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Luce Cuore

ルーチェのdiaryです♪

相野谷さんのチャントで、ライブの幕開けです初

相野谷さん、インスピレーションを得て、絵を描いていきます。

ライブペインティングって、いうんですね。

どんな絵が出来上がるのか、楽しみですdog*


この日のライブは、1部と2部に分れていました手描きふうクローバー

2部からは、の豊田さんも参加です。

軽やかにアイリッシュミュージックを奏でる奏者たちステッキ

教会での演奏は音響も良いし、とても気持ちが良さそう。

Luce Cuore

もうじき海外に行ってしまうメンバーもいたので、皆最初の曲から気合い入ってます。

ずっと一緒にやっていけると思っていても、いつか終わりが来る。

一つ一つの瞬間を大切にしていきたいですね双葉

Luce Cuore

休憩時間になりましたよ葉っぱ

皆さんの熱い演奏も一休み。

外は日も落ちて、真っ暗になっています。

さあ、興味深々の楽器探索かえる

Luce Cuore

イーリアンパイプをこんなに近くで見たのは初めて!ハート☆

楽器を組み立てて演奏すると、奏者の中原さんお話されていました。

バグパイプの様な音色が、心地良いハート

日本では滅多に演奏聞けませんよね。
 

こちらの楽器も遠目でしか、見た事ありませんでした!ハート☆

コンサーティーナは、アコーディオンと同時代にイングランドの科学者、Charles Wheatstoneによって発明された蛇腹楽器で、アコーディオンと同じく風を送る事により、リードを鳴らして演奏します。

中藤さんは、いつも風を感じてこの楽器を演奏しているそう。

彼女を見ていたら、私にも心地良い風が吹いてきましたハート

Luce Cuore

会場では、出演者のCDを販売していました。

どれが良いのか、これだけあると迷ってしまいますね汗

下の写真、右と中央のジャケットは、
相野谷さんが手がけたそうです。

中原さん(イーリアンパイプス)、梅田さん(ハープ)のDUOのCDです。

Luce Cuore

こんなかわいい羊ちゃんのマスコットもいました。

確か、梅田さんの手作りなんだとかハート

ひよこちゃんもいましたが、写真撮り忘れました

流石、手先が器用なんですねcrml

Luce Cuore
昨日、都内にある教会で開かれたライブ手描きふうクローバー

アイリッシュフルート、ホイッスル、フィドル、コンサーティーナ、パーカッション、イーリアンパイプス、ハープ音符

大好きなアイリッシュミュージックをたくさんの楽器と共に。

Luce Cuore

可愛らしい女性陣と、松岡修三似の男性一名dog*

そして、フラもなさっているイラストレーター、絵本作家の
相野谷さんの計7名のパフォーマンス

会場の教会は、駅から少し歩いた住宅街にありました。

Luce Cuore

こじんまりとした木の温もりがある温かい空間

こんな所で演奏出来たら、感激ですね音符

入口には、この教会のシンボルツリー

オリ―プの木が植わっていて、赤い実をたくさん付けていました。


時間ピッタリに着きましたが、一番前の席が丁度3つ空いていました。


後ろで座布団を頂いて、椅子の上にひいて座りましょう。

どんなライブが始まるのかな


ワクワクしながら、開演を待ちますミッキーマウス


初めての課題曲サリーガーデン、どうにか終了しました音符

先生から、Joanie Maddenの音色をお手本にしなさいと教えて貰い、早速Song of the Irish Whistleというアルバムを購入しました。

実は・・・とても物分かりの悪い生徒で、先生もどうなる事やらと思われたと思います↓

の経験が小学校のリコーダーで止まっていたので、言われた事の意味を余りにもストレートに受け取り過ぎてしまい、どうやったらそんな神業的な事が出来るのだろう・・・と一人違う道を突っ走っていました汗

そんなタイミングで助けてくれる人との出会いがあり、先生の言っていた事も理解できる様になりました。

辛い時期を頑張って練習した事で、益々この小さな楽器が好きになりましたピンクキラキラ

呼吸は私達が生きる上で、一番基本となるところ。

は、とても直接的な楽器ですね。

たった一本のですが、この楽器をマスターするには、自己との対話をせざる得ません。

自分の中心にいる事!ハート☆

この事の大切さを改めて教えて貰いましたキラキラ

明日は友達と一緒にライブに行きます。

アイリッシュミュージックのライブです。

素敵な時間を過ごしてこようと思います青ぃ鳥