社会人 | 剛好很安靜

社会人

今年の4月から社会人として一歩を踏み出しました。

今の楽しみは同僚と遊ぶこと。
それはもの凄い幸せな時間だし、非常に有益な時間だと思っています。

人との繋がりという暖かさを、直に感じることができる機会。
誰かと一緒にいるってことは素晴らしい事なんだと、教えてくれた同期の人達には感謝しています。

しかし、入社した会社はアウトソーシングというもので、同僚と一緒にいられる時間はほとんど無くなりました。
以前までは同じ現場に入っていたのですが、今月からは、みんなバラバラになりました。

入社前はこのアウトソーシングという仕組みは良いものだと思っていました。
「人と深く関わらなくて済む為、気が楽だろう」と。
しかし今では「せっかく出来た繋がりも薄れていくのが辛い」と感じています。

また、次の現場次の現場と職場も人も変わるため、仕事や環境に慣れたところで、また0から始めなければいけない。
これは非常に大きなストレスの原因です。

入社前は「現場にはチームで行かせます」と言っていた会社ですが、全くの嘘でした。


今の現場は年上のおじさんが多いし作業も難しいしで、仕事や環境に慣れるのには時間がかかると思います。

正直言って、いつまでもいられるような業界ではないと思いました。
そうと分かれば動き出さなければいけません。

今の環境に身を置き、精神的に強くなりつつ、野望のために動き始める。



と、久しぶりにアメーバブログを書いてみました。
俺はアメーバの携帯ストラップを持っているほどの古参ユーザーです。
アメーバブログにはたくさんの良い思いでがあります。

だから、たまには帰ってきて何か書きたい。
本音を書くならばここだなと思っています。