神様が負荷を与えるではなく


そもそもが

神が負荷を与えてくる道に自ら入っている


と言うのが、事実なわけ



それしたら、神様からこうされるよねって



はい、それもでも受けに行きますと



はい、上がってくる道ないけど



何とかなるでしょうと




12年前に言うたよ




ここに行ったら、うち人生で初めて人に助けてもらわないかんなるけん、全然想像できん、どんな過程が来るだろうなぁって、真っ黒やったイメージが



一切救われることなく、救ってやってきて




まだ救える自分で保つ間は



下にはいけんなと



下から上がってくる過程が、どうしても人には必要なのに




降りることはできるけど、上がり方が、さすがに自分1人では無理やけん




人生で自分1人で過ごす自由にする期間は、ここで終わりやなと



それをあの頃、2年と踏んでいたら



下に降りるのに、8年か9年ぐらいかかって



全然、たどりつかんと



自分を腐らすことができないと



難しかったけど




何とか、自殺がしたくなる人の心ってどんなものだろうと



それに、自分は耐えられるのだろうかと



体験してみたくて



行ってみたんだが



上がる時、魂に負荷がかかりまくって上がらないかんよねって



それも1発で踏ん張って、パッと意識を戻す予定であったけど




初めて、他人が介入したときに



他人に選ぶ余地ができたと




助けてもらう側は、半分は相手任せなわけ



その半分がまさか、大神が出てくるとか思わんやん




え!?生きている!?ヤバない!?どーするつもりやろ!?



生きていたら、既存の生存欲がつくけんただでは助けんかもしれん!



が、案の定やったね。




しかも、何人生いじくってくれてんの?!と




確かに!この38年



12の頃から大神が全て決めてきた



けど、死んでいるから言うこと聞けたのであって



生きていたら、聞くわけもなくて



尊くもないのに。




先祖からなら仕方がないと諦めるけど


生きていたら、こっちもバブれるわ



いくら神様が生きてると言って、これを信じていいのかと



ヤバない!?と



しかし、半分選択肢がない状態で




ゲーーーーーーーーー!




からの



この2年間よ。




なんじゃ、かんじゃで、下で好きにいたけど



嫌なこといっぱいされて



こんなところには、おれんと



穴から出てくるって言うね。




結局自力じゃん!みたいな。