
昼の部、芝居「孝行飛鳥山」
(始めはかなりの悪妻で姑さんを虐めてしまいますMG src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m">
…が、後には今までの自分の行いを顧みて改心する嫁の役でした!)
[舞踊ショー]
「越前情話」
「風の盆恋歌」
(浮世絵風潰しに櫛も夏風の飾りで…)

………………………
夜の部、芝居「八木節やくざ」
最近は女将さん役も増え、丸髷を被る事も多くなっている家元です!


[舞踊ショー]
「命くれない」
(先月仕立て上がったばかりのこの「白地に秋草&虫籠」のお衣裳も帯、鬘を替えると昼の部とだいぶ変わった印象に…)

「お梅」
(ご存じ「赤大名の裾引きに笑い梅の帯」)

生台詞入りで…
思わず、宗山會での巷談「明治一代女」を思い出しながら袖で拝見しておりました!
こちらの座長さんも大変気さくな方で、座員さん方も色々とお気遣い下さる温かい劇団さんでした…
夜の部の送り出しでの駒三郎座長と家元↓

「劇団駒三郎」の皆様、大変お世話になりました☆