準☆のソムリエ | Luce Cuore

Luce Cuore

ルーチェのdiaryです♪



先日、やっと念願の準☆のソムリエになれましたlove

試験はひっかけ問題が多くて悩みましたが、1問間違えただけで無事合格出来ました。

認定書授与式の後はお菓子を食べながら、講座中話出来なかった人達や先輩のソムリエの方達とおしゃべり。

人脈も拡がって、これから益々楽しくなりそうトラ



で、又いつものメンバーと飲みに行きましたハート&オンプ

お疲れ様。

と言ってもこれからが、始まりですよね。

準が取れて、みんな無事☆のソムリエになれます様に星


三鷹の駅から歩いて数分のハモニカ横丁青ぃ鳥

お店のスタッフのノリが好きステッキ

シイタケ眼鏡をしているのは、パタちゃん

倍賞千恵子さんに雰囲気似ているお姉さん。

海外のスタッフさん多く、みんな温かいのカエル


そして、先週末はこちらへ小鳥

仲良くなった同期に誘われて行って来ました。

新宿タカノの上で開催されている写真展。

ハッブル宇宙望遠鏡で写した宇宙の写真の数々。


ハッブル宇宙望遠鏡とは90年にスペースシャトルにより、人類史上初めて宇宙に設置された大型望遠鏡。

地球の大気や天候に影響を受けない、鮮明な天体像を得る事を目指して開発されました。


人の目みたいですね宇宙人

人口のものより、やはり天然の自然そのものが美しい。

こんな神秘的な光景が、宇宙には拡がっているんですね
初


95年、約6500光年離れた「わし星雲(M16)」の中心部にある、3本の巨大な水素ガスの柱を撮影。

創造の柱」と呼ばれるこの3本の柱の初撮影から、20年経った2015年に公開されたのが、この画像です。

当時よりも画素数が多く、広い視野を持つカメラを用いて撮影した複数の画像が、合成されています。


どの写真も宝石の様に美しく、魅入ってしまいます初

因みに、宇宙に行っても同じ様な色では見えませんからねと先生が。

色は編集しているんですね。

あらら、、、ちょっと残念。。。


お隣では、「星月夜への招待」という写真展も開催されていました。

こちらは宇宙からではなく、地上から宇宙を撮った写真の数々。

桜の後ろのお月さまが綺麗三日月



こんな美しい写真、、、どうやったら撮れるの♥akn♥

写真に興味があるけれど、今はこれ以上何かやる隙間はなし・・・。

って思っていたら、思いがけない方とお近づきに。

カメラも作っているメーカーにお勤めの同期と仲良くなり、皆で写真撮りに行きますか?ってcrml


可能性が又、拡がりました音符

写真の撮り方の本、家にありますが、まるで読んでいません(笑)

一人で学ぼうと思っても、遠回りになる事間違いなし汗

こうしてたくさんの人達と繋がる事で、後に素敵なイベントが出来るのではないかな。



この日のメインは、授業でも話してくれた先生のトークイベントひよこ

国立天文台の天文情報センター准教授・縣秀彦先生

16日(18時~)からもギャラリーB&C内にて、ギャラリートークの開催も予定しています。


授業中、お話する機会はありませんでしたが、準☆のソムリエになれました!と言ったら、良かったねって握手して頂き、星のパネルの前で皆で記念撮影しようって。

とても気さくな先生で、この日、星のネクタイをしていらっしゃいましたステッキ

写真展は18日迄開催されているので、新宿近郊の方は無料なので覗いてみては




受付近くのアンケートに答えると、綺麗な夜空のポストカードを頂けますよ。

いつか、いつか、、、

こんな写真Luceも撮りたいのかえる

・・・無理だろうな笑


そして、勿論ニコ

終った後は、ビールで乾杯!ハート☆

この日、新たに仲良くなったお肌つるつるのKちゃん

やる気満々で、Luceも頑張らないとやる気犬

打ち解けてきた皆さん、自分の人生を語りだして・・・



若い頃は自分の為だけに時間を使える人多いと思いますが、年を重ねるとそういった訳にもいかず、介護、子育て、仕事等色々と制限が。

でも、まだ何かしたい!まだ何か出来る筈!

そんな気持ちで通っていた方も多いのだろうなdog*

自分の人生に対して情熱を捨てなければ、人は何歳になっても何かを生み出していけるのでしょうね。



そして、、、

忙しついでにもう一つお勉強増やしてしまいましたcrml

あなた・・・まだやるんですか???

そう、まだやるんです汗


数年前にアロマ占星術の講座を受講していましたが、上のクラスには忙しくて通えなくて。

自分が学んできた様々な事をコラボしてやって行きたいから、もう一度始めからしっかり復習して、アロマのコラボもするぞ初

時間がないので、今回は流石に通信にしました。

こうやって、、、Luceは又、自分の首をしめていくのでした汗