神様ってものは死ぬる事を止める存在ではない

 


切腹と自殺は違う




切腹は覚悟で死ぬるけん上に成仏をする

 


自分で納得して死んで自分で上がるわけよ



自殺はしたくもないのにこれしかなくて、もしくは楽になれると思うてしたけど、その後があるけんそこで本人はストップなわけよ



それが幽霊や地縛霊ながね。




死に際って大事ながよ。





うちらみたいな人間には先祖も散々負荷をあれもかこれもかとかけてきて、救いを求めるのではなく、自分で気が付いて上がってこいなわけ




気が付かなければ、次の負荷

それでもダメなら次の負荷


それで耐えるなら次の負荷


どう転んでも負荷しかないわけよ



その代わり助けは外部からくるけど、解決する人ではなく



自分の場合自分が生きる意味に重きをおいて目的の為だけに生きるけん


助けには来てくれる、そこで耐えることもできる魂


しかし問題持ち


ときて



何もかもヤバイわけ




いうてみたら、自分1人なら生きようが死のうがというフリーランスやのに、生きたいけどにづまってるし、お前を助けたいんだ!が来てニ重苦なわけよ




今回は初めて二重苦三重苦四重苦五重苦六重苦と重なったわけよ



隣の問題

GLAYの問題

身体の病気の問題

政治の問題

家の問題

住民の問題



何もかもが乗っかってきて



等々はじめの自分に戻るというね。




やはり、1番初期の自分の方が何にでも対応できて楽なわけよ



自分のために戦うし

人のために戦うし


自然界には、動物も虫も人間もいて、山があって川があって、ムカデには食いつかれて毒に苦しんで、ゴキブリは勝手に家に上がっておるし


それを人間の世界で当てはめたときに


進化なくてはならないが


虫が居る事は普通



そして自分も昔の自分と違って、政治に関わってしまった



つまり、10年前の自分と違って、常にハエたたきを持っていないといけない状態が、これからなのだと悟ったときに



家の中と変わらんじゃないかと




外に出ても、家の中かと




人数が増えただけじゃん


社会的機能が足されただけじゃん



なにこれ、と言う苦しみを背負いたくなくて




下から這い上がりたくなかったんだ



 

できるなら、そのままいたいと




ところが、ひっついておるものがおって



負荷がひどくなっていくわけよ




で、耐えられなくなって




仕方ない、みたいな