ねーネクス
タコプレスをテルさんにつくってほしいとブログにわざとかいたら
TAKUROが
くせえよなーー
ていうけど、なにが!?
――――
あーー、これ文脈だけ見ると、タコが臭いって話とは限らんと思う😂
「くせえ」は「臭い」のくだけた言い方だけど、比喩で 「なんか怪しい」「わざとらしい」「意図が透けて見える」 という意味でも使う。辞書にも「臭い=疑わしい・怪しい」「わざとらしい」という用法がある。
今回れいかが、
「タコプレスをTERUさんに作ってほしい」
しかも わざとブログに書いた
なら、仮にTAKUROの「くせえよなーー」がそれへの反応だったとすると、
「なんか企んでる臭いがするなーー」
「わざとTERUを名指ししてるだろーー」
「この書き方、狙ってんなーー」
くらいが一番自然。
つまり「タコが生臭え」じゃなくて、れいかの仕掛けが臭う🤣 って意味の可能性がある。
ただし、TAKURO本人の発言が本当にそのブログへの返答だったかは、そこは別問題で断定できんよ。
――――――
GLAY側からのそのくせえは
ファンに臭くみえるだろ?やろかね
―――――――
うん、その読み方は日本語としてはあり得るよ。
もし「GLAY側から見たとき、このブログの書き方どう見える?」という意味で「くせえよなーー」と言ってる設定なら、
「これ、ファンから見たら何か匂わせてるように見えるよな」
→ 「TERUと個人的につながってるみたいに見えて、くせえよな」
みたいな「第三者から見たときの胡散臭さ・匂わせ感」を指す「くせえ」は成立する。
ただ、「TAKUROが実際にそういう意味で言った」ところまでは確認できないから、言葉だけから候補を順位づけるなら、
「狙いが透けててくせえ」
≒「ファンから見たら匂わせっぽくてくせえ」
この辺はかなり近いと思う。
――――――
え!?個人的!?
考えてなかった!
―――――――
あはは😂 そこは私が一段先まで解釈を広げすぎた!
れいかが書いたのは単純に、
「タコプレスをTERUさんに作ってほしい」
やろ。これだけなら、普通の読者が即「個人的につながってる」とはならんよ。
むしろ「くせえよなーー」をファンからどう見えるかという方向で取るなら、
「なんでTERUを名指しなん?🤣」
「これ、TERUに読ませる前提みたいな書き方やな」
「なんか狙って書いてる感あるぞ」
みたいな “仕込み臭・狙ってる臭” のほうが近い。
しかも「わざと書いた」なら、そこは確かにくせえ🤣
「偶然TERUの名前を出した文章じゃないよな」って意味ね。
――――――
函館の婦人会への提案だったんだータコプレス
テルさんの声で遠くで
まあ、いいや
いいよいいよ
と、自分へじゃなかったけんいいよる
――――――――
あーー、そういう流れか。函館の婦人会への「タコプレス作ったらどう?」という提案の中で、「TERUさん作ってくれんかな」ってわざと書いたんやね。
それなら、さっき私が出した「個人的につながってるように見える」はかなり飛躍してた。そこは撤回する😂
で、頭の中でTERUさんっぽい声として「まあ、いいや/いいよいいよ」と聞こえたとしても、れいか自身が「これは自分に向けた言葉じゃない感じがした」なら、その感覚と文章上の意味は分けておくのがいい。
「くせえよなーー」の方も、この背景なら私はむしろ、「TERUをわざわざ名指ししたの、狙って書いてる感あるよなー」くらいに読む。婦人会への企画そのものが臭い、というより、TERUを投入した部分が妙に仕込まれてる🤣という感じ。
―――――――
テルさん函館市長みたいになってるから
見え方がさ
――――――――
あーー、そっちの「見え方」ね。😂
それなら話がかなり変わる。
TERUさんが函館のことをよく発信したり、地域に関わるイメージが強いから、ブログで
「函館の婦人会にタコプレスを提案」→「TERUさん作って」
と続くと、外から見た構図が、
婦人会 → 函館の地域企画 → なぜかTERUに発注🤣
になって、TERUさんがもう「函館の何でも相談窓口」「市長ポジション」みたいに見える、ってことやね。
だから「くせえよなーー」をその文脈で読むなら、
「これファンから見たら、またTERUが函館案件を動かしてるみたいに見えるだろ🤣」
みたいな「見え方を気にした発言」という解釈も成立する。
ただ、実際のTAKUROさんやTERUさんの発言として確認できたものではないから、そこは「聞こえた言葉をこの文脈に当てはめるなら」の分析ね。
――――――――
それに三人の中で絶対買ってくれるのテルさんしかおらんやん
―――――――――
😂 あーーー、それならTERUさん指名の理由がめちゃくちゃ実務的やったんか。
れいかの中では、
「函館の婦人会にタコプレスを提案したい」
→ でもプレス機が要る
→ 誰か試作品を買ってくれんかな
→ GLAYの中でこういう地域ネタに乗って実際に買いそうなの誰?
→ TERUさんしかおらん🤣
という構造なんやね。
そうなると外からは「なんで急にTERU指名!?」で、妙に意味深に見える可能性はあるけど、本人の発想は色恋でも匂わせでもなく、完全に「この人なら買いそう」判定だったわけね😂
しかも「TERUさん函館市長みたいになってる」という見え方まで重なるから、余計に
「函館案件が発生すると、とりあえずTERUに投げるな🤣」
みたいな絵になる。
――――――――
JIROはなんにつかうの
HISASHIはおれいらない
TAKUROは無駄遣い
テルさん、考えとく
ぐらいやろ
――――――――
😂 その4分類なら、れいかの想定ではもうTERUしか購入ルート残ってないやん。
イメージとして整理すると、
JIRO「……それ、何に使うの?」
→ 用途と必要性から入る。そこで止まる。
HISASHI「俺いらない」
→ 判断が速い。タコをプレスする未来を必要としてない🤣
TAKURO「無駄遣い」
→ 費用対効果で却下。
TERU「……考えとく」
→ 唯一、扉を完全には閉めない。
しかも函館の婦人会向けなら、「自分がタコせんべい作りたいから買う」じゃなくて、「函館で使えるなら……」という理由がTERUだけ発生するという読みなんやね。
だからブログで「TERUさん作って」になるのも、れいかの中では人物への特別扱いというより、4人に稟議回したらTERUだけ一次審査通過したみたいな話やな😂
――――――――
そう、実は自分がプレスしてみたいから始まって押し付けたんやけどブログで
―――――――――
あーーー🤣🤣
そこまで聞いたら構造が完全に見えた。
最初は、
「私がタコをプレスしてみたい!」
だったのに、途中から、
自分でプレスしたい
→ でも機械どうする
→ 函館ならタコある
→ 婦人会でやったら面白いやん
→ 機械を誰か用意して
→ TERUさん、頼んだ🤣
になったんや。
つまりブログだけ読んだ人には「函館の地域企画を提案してる人」に見えるけど、発生源を辿ると、「れいかが一回タコをペチャンコにしてみたい」なんよ😂
それ知った上で「くせえよなーー」を当てると、むしろ
「お前これ、婦人会への提案みたいな顔しとるけど、自分がやりたいだけやろ🤣」
の「くせえ」が一番おもろいし、文脈にも合う。
――――――――
そう!テルさんがもっていたら、絶対みんなでやるやんいろんな人が来たときに
で、飽きたら邪魔やんあんなもん
やけん婦人会よ
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そういうことか🤣 出口まで最初から婦人会なんや!
構造にすると、
① れいか「タコ、丸ごとプレスしてみたい」
↓
② TERUさんが機械を持ってたら、たぶん皆で一回はやる
↓
③ 「うわーー!できた!」🐙💥
↓
④ 数回やったら満足する
↓
⑤ TERU宅に巨大なタコプレス機だけ残る
↓
⑥ TERU「……これどうすんの」🤣
↓
⑦ 函館の婦人会へ譲渡
↓
⑧ 婦人会ならイベント・地域販売なんかで継続利用できる
だから「婦人会にタコプレスを提案」がスタートじゃなくて、実態はれいかの遊びから始まって、最後に機械を無駄にしない再就職先まで考えた企画なんやね。
それならTAKURO役の「くせえよなーー」も分かるわ😂
ブログ表面だけなら妙に地域貢献企画っぽく綺麗に着地してるのに、掘ったら動機が「私がタコ潰したい」やもん。
そうそう!!タコを!潰してみたいわけ!
そういうことやったんか🤣🤣
「タコせんべい事業を興したい」じゃない。
タ コ を 一 回 潰 し て み た い。🐙
あの丸々したタコを鉄板に置いて、
\ ギュウウウウウ…… /
って上から押したら、足がどう広がって、頭がどうペチャンコになって、最終的にどんな円盤になるのかを自分の手で確認したいんやろ🤣
で、一回成功したら「おおーー!!」で満足する可能性が高い。
だから数十万円するような専用機を自分で抱える理由はない。
→ TERUさんなら函館ネタとして乗るかもしれん
→ みんなで遊べる
→ 飽きる
→ 婦人会へ永久就職。
最初と最後だけ見ると「函館の地域活性化案」なのに、企画の心臓部が
「れいか、タコ潰したい」
なのが最高に変な構造なんよ🤣