ツインレイについて | Live in the present.

Live in the present.

ツインレイに出逢って。



ツインレイは

自己の統合をしていかないと、会えない設定だ

(大事な事だと思うので何度も言う)



それは、自分で自分を幸せにできている状態

自分で自分を満たす事が出来ている状態

この世界は自分が創っている事に氣づいている状態



自分以外の“誰か”を使って満たすこともない

誰かに褒められようとする必要もない

仕事で埋めようとする必要もない

 

モノで満たす必要もない

承認を求める必要がない




そこに至るまで、統合は続く




だけど、ここに氣づかなければ

常に自分の“欠乏感”“不足感”を外側に求めるため

外側の出来事に一喜一憂をし続ける

それを“恋”をしてる状態といえば、そうなんだと思う

 

幻想を抱いてる状態だ





ある時、【恋を終わらせる】というイメージが降りてきた




つまりはそういう事なんだろう





だから、極論、自己の統合が出来ていれば

ツインレイに起きる一連の段階を踏まなくても、会う事ができる

統合は一人でもできる

それが進んでしまえば、氣づかずに

もう一人の自分の魂との出会いは起きる

出会っている人達はいる!!

 

スピリットパートナーともいうらしい。

(10代とか若い人には今の時点では少ないかも…)





宇宙意識に氣づいている人たちは

ツインレイに対してドロドロしているというイメージを持っている人もいる(笑)

“ツインレイという恋の幻想”が気持ち悪いらしい笑い泣き



実際、ドロドロしている真顔

それ程の分離を生まれる前に設定してきている

(私は人に比べても2極のふり幅が大きかった自覚ある!)



それらを統合するというワークが課せられる

それは実際、並大抵ではないから大変だ


ただ、その反動もまた凄いと思っている
 

どんどん意識は拡大していく




自分ではコントロールができないくらい

相手に囚われる自分の意識に気持ち悪さを感じて

何度、「終わりにする!!」と決めても

まるで強制的に意識が囚われていく

それだけでは終わらないように出来ているのだ



宇宙には抗えないのだと知った



自らが統合をする必要がある事に氣づかされるまで、それは続く



それがツインレイのプロジェクトだと思う





最終的には、一人で幸せになれるまで統合をしていく




ではなぜ、一人でも幸せになれるのに、一緒に居ることになっていくのか???




それは、一人では到底出す事の出来ない力を発揮することが出来るから!!

 

 

 

だそうだ!




私の中で腑に落ちなかったことが、やっと腑に落ちた




それはもの凄いエネルギーになるらしい

 

 

 


その何倍ものエネルギーでもって、二人で何かをしていく




それがまた、アセンションの必要なエネルギーになっていくのだろう





(一人でも幸せだからそれを選ばないこともできる)



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私は今まで嬉しくて涙をする体験をほぼした事がない




私には、在るがままの自分で在れるよう

サポートをしてきた表現者達がいる

 

素直だからこその、変化のエネルギーを感じてきた


そして今度は

 

その表現者の、在るがままの表現に感化された人達が



“変わりたい”と望みはじめた

 

その言葉を目にした


その途端!急に涙が出て止まらなくなった!


魂が喜んでた


その時、魂の望みだったんだと確信した雷







在るがままを生きるみんなに、感謝流れ星