坂道発進、スラローム、一本橋、ブレーキ制御、クランクなどが終わりました。
前に大型二輪は持っていたのに、スラロームと一本橋が難しくてかなり閉口しましたよ。
あと半分頑張ります。腕、指も痛くて力が入らない。。。。
車の話ばかりで面白くないかも知れませんが、今日はパーキング・メーターの違いについて。
日本は1時間300円、最近東京の渋谷では、荷物積み降ろしの貨物、ワゴン用の40分~45分の
200円があります。
アメリカは交通量が多いところや、商店街などの路上は1時間のところもあるけど、ほとんどが2時間です。値段は場所にもよりますが、25セントから、2時間で25セント4枚の1ドルが最高。とにかく安いです
便利なのは、5セントも10セントも入ること。ちょっと用事で止めるなら5セントでも10分は止められます。さらに便利なのは、もし時間がかかるようなら、もう一度お金を付け足せば、下がってきた針がまた上がります。しかし、細かくチェックする人(女性が多い)がいますので、入れたお金分の時間が終わってしまうと、すぐ罰金チケット($25くらい?)を貼られますのでご注意を。
日本では、60分すぎると赤いランプが点灯します。とにかく車を動かして、一回デジタルをゼロに戻さなければなりません。同じ人が長く止めるな!ということなのでしょうが、長引く人たちは、いったん前に出て、また戻って止め直しています。結局、交通渋滞を招くだけだと思うよ。
もうひとつ、アメリカはお金を払った人の車が出てしまっても、メーターは下がりません。
だから、一時間くらい残っていて、お金を入れる必要が無く、思わずラッキーと思うことがよくあります。機械が遅れているのか、大らかなのかわかりませんが、僕はアメリカの方が好きです。 つづく
1 名前:JUN-2 10/8(土) 15:26
普通二輪免許取得の際、教習所で教官のデモンストレーション(練習?)を見たのですが、思いっきりバイクを寝かせてすごい速度で8の字を走り抜けて言ったのには舌を巻きました。
パーキングメーターはクォーター(25C)しか入らないものだと思っていました(^^;)