サイレント期間の間に、レイキを学び、日々自らのヒーリングをする中で、
彼女への拒絶感、恐れ、が消えていった。
その時、ふと、また交信をしてみようと思った。
(SNSという名のテレパシー!超オリジナル。)
でね、彼女もまた交信をしてくれたんです。
あんな逃げ方をしたのに、優しい!
そしてやっぱり楽しいな、超大好きだなーって事を確信した。
この先どうなっても、きっとこの感情は変わらないと思った。
その気持ちは前の様な感覚ではなくて、
とてもライトにそう思えた。
だからね、
まさか、
この期間の間にね、
彼女に彼氏が出来るとは思わなかった!!
(ちょっとは感じてたけど)
でも、それを聞いても、その時の私は、
ぶっちゃけ関係ない!!!
と思った。
あれだけの苦しみを味わうと、人って本当に意識が高くなるのかな?
前の自分ならどん底に落ちそうなものの、
それはそれ、これはこれ、という意識で居ることが出来た。
何より、そんな事よりも、彼女が大好きっていう気持ちが上回っていた。
ツインレイの説明を引用すると
【今までの古い恋愛パターンの間違い(条件付きの愛)を引き出し気付かせる為のプロセスです。】
【「こうあるべきだ」と間違った思い込みを手放す】
これを解放した感じだったのかなぁ。
こうあるべき!という古い恋愛を手放す。
その為に起きた出来事だった。
自由でいいよね!!
自分達のオリジナルでいいよね!!
人と違くてもいいよね!!
だって好きだという事だけは真実だから!!
という。
だからね、この第5段階の期間に、ちゃんと告白をした。(と思う)
恋人になって欲しい。と。
と、言っても、まだ私達はテレパシー恋愛中であって、
物質的に現れたわけではないの。
もはや、こんな形の不思議な恋愛があっていいかもね~の受け入れ感覚で、やってみようか?
みたいな。(たぶん、そんな感じだった)
た・だ!!
この時点では、まだまだ執着や思い込みは残っているんだけどね。
この段階でも、まだ全然あるの!!
しつこいくらいにある!!
やっぱり早く逢いたい!!!っていう気持ちだけは、なかなか拭いきれない。
そして彼女に動いて欲しい!というエゴが。
もうずっとあった!!
恋人という認識があっても、どうしても一緒に居たい。
そのエゴが何度も何度も周期的に訪れる。
特に集合意識が働くクリスマスなんて、最悪なんだよね。
クリスマスは恋人といるもの!みたいな概念をつけられてしまったばっかりに、無駄に孤独を感じる日になっていたなぁ。
もはや別に楽しみでもなくなったな。クリスマスとか、誕生日。笑
※お互いの彼氏みたいな存在は流れに沿って消えていきました。ちゃんちゃん。
