私って重い。
今日すごく自分」について考えてしまった。
そうやってかんがえるのも、自分の考えは重いのだと感じた一つ。
会社の仲のいい同僚に、言う事がキツいと遠回しに言われた。
そこではっと酔いが冷めちゃった。
自分は、思った事をそのまま口に出してしまう癖は前から知っていたものの、
それが、話してる相手に不快感を少なからず与えていたのだと、感じた。
その欠点の理由に自分が口下手なんだと、説明していた。
その時、凄く自分を憎んだんだ。
なんでこんな言い方しかできないんだろう。
確かに、あとで言った事を思い出してみると、
ひどい事も言った。
しかし、言い訳をつけると、自分では、そんな事は思っても、そんなに気にしていなかったりする。
ただ大げさに言ってしまっているだけ。
そんな言い訳通じるのであろうか。
しかし、私は正直に言わないと、気持ちが灰色になってゆくのをすぐ感じてしまうし、
言わなくていい事まで、つるっと言っていまい、とても不愉快な言葉で締めくくってしまったりする。
そんな自分にこんなに嫌気がさすのは、初めてかもしれない。
それだけで、いろんな人に不快にさせたのだと思うと、罪だと感じて仕方が無い。
そんな私に、人は寄り付かないよ。
そして気が付いた。
私は求められる人間ではないということ。
誰かのために
誰かの役に立つ、事を忘れてしまっている、もしくは知らない。
確かに、自分が生きる上で、今の仕事をしている上で、
人の役に立ちたい、という思いではなく、
自分がやりたい事をやっている、
ただそれだけ。
それが、誰かの役に立っているなんてことはない。
人の役に立つ、ことに興味はないことは事実かもしれない。
それは人間としていかなることであろうか。
そこまで考えている自分にも吐き気を感じるが、自分がこう思ってしまっている事は
現実である。
ゆえに、
自分を嫌いになってゆく、
自分を認めてほしい、という考えも薄らいでいく。
改善しようとも、考えていない、考えられない自分に腹が立つ。
どうしたらいいんだろう。
正直に迷っている。
そうやってかんがえるのも、自分の考えは重いのだと感じた一つ。
会社の仲のいい同僚に、言う事がキツいと遠回しに言われた。
そこではっと酔いが冷めちゃった。
自分は、思った事をそのまま口に出してしまう癖は前から知っていたものの、
それが、話してる相手に不快感を少なからず与えていたのだと、感じた。
その欠点の理由に自分が口下手なんだと、説明していた。
その時、凄く自分を憎んだんだ。
なんでこんな言い方しかできないんだろう。
確かに、あとで言った事を思い出してみると、
ひどい事も言った。
しかし、言い訳をつけると、自分では、そんな事は思っても、そんなに気にしていなかったりする。
ただ大げさに言ってしまっているだけ。
そんな言い訳通じるのであろうか。
しかし、私は正直に言わないと、気持ちが灰色になってゆくのをすぐ感じてしまうし、
言わなくていい事まで、つるっと言っていまい、とても不愉快な言葉で締めくくってしまったりする。
そんな自分にこんなに嫌気がさすのは、初めてかもしれない。
それだけで、いろんな人に不快にさせたのだと思うと、罪だと感じて仕方が無い。
そんな私に、人は寄り付かないよ。
そして気が付いた。
私は求められる人間ではないということ。
誰かのために
誰かの役に立つ、事を忘れてしまっている、もしくは知らない。
確かに、自分が生きる上で、今の仕事をしている上で、
人の役に立ちたい、という思いではなく、
自分がやりたい事をやっている、
ただそれだけ。
それが、誰かの役に立っているなんてことはない。
人の役に立つ、ことに興味はないことは事実かもしれない。
それは人間としていかなることであろうか。
そこまで考えている自分にも吐き気を感じるが、自分がこう思ってしまっている事は
現実である。
ゆえに、
自分を嫌いになってゆく、
自分を認めてほしい、という考えも薄らいでいく。
改善しようとも、考えていない、考えられない自分に腹が立つ。
どうしたらいいんだろう。
正直に迷っている。
今思い出す
おじいちゃんがなくなって、三ヶ月が立ちました。
おじいちゃんは私を育ててくれた人でした。
私が幼い頃、母親が簿記の資格を取るため、私をおじいちゃんに任して、学校に行っていたそうです。
私はおじいちゃんの膝の上で育ちました。
小学校も中学校も学校から帰ってきては隣のおじいちゃん家に「ただいまー!」と言いに行っていました。
高校生ではおじいちゃんが部活の試合に応援しにきてくれました。
大学生では、半年に一回はおじいちゃんからハガキが来ていました。
いつも、いつもおじいちゃんは私の見方でいてくれました。
いつも、いつもおじいちゃんは私を応援してくれていました。
おじいちゃんが言ってくれることの中には、私の批判など一切ありませんでした。
好きなようにやればいい。
思うようにすればいい。
おじいちゃんの子なんだから、なんでもできるはずじゃ!
と、口癖ののように言っていました。
今、
私は、窮地に陥っています。
そんなとき、ふと、おじいちゃんの言葉を思い出しました。
今、おじいちゃんがいたら、励ましてもらっていたに違いない。
おじいちゃんの言葉で頑張ろうと、踏ん張っていたに違いない。
おじいちゃんがいたら、この苦しい思いは、少し楽になっていて、もっと頑張ろうと思っているだろう。
私は、最愛の人をなくしてしまったのだと、今、思った。
おじいちゃんが亡くなった頃、私はいろんなことが重なり、どの事も力を出し切れていなかった。
おじいちゃんの死も半分しか実感していなかったみたいだ。
まだ、おじいちゃんはどこかにいると、こころでは思っている。
早く、おじいちゃんに会いたいな、っと思っている。
今度会うときは、私が死する時なのに、その時が早く来ないかなと思う事もある。
私が今までがんばって来れたのは、おじいちゃんのおかげだった。ことに今、実感した。
おじいちゃんは私を育ててくれた人でした。
私が幼い頃、母親が簿記の資格を取るため、私をおじいちゃんに任して、学校に行っていたそうです。
私はおじいちゃんの膝の上で育ちました。
小学校も中学校も学校から帰ってきては隣のおじいちゃん家に「ただいまー!」と言いに行っていました。
高校生ではおじいちゃんが部活の試合に応援しにきてくれました。
大学生では、半年に一回はおじいちゃんからハガキが来ていました。
いつも、いつもおじいちゃんは私の見方でいてくれました。
いつも、いつもおじいちゃんは私を応援してくれていました。
おじいちゃんが言ってくれることの中には、私の批判など一切ありませんでした。
好きなようにやればいい。
思うようにすればいい。
おじいちゃんの子なんだから、なんでもできるはずじゃ!
と、口癖ののように言っていました。
今、
私は、窮地に陥っています。
そんなとき、ふと、おじいちゃんの言葉を思い出しました。
今、おじいちゃんがいたら、励ましてもらっていたに違いない。
おじいちゃんの言葉で頑張ろうと、踏ん張っていたに違いない。
おじいちゃんがいたら、この苦しい思いは、少し楽になっていて、もっと頑張ろうと思っているだろう。
私は、最愛の人をなくしてしまったのだと、今、思った。
おじいちゃんが亡くなった頃、私はいろんなことが重なり、どの事も力を出し切れていなかった。
おじいちゃんの死も半分しか実感していなかったみたいだ。
まだ、おじいちゃんはどこかにいると、こころでは思っている。
早く、おじいちゃんに会いたいな、っと思っている。
今度会うときは、私が死する時なのに、その時が早く来ないかなと思う事もある。
私が今までがんばって来れたのは、おじいちゃんのおかげだった。ことに今、実感した。
泣いたらそれで終わってしまう。
大阪の会社に面接いってきた。
面接はデザインのトップであろう人とまだ若いデザイナーの二人。
ポートフォリオでは(こうゆうのあるよね)とぶったぎり。
ヨーロッパ研修のレポートも(何を伝えたかったの)とぶったぎり。
スケッチとかは?
まるで新卒の面接ぢゃないよ。
いや、新卒扱いだと信じ込んでた自分が悪かった。
会社は即戦力がほしいのであろう。
まるで私の性格すら知ろうとしない。
これから転職の募集をしている会社にエントリーしていくだろう。
そのような会社は即戦力。あるのみ。
一気に自信がなくなった。
新卒に即戦力を求められることがどんなに屈辱だろう。
新卒は出来ないで当たり前なんかぢゃない。
もう、後戻りはできない。
デザイナーになりたいのに。
このままぢゃなれないよ。
今からお母さんがドクターストップで仕事もできないから側にいてあげるため一事広島に帰ります。
これ以上甘えてなんていられない。
この気持ち忘れな いようにしよう。
面接はデザインのトップであろう人とまだ若いデザイナーの二人。
ポートフォリオでは(こうゆうのあるよね)とぶったぎり。
ヨーロッパ研修のレポートも(何を伝えたかったの)とぶったぎり。
スケッチとかは?
まるで新卒の面接ぢゃないよ。
いや、新卒扱いだと信じ込んでた自分が悪かった。
会社は即戦力がほしいのであろう。
まるで私の性格すら知ろうとしない。
これから転職の募集をしている会社にエントリーしていくだろう。
そのような会社は即戦力。あるのみ。
一気に自信がなくなった。
新卒に即戦力を求められることがどんなに屈辱だろう。
新卒は出来ないで当たり前なんかぢゃない。
もう、後戻りはできない。
デザイナーになりたいのに。
このままぢゃなれないよ。
今からお母さんがドクターストップで仕事もできないから側にいてあげるため一事広島に帰ります。
これ以上甘えてなんていられない。
この気持ち忘れな いようにしよう。
