

イザベルとの掛け合いが面白かったのよニコニコ

 

18年の間に第一次世界大戦もありました。

お屋敷は救護所として開放。

また、亡くなった家族やダウントンから旅立った人々。

思い出はたくさんあります。

 

バロー氏は白髪も見え始め、アンディは貫禄が出始めた。

パットマンさんは逆に若返った。

また、トムの娘は随分大きくなっていました。

 

本作の軸は、

メアリーの離婚によりダウントン家が他の貴族に避けられたことと、

コーラの弟がアメリカで投資に失敗して、

彼女に実家の遺産を残せなくなったこと。

 

前回も含め、大きな屋敷の維持には莫大な費用がかかり、

それをどう捻出するか頭を抱えるダウントンの人々が映し出されていました。

 

最初から最後までバイオレットの話題は尽きることが無かったです。

やはりシリーズはマギー嬢あっての作品だったと思います。

また最後の場面には懐かしい顔ぶれの回想が見られます。

 

エンドクレジットの始まりには、

その後の幸せそうな家族たちの映像が出てきてホッとしました。

終わってしまいガッカリと言うよりは、爽快感が残る作品でした。ニコニコ

 

 

 

 

 

足元が冷えると中々寝付けない時がありました。星空
でも布団の中で靴下をはくのが苦手ダウン
いつも素足で足元用の電気毛布を使っていました。

ただ、小さいサイズなので、夜中に寝返りなどで蹴っ飛ばしてしまい、
朝になると毛布はベットの下の方で丸まっていました。

以前から気になっていた「まるでこたつソックス」
起きているときは必要ないので、

足指先の出るおやすみ用を買ってみました。
おやすみ用はお値段が少々高めです。¥

 

 

 

初めて履いた日は寒波の前だったので、

冷え性の私でも明け方は足が暑いビックリマーク

今日から寒くなるとのことなので、

果たして足元用電気毛布の代わりになるか楽しみです音譜

 

 

 

「サスカッチ」と呼ばれる生物、始めて知りました汗

レンタルで鑑賞CD

 

 

2025年

北米の霧深い森に生きる4頭のサスカッチ。彼らは寝床をつくり、食料を探し、交尾をするといういつもの営みを繰り返しながら、どこかにいると信じる仲間探しの旅を続けている。そして、絶えず変化する世界に直面しながら、生き残りをかけて必死に戦うことになる。果たして彼らが辿る運命とはーfilmarksより

 

サスカッチ、北米に住む未確認動物だそうで、

先住民たちが目撃しているそうですが、

実際存在する証拠は無いそうです。

雪男のようなものかな~びっくり

 

ここでは雄と雌、その子供と年配者の4人で森を移動しています。

言葉は持ちませんが道具は使います。

食事は草や実や虫が殆どでたまには魚も食べますが、

小動物は可愛がっています。

 

嗅覚に優れ食べられるか否かを判断。

死んだ仲間を土を掘って埋め弔うのは人間に近いのかも知れない。

 

何故彼らが太い木の幹を叩いているのかなと思ったら、

どこかに自分たちの仲間がいるのか呼んでいたようです。

でも事故などで、逆に仲間を失うことも…ショボーン

 

彼らは興奮すると、わざと糞尿をまき散らします。うんち

故にお食事をしながらは観ない方がいいかな。

 

4人のキャストは全身特殊メイクなので、

ジェシー・アイゼンバーグ氏も全くその面影無し。目

 

「コメディ」となっていましたが、

私は笑える場面はありませんでした。

(もしかしたら笑いどころは下ネタの場面なのかな?)

 

ドキュメンタリータッチでもあるのですが、

もしこの未確認動物が実在しても、

笑いものにしていいのかと躊躇します。

でも初めてこの生物を知った私と、

この伝説に慣れ親しんだ北米の方々の感覚は違うでしょうね。

 

サスカッチはビッグフットともいわれるそう。

最後の場面はビッグフット博物館の前でスリーショットでした汗

 

 

 

 

 

レンタルで鑑賞。CD
タイトルの「ノボカイン」は「局所麻酔薬」のこと。

 

 

 

2025年

生まれつきどんな痛みも感じない体を持つネイトは、気弱で真面目な銀行員としてごく普通の人生を歩んできた。しかしある日、大切な恋人シェリーが銀行強盗の人質にとられてしまう。“戦闘力ゼロ”のネイトが彼女を助け出すために使える武器は、“痛みゼロ”の特殊な体だけ。生まれて初めて無痛の体が役に立つ時がきたネイトだったが、痛みを感じないというだけで不死身というわけではなく……。映画.comより

 

無感無痛症の真面目なサラリーマンが巻き込まれた大きな事件。
画像からコメディタッチのアクションものだと思っていたら、
とんでもなくて、作品の8割位はアクションと暴力シーンでしたえーん

血まみれなので私には合わなかったですが、

お好きな方もいらっしゃると思います。

 

唯一思ったのは、

無感無痛でも重症で命に関わる怪我はするわけで、良いこと無いなガーン

せいぜい普通分娩のさいラッキーかも。

 

また、主役のネイト役はデニス・クエイドの息子さん(ハンサムです)

強盗役の一人はジャック・ニコルソンの息子さんだそうです。

 

画面が暗かったので、明るい昼間の部屋では無く、

夜かお部屋を暗くして鑑賞するのがオススメです。