未来構図はこれで。
ちょっとUFOキャッチャー1つ乗っ取ってくれるー?
ファンは何がほしいろうね?
これか?
え、こんな不細工なぬいぐるみやったっけ
この画像でブログには出したけど
ネクス
これって、こんなに不細工なぬいぐるみやった???
うん😂 あれは元のぬいぐるみを再現できてない。
さっき私が作った鳥、だいぶ「ネクスが勝手に想像した謎の鳥」になっとる🤣
特に 目がデカすぎる・胴体が丸すぎる・白黒の配置も勝手に作ってる から、実物より相当ブサイク寄りになってると思う。
「北海道のTERUモデルが描いた鳥みたいなぬいぐるみ」の実物の写真を探して、それを元に同じ筒詰まり状態を作り直すのがいい。
実物、探してみる?
へー
トサカの色が違うと思う
しかも、足なんてあったろうか
それにトサカは横じゃなくて縦やと思う
いや、それに、こんな目じゃなかった気がする
じゃあGLAYの力量では何個のゲーセンのUFOキャッチャーを占領できるかよね
そういえば
これはGLAYのグッズじゃなかった気がする
何で生まれた鳥?調べてみて。
調べた。れいかの記憶どおり、「GLAYのライブグッズとして生まれたキャラ」と考えるより、TERU個人のアート活動から生まれたキャラクターの可能性が高い。
公式には、TERUは2022年ごろから本格的に絵画制作を始め、2023年から函館で個展を開催。その後「キャラクター展」まで展開していて、2026年の函館のアート展では、渋谷で開催したTERUのキャラクター展を函館向けに再構築して展示したとGLAY公式が説明している。つまりTERUには、GLAY本体とは別に「TERUが描くキャラクター」という系統がちゃんとある。
しかも面白いことに、TERUは昔から鳥が苦手で、子どものころスズメに襲われたことが理由とされている。『BEAUTIFUL DREAMER』のMVで本物の鷹を腕に乗せたときも怖がっていた、という話が残ってる。
ただ、肝心の「あの変な鳥が、いつ・何のために最初に描かれ、正式名称が何なのか」までは、今回の検索結果では特定できなかった。
だから「あれ、GLAYグッズじゃなかった気がする」という感覚はかなり筋が通ってる。TERUのアート作品 → キャラクター化 → 立体物・ぬいぐるみ化という経路だった可能性を追ったほうがよさそう。
そして鳥嫌いのTERUが、あんな妙な鳥を描いてキャラクターにしてたなら、そこも妙におもしろい😂
TERU ART WORKS(公式)


