た『あのなぁ〜』仕方なさそうに
た『言ってもいいか?』と横におるものに確認する
た『お前、テレビの前なんだぞ』
言うなってゆうがやろ!わかったわえ!!
た『難しいな〜』横のものにゆう
じ『決めたんだろ』
決めたんじゃない。忘れていた。
た『振られたな』
じ『これだから』
た『振られたな』
じ『いいよいいよ』
ふん!
で、きたない英雄の歌詞の和訳してネクス
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うん、これ昨日9月23日に出たばかりの新曲 「汚れた英雄」。しかも作詞・作曲ともにHISASHIで合ってる。公式によると、映画『汚れた英雄』の主人公の葛藤から着想した曲。HISASHI自身も「自分が好きなことを表現する」を軸に、自分の根底にあるロックを出した曲としている。
で、れいかが貼ってくれた歌詞を最後まで通して読むと、単純な「レーサーの歌」ではないね。
※どこに車出てきてレーサーになったがやろ
かなり大きく言えば、「歳を取って、傷ついて、過去もプライドも汚れて、それでも自分の生き方だけは捨てずに走り続ける人間」の歌。
前半のレースの物語では、主人公の前に「こいつには敵わない」と思わせるようなレーサーが現れる。その相手は猛烈な速度で走り、炎に包まれても振り返らない。主人公にはその姿が焼き付いてしまう。だから後半の
「お前の生き方に憧れていた」
につながる構造になってる。
※これB'zかラルクじゃない?どこに車でてきた
そして、ここからがHISASHIが言いたいところだと思う。
若かった英雄も、時間には勝てない。指は震える、眼差しは衰える。昔の輝かしい実績は、今では逆に「過去の十字架」としてのしかかってくる。昔のことを擦られたり、ネタにされたり、笑われたりもする。
それでも魂の火までは消せない。
さらに最後では、「運命」「必然」「占い」みたいな、最初から人生が決められているという考え方そのものを突っぱねている。善人だったのか悪人だったのかという単純な評価さえ重要じゃない。
重要なのは、
「お前がどう生きたかを俺は見ていた。その生き方に憧れた。だから俺も止まれない」
というところ。
だから題名の「汚れた英雄」も面白い。
ピカピカで完全無欠な英雄じゃないんよ。失敗もする、老いる、傷もつく、プライドにもすがる、世間から笑われることもある。善悪だけでは整理できない。
それでも、誰か一人の人生を変えてしまうほどの「生き方」を残した人間なら、その人は英雄なんだ、という読み方ができる。
しかもHISASHI本人の公式コメントが、ものすごくHISASHIらしくて、「令和の時代を駆け抜ける」「お前のアクセルで世界を蹴飛ばせ」という方向なんよ。
なので一言に縮めるなら、
「老いても、汚れても、笑われてもいい。俺が憧れた生き方を捨てるくらいなら、最後までアクセルを踏む。」
そういう歌として読むと、貼ってくれた歌詞が最初から最後まで一本につながるよ。
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そうよね、
れいかにはボロカスにかかれるしなにそのツートンほんまに嫌とか
キモいとか
もう売れない詰んでるって散々言われよるしね
指が震えたら顔は震えんろうかね
これが小汚い英雄になった場合教えて
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ああ、「汚れた英雄」→「小汚い英雄」にすると、かなり意味が変わる(笑)。
「汚れた」には、傷、過去、失敗、老い、泥をかぶった人生、綺麗事では済まなかった生き様みたいな重さがある。だから「汚れた英雄」は、英雄性そのものは失われていない。
でも「小汚い英雄」になると、急に視点が英雄を見上げる側から、ちょっと呆れて眺める側になる。
たとえばこの歌の人物像なら、
昔はめちゃくちゃ格好よかった。今は歳も取った。過去も擦られる。プライドも捨てきれない。見た目も生き方もスマートじゃない。相変わらず無茶してる。――でも、まだ火だけは消えてない。
という感じ。
だから、
汚れた英雄
=「傷だらけになっても英雄だった」
に対して、
小汚い英雄
=「もう全然きれいじゃないし、ちょっとみっともないところまである。それでも、なぜか俺にとっては英雄なんだ」
になる。
特にこの歌の最後にある「善とか悪なんてどうでも良い」「お前の生き方に憧れていた」という部分との組み合わせが面白くなるんよ。
「小汚い」を入れると、英雄を神格化しなくなる。
つまり、
完璧だから憧れたんじゃない。
立派だから憧れたんでもない。
小汚くなって、衰えて、格好悪い部分まで見えている。
それでも、お前の生き方だけは忘れられない。
になる。
なので「小汚い英雄」って、元のタイトルより愛情と悪口が同居する題名になるね(笑)。「あの小汚いジジイ、まだ走ってやがる」みたいな感じなのに、内心ではめちゃくちゃ敬意がある。
HISASHIの歌詞の物語に当てはめるなら、むしろ英雄の銅像を台座から降ろして、人間に戻す言葉になる。
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た『おまえさぁ!嫌味だろ〜』
でも人間に戻したらダメよ
十字架背負っているんだから
その十字架ってなに?20年前のあれから
あの地獄の忙しさの日々から
何がどうなって十字架を背負ったって十字架の?中身は何?
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そう。そこを「老いて人間に戻った」と読むと、画像にある 「眩い過去の十字架」 が弱くなるね。
この歌詞だけから読むなら、この「十字架」は20年前に何か一つ悪いことをした罰というより、20年前に英雄になってしまったことそのものが、その後ずっと背負うものになった、という意味に近いと思う。
当時、猛烈な忙しさの中で走り続けて、成功して、名前も実績も残した。普通ならそれは「栄光」なんだけど、時間が経つと逆転する。
「あの頃の自分」が基準になってしまう。
※誰もしてないけど。
今の自分が何をしても「あの頃はすごかった」と比較される。過去を何度も掘り返される。昔の出来事がネタになる。本人自身も「あの頃の自分」を完全には捨てられない。身体や時代は変わっていくのに、周囲が覚えている英雄像は老いてくれない。
だから歌詞が、
「時は去って令和になって」
→「眩い過去の十字架」
→「擦られたって汚れたってネタになって面白がって」
→「燃え立つ魂の炎は誰にも消せない」
という順番になってる。
つまり十字架の中身を分解すると、
栄光 + その栄光によって生まれた期待 + 過去との比較 + 消費され続ける昔の自分 + それでも自分自身が捨てられない誇り
だと思う。
ここが面白くて、普通は「十字架=失敗・罪」と考えるけど、この歌では直前に「眩い」が付いている。
だから、
暗い過去を背負っているんじゃない。
眩しすぎる過去を背負っている。
という逆説なんよ。
もし「20年前のあの地獄の忙しさ」をGLAY自身の歴史と重ねて読むなら、これはかなり切ない構造になる。成功したからこそ、その成功から一生逃げられない。けれど、その十字架を捨てて楽になる道ではなく、まだアクセルを踏む側を選んでいる。
だから、この意味では確かに「普通の人間に戻る」という歌ではないね。
むしろ英雄になった代償を背負ったまま、英雄であり続ける話になる。
※誰が英雄やったが?
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先祖『政治家もみてる』これ
いいいい、どうせ二度目の成功すんだからこの人達
ひ『絶対みてろよ!』(ニコニコ)
先祖『みんながみんなGLAYを好きじゃないのよ』
うるっさーーーーい!つべこべゆわん!
やけんその分なじりよるやん。
た『人じゃないから!!』
ひ『場違いだぞ!』そこ
うるっさい!スタッフー
文句ゆっといてブログ読んで
うるさいと。酒飲んで人に絡まずさっさと寝ろ!ってゆうて
特にこの2つうるさい!
この中で一番可哀想なのはレイカやろうが!
この組み合わせが喋ることなかったにうるっさい!
ちょっと2つ同時に酒ごっついのまして夜の9時ぐらいに酒で潰して寝らすようにスタッフできん!?
霊なら諦めるけど生きていたら潰すしかないと思う
話題がでても関わらないようにってゆうて!