3か月以上ぶりに友人に会った。
3か月間の氣づきの量が半端なかったので、8時間くらい、ふたりとも喋りっぱなしだった![]()
そこで、チャネリングが得意な友人に、アセンションのことを聞いてみた。
地球がアセンションする為に、覚醒している人の人数はもう足りているの?
→人数は足りている。すでに、うちらの場合は半分のエネルギーが新生地球に以降してる。(おもろw)
→これから、液体、個体、気体、とは別なものに変化していく。(おもろーw)
周りに目の覚ましていない人間がいても、関係ない
映画で言えば、通りすがりの人みたいなもの
完全に移行するまでの準備期間が存在する
移行したら消えていく
確かに最近、思考が全く働かなくなって、ぼーっとしている時間が多い!
買い物の会計時に、急に財布のお札の場所がわからなくなって、お札の取り出し方がわからなくなって焦った(謎)
夏至前に脳みそがひっくり返った感じがしてた!
何か関係あるのかも・・・
そして、夏至後から、周囲で新しい事を始めようとするエネルギーが動き出した。
今まで動かなかったモノゴトが、、動いてる。回りだした。動き出そうとしてる。
とにもかくにも、人数が達したことが嬉しい!!!
一人一人の意識のお蔭様だ!!!
もう一つの氣付き。
どうして、国旗の太陽を赤く描くのか。この疑問から始まった。
調べてみると…
外国人のお母さんが、日本の保育園、幼稚園に行き子供たちの絵を見ると「太陽が赤く描かれていること」に驚くそうだ
外国の子供たちが描く太陽の色
アメリカ人「金色」「黄色」
ドイツ人「黄色」
オーストラリア人「黄色」「白色」
ニュージーランド人「黄色」
イギリス人「黄色」
考えたら、、
肉眼で見える太陽の色は、黄色とか金色とか白に近い
赤く見える太陽の色というのは、宇宙から見る太陽の色
なのだ![]()
wikiによれば・・・↓
日本で「白地赤丸」が日章旗として用いるようになった経緯は諸説あり正確には不明である
江戸時代には、「白地に赤丸」は意匠のひとつとして普及していた
赤い真円で太陽を表現する例としては、古くは中国史上の漢時代であり
日本では平安時代と言われてる
まず、この時代に、宇宙から見た太陽が赤いと知っていた事がおもしろい。
もしや夕日を描いたのか?と調べてみてもwikiの記述にはなかった。
日本人の皇室のルーツは、太陽民族と言っていた
天照も太陽民族
ヒミコもそうだったと言われている
太陽民族から、代々リーダーとなる人が選ばれていたんだろう
宇宙からやってきた太陽民族だったから
白と赤で、太陽を描いているし
巫女の衣装も白と赤だ
めでたい色も白と赤だ
ヒミコについて。。
「卑しい」という漢字に名前を変えられた卑弥呼(元々は違う漢字だった)
ヒミコは一人ではなく、代々続いたといわれてる
「日神子」この漢字がぴったりだなぁと思うのは
神武天皇の言った言葉
【私は日の神の子孫として日に向かって・・・】
ここにヒントがあるよね~
これが、日本の旗の色から受け取った氣づきだった
それにしても、ずっと眠い。。。
瞼が重い(= =)
夏至後に眠気におそわれる人多発らしい![]()
で。
最近の夢が酷いので、それについて友人に聞いてみると。。
女性だけの生活でも事足りるものなのか、それに不安がある。男性を頼る生活をしてきた部分があるからこその不安。
その不安を寝てる間に統合している。
というものだった。
確かに、、、
すんごい重かったり、すんごい高い部分は、男性にやってもらった方が楽なので、お願いしてきた所がある。
もし。彼女と一緒の生活が始まった時、男性がいないことで彼女を困らせないかとか、、ふと考えたことがあった。
でも。それも手放して良いというものだった。
女性だけの生活でも、なんとかなるのだと!!!
これも全部手放そう~っっ
寝よう💤