国旗を見ていると、『世界は1つだったんだなぁ』。。。と分かる
国旗のモチーフに使われているものには起源がある
例えば五芒星を使っている国旗は沢山あるけれど
五芒星が確認されている最も古いとされているものは、
紀元前3000年前のメソポタミア文明の書物の中に記されている
それをみんなで使っている
六芒星にも様々な由来があるけれど
六芒星と龍の起源を追いかけていくと、“シリウス”に繋がると言う
太陽・龍・シリウス。。。
調べていくと、必ず繋がっていく
私が面白いと思った国旗達↓
簡単に書けない国旗
もろ龍!!龍の玉も持っている
韓国
陰陽のモチーフが入っている
アルゼンチン
太陽!!
モチーフは日本と同じ事になる
マレーシア
月と太陽
陰と陽
瀬織津姫と饒速日を思い出させる
台湾
めっちゃ太陽!!
これも日本と同じ
イスラエル
THE六芒星!!
日本
シンプルな星の形
宇宙から見た太陽の色を使っている日本
日の出の太陽をかたどったもの
起源を辿ると面白い話が沢山ある
その中にある“日ユ同祖論”はめっちゃ楽しい!
先日からの、リリスに繋がるエピソード
子守歌=『ララバイ』という言葉は
ヘブライ語で、『リリスよ去れ』という意味になる
(リリスは魔女と扱われていたので)
『ララバイ』→「リリス去れ」
つまり、
『バイ』→「去れ」
日本語の「バイバイ」は、ヘブライ語では「去れ去れ」という意味になる
こういったリンクする言葉がヘブライ語と日本語には沢山ある
当たり前な事に疑問を持ち
起源を辿ると、自分の中に“氣づき”がおきる
その度に、意識が広がるのを感じる
点と点が線になった時、最高にワクワクする!![]()
当たり前な事に疑問を持ち始めてみた時から、変わり始める。









