飲み物が飲めないため「飲む」というような親睦がとれず、人間つながりがうまく築けず悩んでいる。
若いころはこれでもいいと感じていたんですけれども、社会人になり「飲む」というようなコミニュケーションがたいせつであるというようなことがわかりました。
ただアルコール自体がイヤで、飲み屋の居心地等もヘタなから、役割上のお付き合いや友人に飲みに誘われてもなんとなく断ってしまう。
また、あれを思うと役割上、プライベート問わず飲んでいないときの人お付き合いでも一歩ひいて構えるようになってしまう。

飲み物が飲めなくても人間つながりをうまく築く手法はあるでしょうか?
また自分の意識を変えるということでうまくやってく手法はあるですか?


合コンを居酒屋で

飲み屋等の居心地もヘタでしょうかぁ。
困りましたね。
潤滑油として、飲み屋でのお付き合いって、やっぱりたいせつだと思われます。

居心地がヘタでも、4~5回に1回くらいは付き合うように努力しているということは出来ませんか?
飲み物が駄目なのなら、ウーロン茶でね。
4~5回に1回出る宴会じゃあ、弱腰ではなく、きちんとあなたを出すようにしませんか。
「実は飲み物ヘタで、飲み屋の居心地もヘタなんでしょうよね~」と率直に言った上で、
きちんと付き合う、というようなことをしていけば、
案外周囲も理解してくれると言えるでしょうよ。
周囲は、「な~んだ、そうだったのか」ってね。
これと、きちんと、アナタ自分ので、「ヘタ」というようなことを口にしているということで、
アナタ自分けど、気分の上で吹っ切れることもあるでしょう。

一生懸命、頑張っています上で、率直に吐露しているということは、
決して良くないということでは有りませんし、
わがままなということでも有りませんしね。