
相野谷さん、インスピレーションを得て、絵を描いていきます。
ライブペインティングって、いうんですね。
どんな絵が出来上がるのか、楽しみです

この日のライブは、1部と2部に分れていました

2部からは、笛の豊田さんも参加です。
軽やかにアイリッシュミュージックを奏でる奏者たち

教会での演奏は音響も良いし、とても気持ちが良さそう。

もうじき海外に行ってしまうメンバーもいたので、皆最初の曲から気合い入ってます。
ずっと一緒にやっていけると思っていても、いつか終わりが来る。
一つ一つの瞬間を大切にしていきたいですね


休憩時間になりましたよ

皆さんの熱い演奏も一休み。
外は日も落ちて、真っ暗になっています。
さあ、興味深々の楽器探索


イーリアンパイプをこんなに近くで見たのは初めて

楽器を組み立てて演奏すると、奏者の中原さんお話されていました。
バグパイプの様な音色が、心地良い

日本では滅多に演奏聞けませんよね。
こちらの楽器も遠目でしか、見た事ありませんでした

コンサーティーナは、アコーディオンと同時代にイングランドの科学者、Charles Wheatstoneによって発明された蛇腹楽器で、アコーディオンと同じく風を送る事により、リードを鳴らして演奏します。
中藤さんは、いつも風を感じてこの楽器を演奏しているそう。
彼女を見ていたら、私にも心地良い風が吹いてきました








