本日の八王子は大雨

しかし、更に雨で被害を受けている地域がある

毎回
毎回

懲りずに書いておりますが…

最近
すっかり

ネガティブ満載ブログとなっている私のブログ 滝汗



しかし

些細かも知れないが…



私の夢は消えていない
私の希望は消えていない
私が捨てたくない想いを意地でも捨てない
私が私に期待する気持ちを消したくない



立ち尽くすこともある

逃げたのかな?と自問自答しながら変えることもある

日々の疲れを言い訳に先延ばしにすることもある



頑固だと言われても
ダメだと思われても
的外れに羨ましがられても
勝手に決められたイメージで色々言われても


違うんだ
違うのに


と言い返したい気持ちが心の中に湧き上がっても


消えない想い
消えない思考癖
否定されたくない努力
当たり前とされる努力


でも、それが私なのだから…



何回かリブログさせてもらっている『ふわりちゃん』のブログ

今回もふわりちゃんのブログをリブログ


以前も書いたが…
私はふわりちゃんを知っているけれど知らない


知らないけれど

ふわりちゃんの弱さ
ふわりちゃんの強さ

勝手な想像だけれども

いつも
いつも


今の私の心に響くタイミングで


ふわりちゃんの
文章が…
心にしみてくる


以前、リブログした時にも書いたが…


私は
ふわりちゃんが


笑顔で
柔らかな口調で
ある事を決めたことを


話してくれた
その時のふわりちゃんの横顔を忘れられない


その決断を勇気ある決断だと感じたから


今までリブログした、ふわりちゃんのブログ
それを読んだときの自分の想いを読み返してみた






て!
今回のリブログです
何が

怖かったのか?
苦しかったのか?

誰に向けられた想いなのか?


戦った反面にある自分への複雑な想い


私は知らない
私とは違うだろう


けれど


自分も救われる強さを感じる


昨年、数年ぶりにふわりちゃんに会った


その時に…


ふわりちゃんの言って一言が…
とっても印象的だった
本人には言っていないがアセアセ

自然と出た相手への気遣いなのか?
状況は違えど同じことを感じたことがあるのか?


あ〜、自分もそうありたい


と感じた


自分を守り
いつかのみんなを守る


今日も


少しずつで良い
私は前に進んでいきたい


と思いながら過ごしている


明日も
明後日も
その先も


私は
私のために
何をやろう

あなたは
あなたのために
何かをやろう

どんなに小さなことでも良いから

あしあと 実生 あしあと






ブログに書いてから
ダウン



毎晩聴いてしまう


まだ新曲だから
アップされる方によって
歌詞が違うけど

それでも

私に元気をくれるのは
私が夢見るのは




揺るぎない愛を
届けられる人になりたい




我が子に…
友達に…

「ここうるる」に来てくれる
生徒さんに…
お客様に…

「水森実生」のブログを読んでくださる
皆さんに…

私を取り巻く方々に…


惜しみない愛を


余談ですが

我が子の名前 赤ちゃん←こんなに小さくないびっくり


 困難にぶつかったとき
 色々な岐路に立たされたとき
 良し悪しを
 正解不正解を
 自分で考え
 自分でみつけ
 自分で示していき
 自分に自信を持ち
 進んでいけますように


という彼への応援を込めました
今は…
思春期&反抗期真っ只中で私が疲れてしまう要因の一つでもあるがアセアセ
『母』の皆さま!
頑張りましょうニコニコ


なぜならば


私がそうだったから


正解のない世の中で
目の前の普通と言われる世の中を


私なりに生きてきたから
私なりに生きているから
ダウン




前回とは違う動画をご紹介 照れ
著作権とかあるから削除されたりもあるのかな?



あしあと 実生 あしあと





う〜〜ん



我ながら



呆れるくらい



出来事は違えど…
感じる事は違えど…



泣いている自分 滝汗チーン



いつも、そうだ
いつから、そうだろうか



いわゆる

『大人』

になってからの方が私は泣いてばかり



『子供』はできなくても許されるから
『大人』は責任があるから



少しでも何かを言えば
『甘い考え』
と言われる


少しでも助けてと言えば
『いつまでも甘えられないから頑張って』
と言われる



そう言われる私を…


同僚や後輩は


『上司に認めてもらっている』
『出来ると思われているから』


と羨ましがる



子供の時もそうだ


私より先に姉が泣く
私より先に姉が辛いと言う
私より先に姉が親を責める


私は

泣けなくなる
辛いと言えなくなる
責めることができなくなる

『1人で頑張らないといけないんだ』

と思う



そんな私を
母は
親戚は


『あの子は大丈夫』


と勝手に安心している


小学生の時
中学生の時


転校をした


転校をした初日に父が亡くなった


忌引きで休み
学校に通い出した


どうしても行きたくない日があった


初めて

学校に行くふりをして
学校とは反対方向に歩いて行った

もちろん
すぐにバレた


翌日、担任に呼ばれた


『お父さんが亡くなったのが理由?』


と言われた



この先生は何を言っているんだろう?


そう思いながら泣けてきた


そうだね
父親が亡くなったんだよ

悲しいよ
当たり前だよ

 
他の子はそれが理由で休むのが『普通』なのかな?



すでに
父と母は離婚していて父には何年も会っていなかった



『会いたければ会える』
から
『会おうと思っても会えない』



変わっただけ



姉が父に会いに行くと母が悲しげな顔をする


だから
私は
父に会いに行かなかった


虫の知らせ??


姉に誘われて

『今回は会いに行ってみようかな?』

と思った


その数日後に父が亡くなった

『だから、会いに行こうと思ったのかな?』

お通夜でも
お葬式でも


ずっと
ぼんやり考えていた


それよりも
もっと考えていたこと


『1日しか行っていない学校に行きづらいな』


と…


けれど
学校の子たちは1日きて来なくなった転校生の私に優しかった


そう
私が学校に行きたくなかったのは


父を亡くした悲しみでもない
学校に馴染めないからでもない


その日の数学の授業で私があてられるであろう

 問題が解けなかったから

何回も
何回も

教科書を
参考書を

調べて
調べて

考えたけど解けない


『前の学校で習っていないから解けませんでした』


とは言えない


今の私と一緒だ

「だって」
「でも」

が言えない


できない自分が情けない
言えない代わりに涙が溢れてくる


そんな風に泣いてしまう自分に
更に泣けてくる


社会人になってすぐに
私はカウンセリングを受けに行ってみた


『私っておかしいのかな?』
『よく聞く育て直しとか必要なのかな?』


この時は
自分が

カウンセラーやセラピストになろう

とは思っていなかった

学校の授業や本で読むくらいの知識



それと、まったく同じ事しか言われなかった



期待外れ
心に響かない



だから
私は
あげたいと思う


この世の中は優しい


と…


答えは自分の中にある


と…


子供の頃の自分を思い出し

「明日も忙しいだろうなぁ」

と思いつつ

なんとなく
夜更かしするのも変わらない私でした

あしあと 実生 あしあと







ネガティブな内容満載 滝汗

読んでくださる方に心配かけまくり 滝汗

そんな

数々のブログが続いておりますが チーン
ダウン




心も
身体も


たぶん疲れている


もう限界だと…


カウンセラー
セラピスト
だって
同じだよ



辛いのは
悲しいのは
怒っているのは
何かと葛藤しているのは
何かから逃げているのは
何かから逃げずに耐えているのは



みんな
みんな
みんな



みんな
同じ



けれど
わかっているけれど



周りが羨ましい
自分が情けない



先週

たった一つの言葉で

私の心に穴が空いた



平気だよ
気にしなくて良いよ
頑張れているよ
焦らなくて良いよ



自分で
自分を


励ます言葉が…


空いた穴から


静かにこぼれていった





こぼれていって
穴は空いたまま


「この穴は塞がるのかなぁ?」


なんてことを


ぼんやり
考えているような
考えていないような


だから私は
いつも通りの私


仕事が休み…


洗濯をして
掃除をして
ゆっくり昼寝


ぽっかり空いた穴はそのままにしておこう


と思った


思っていたけれど…


たった一つの出来事で


もう無理
もう嫌だ
もう投げ出したい


次から
次へと


涙が溢れてくる


誰かに
私のことを何も知らない誰かに


ただ
ただ


「疲れちゃった」


と聴いて欲しかった



相談センターに電話をしてみよう



かけてみた


『混み合っています』のアナウンス


ひたすらリダイヤルしてみた


泣きながら
溢れる涙を拭いながら
少し冷静な自分もいた


「あぁ…こんなに誰かに助けを求めている人がいるんだ」


パニックになっている人

自分の感情をどこに持っていけば良いのかわからない人

話し相手が欲しい人


いたずら電話もあるかも知れない



つながらない電話に…


絶望よりも
希望が見えてくる


「そんなにたくさんいるのなら私が話を聴く一人になるよ」


と…


もう、つながらないと思っていたら
突然繋がった


『どうされました〜〜』


という
投げやりに聞こえる男性の声


次から
次へと
かかってくる電話


中には


投げやりになる内容も
いたずらと思われる内容も



あるだろう



それでも

あまりにも冷たくて投げやりな


『どうされました〜〜』


の声と口調にがっかりした
話す気力も消えてしまった



「やっぱり大丈夫です」



と言っていた


『話しづらいですか?』
『何かあったから電話をくれたのでしょ?』


何にもない


『あ、大丈夫ですか〜〜』
『それじゃあ』


ビックリした


電話対応されている方も人間だ

回線が混み合うほどの電話を何人で対応しているかはわからない

けれど…



中には



ものすごく勇気を出して
ものすごく思い詰めて



それこそ


死ぬつもりでかけてくる人もいるだろう


私には
その男性で良かったのかも知れない


慌ただしくて
一杯一杯の私だけれど


愚痴れる友達がいる
お腹が痛くなるほど笑うこともある


私が話を聴いてあげられる人がきっといる


だから

仕事も行くし
アルバイトも行くし
家事もするし
育児もするし

友達と遊びに行くし


『私はあなたを話を聴くよ』


もう一度そう思えた
ダウン


ドラマ好きの私
録画だけして
ほとんど観れてないけれど…



生田斗真さんの
『俺の話は長い』
を観ていたら


生田斗真さん演じる主人公が
私にはなんとなく切なく思える


最後に流れる主題歌が気になった

探して聴いてみたら

すごくしっくりときた

歌詞付きが良いかな?と思い他の方が唄っています





心置いて行かぬように
まだ意地をはる

成長しない

1円にもならない信念

答えなき時代に
惜しみなき愛を

夢に見てうちのめされて
また夢を見る





結局
最後に残るのは
同じ思い


一緒に
少しずつ
進んで行こう

あしあと 実生 あしあと