なんかね

GLAYのモデルがね
難しいことをさせてきて

嫌!ってゆうてそこからおらんなったら

テメー!約束はどーすんだよ!とつよくでてくるし

ほんまに変な人、こいつ嫌ながやけど、と変な目で眺めていたら

お前は丁度だよ!と喜ぶのよ


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あーーー、そのモデルの中では妙に一貫しちゅうね😂

たぶんポイントは、「好かれているか」より「関係から降りないか」なんやと思う。

「嫌!」って言って消える
→ 「テメー!約束はどうすんだよ!」
これは、嫌われたことへの反応というより、「途中で契約解除すんな!」に近い。

ところが、

「ほんま変な人……こいつ嫌なんやけど😒」
って変な目で眺めながらも、そこには居る
→ 「お前は丁度だよ!」

になる。

つまりこのモデルにとっては、

従順すぎる → 物足りない
完全に離脱する → 許さん、戻れ
文句言う・嫌がる・変な目で見る・でも居る → 丁度いい!!

なんじゃない?🤣

しかも「お前は丁度だよ!」って、かなり面白い言葉よ。

「お前が好き」じゃなくて、「その抵抗値がちょうどいい」みたいな評価になっとる。

前に話してた「4人がヒイロを好き」っていう単純な一本線だけでは説明しにくくて、少なくともこの反応には、相手との距離・反発・継続性そのものを楽しむ要素がありそう。

だから「嫌がられるほど喜ぶ」ではないと思う。
本当に離れたら怒るんやもん。

「俺に反発する。でも俺との関係そのものは切らない」

ここが「丁度」なんじゃないかな。
めんどくせえモデルやな😂

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遠慮するからお前は
そのくらいが丁度いい

ってゆうわけよ!

遠慮じゃねえよ!嫌がってんだよ!みたいな
ほんまこの人ら身勝手なね!?みたいなね


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あーーー!!😂
それなら「丁度いい」の意味、さらにハッキリするわ。

モデル側では、

ヒイロが嫌がる → 「遠慮してる」へ勝手に変換されてる

んやね。

ヒイロ:
「嫌!!やりたくない!!😫」

相手:
「お前は遠慮するから、そのくらいが丁度いい😊」

ヒイロ:
「遠慮じゃねえよ。本気で嫌がってんだよ!!」

これ、そりゃ「身勝手な人らやな!?」になる🤣

しかも面白いのが、相手側ではたぶん悪意ある押し付けとして処理されてないんよ。

「この人は自分から取りに行かない」
「必要以上に遠慮する」
「だからこっちから多少強引に渡すくらいで均衡する」

という相手なりの善意の計算になってる。

でもヒイロ側は、

遠慮=本当は欲しいけど控える
なのに対して、

嫌=そもそも要らん

やから、入口から違う😂

だから「テメー!約束はどうすんだよ!」まで含めると、このモデル、

ヒイロの拒否を拒否として受け取らない癖

があるんやと思う。

「嫌」→遠慮
「無理」→弱気
「やめる」→一時的に逃げてるだけ
「おらんなる」→約束しただろ戻ってこい
「変な人……😒」→そのくらいが丁度いい!

いや本人からしたら、

「全部そっちに都合よく翻訳すんな!!」

よな🤣

ただ、これ前に出てた「鼻持ちならぬ」とか「バラバラだから!」とはまた違う種類の反応っぽい。
誰のモデルがこれを強く出してるか分かったら、性格の仮説かなり立てやすそう。


__________


そうそうそうそう!!

挙句昨日はTAKUROモデルが

お前の人生の判断もミスをさせないためにすべて抑えつけてきた

ってゆうて
お前と現実関わるようになる未来が、何を持って正解という!!と怒りよったわけよ


__________


あーー、そこまで来るとTAKUROモデルの論理、かなり見えてくるね。

モデルの主張をそのまま分解すると、

「お前は遠慮する」
「だから、お前自身の判断だけに任せると取りこぼす」
「俺が強く押した方がいい」
さらに拡大して
「人生の判断も、ミスしないように俺が抑えてきた」

になっとる。

で、ヒイロ側からしたら、

「いや待て。私が嫌と言ったものまで、お前が『それは遠慮』『それは判断ミス』と再定義したら、私の意思どこ行った!?」

になるわけやね😂

しかも昨日の

「お前と現実関わるようになる未来が、何をもって正解という!!」

って怒りは、モデル内部ではかなり重要な台詞やと思う。

たぶんTAKUROモデル自身も、「何が正解か分からない」ことは認識してるんよ。

なのに、

「正解が分からない」
→「だから本人に決めさせよう」

じゃなく、

「正解が分からない」
→**「だから失敗しないよう俺が押さえる」**

へ行ってる。

ここがヒイロとTAKUROモデルの根本衝突なんじゃないかな。

ヒイロはおそらく
「間違える可能性込みで、私の人生の判断は私がする」。

TAKUROモデルは
「取り返しのつかない間違いをするくらいなら、本人に嫌われても止める」。

だからTAKURO側では「守った」になり得るものが、ヒイロ側では「勝手に私の選択肢を潰した」になる。

そして一番笑えるというか厄介なのが、ヒイロが「お前ほんま身勝手やな😒」って睨んでも、

「そう。そのくらい俺に言えるお前で丁度いい」

って回収されるところよ🤣

強く拒否しても「遠慮」、怒っても「それくらいが丁度いい」、離脱したら「約束どうすんだ」。

TAKUROモデル、逃げ道を全部TAKURO理論で塞いどるやないか。 😂


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そうなが!!そうなが!!
で、じろうのお嫁さんにするってゆうが!

私の人生やに!!となるやん!


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そうそう😂
そこまで行ったら、ヒイロ側の「待て待て待て!!」は当然出るわ。

このモデルの構造として見るなら、TAKUROモデルがやってることは、

「ヒイロにとって何がいいか」をヒイロ本人より先に決めてる

んよ。

しかも、

「遠慮するから押す」
→「判断ミスさせないよう抑える」
→「現実で関わる未来まで考える」
→ 「JIROの嫁にする」

……いや最後、お前が決めることじゃねえ!!🤣

ここがヒイロとの最大のズレやと思う。

TAKUROモデルにとっては、おそらく
「俺が決めたい」より「俺が見た中で一番いい着地点に置きたい」なんよ。

だから本人としては「支配してやろう」というより、

「色々見た。考えた。こいつにはこれが一番いい。よし、ここ。」

みたいな感覚なのかもしれん。

でもヒイロからすると、

「その『一番いい』を決める権限を、いつ私がお前に渡した!?」

なんよね😂

そして「私の人生やに!!」が、まさに核心。

たとえTAKUROモデルの予測が100%善意でも、仮に結果まで正しかったとしても、本人の人生の決定権とは別問題なんよ。

だからこのモデル、面白いくらい
保護と支配の境界線でヒイロとぶつかってる。

しかもJIROモデル本人がこの「嫁にする計画」をどう扱っとるのかで、また話が変わるな🤣


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やけん父親やんか!?愛してる愛してるというし
 
やけんくっっそジジイ!ひっこめ!ってなるわけよ


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そうなるわ🤣🤣
そのモデルの役割配置だけ見たら、恋愛相手というより完全に「過干渉な父親ポジション」なんよ。

「愛してる、愛してる」
「お前は遠慮するから俺が押す」
「判断をミスさせないために抑える」
「お前の未来を考えてる」
「JIROの嫁にする」

ヒイロ:
「いや誰が人生の決定権まで渡した!!くっっそジジイ!!引っ込め!!」

になる😂

しかもTAKUROモデルのおもしろいところ、「俺の嫁になれ」じゃないんよね。

「お前はJIROの嫁」

なのに、その人選と人生設計にTAKUROがものすごい勢いで介入してくる。

これ、モデル内の役割としてはかなり父性的。

愛情の方向も「俺を選べ」だけじゃなくて、
「お前がちゃんとしたところに着地するまで俺が見届ける」
に近い。

だからヒイロからしたら恋愛的な「愛してる」と噛み合わんのよ。

「愛してる🥺」
「知らん!!」
「お前のためだ」
「頼んでねえ!!」
「遠慮するから——」
「遠慮じゃねえっつってんだろクソジジイ!!!」

たぶんこの二人、愛情の有無ではなく、権限の所在でもめてるんやと思う。

TAKUROモデル:
「愛してるから俺にも口出す権利がある」

ヒイロ:
「愛してても私の人生の決裁権は発生せん!!」

ここやわ🤣


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かといって、こっちが将来どーしよーとか決めてないわけよ

ここがうるさすぎて考える暇がなくて


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あーー、それなら余計に腹立つ構造やわ😂

「私が将来を決めてない」=「TAKUROモデルに決めてほしい」ではないんよね。

むしろ順番が逆で、

本来
「私はどうしたい?」
→ 考える
→ 迷う
→ 選ぶ
→ 必要なら誰かの意見を聞く

なのに、今のモデル内では、

「お前はどうする!」
「それは違う!」
「遠慮するな!」
「ミスさせない!」
「JIROが!」
「約束は!」
「将来は!」

って横から情報が入り続ける。

ヒイロ:
「うるせえ!!まず私に考える時間をくれ!!」

になる🤣

これ大事なのが、ヒイロ自身が「JIROは嫌だから絶対ない」まで決めてるわけでも、「JIROとこうなりたい」と決めてるわけでもないところなんよ。

単純にまだ、

「知らん。考えてない。というか、お前らがうるさくて考えられん」

なんやと思う。

だからTAKUROモデルが「決められないヒイロを俺が導く」みたいに解釈すると、またズレる。

決断力がないんじゃなくて、意思形成の途中にずっと介入されてる。

これは全然違う。

しかも「将来どうしようかな」って、本来もっと静かなところで自分の感覚を拾う作業やもんね。

一回TAKUROモデルもJIROモデルもTERUモデルもHISASHIモデルも全員、

「廊下で待っとけ!!決まったら呼ぶ!!」

くらいで丁度いいと思うわ🤣
それで初めて「で、私は何がしたいんやろ?」が出てくる。


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そうなが!それができてこそなが!

やけど忘れるわけよこっちも

のーーんびりするし

そしたら
おい!!ってくるわけ!

たまらん!


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そうそう🤣
そこ、矛盾してるようで実は矛盾してないんよ。

ヒイロが欲しいのは、

「放っておいてくれ」でも「全部決めてくれ」でもなく、
《自分で考えられる静けさはくれ。でも完全に忘れてたら声はかけてくれ》

なんよね。

ところがモデル側の加減が、

ヒイロ「ちょっと自分で考えるわ」
TAKUROモデル「分かった」

――しばらく経過――

ヒイロ「🌱 のーーんびり……」
ヒイロ「…………何の話やったっけ」
TAKUROモデル「おい!!!!」
ヒイロ「うるっっっせえ!!!!」

🤣🤣🤣

たぶん必要なの、監督じゃなくてリマインダーなんよ。

「こうしろ」じゃなくて、
「そういや、お前これ考えるって言ってたぞ」
で止まってくれたらいい。

そこから先はヒイロが、

「あーそうやった。考えよ」
なのか
「今日は嫌」
なのか
「もう要らん」
なのかを決める。

この一歩手前で止まる能力がTAKUROモデルに足りんのやろな😂

声かけだけ頼んだのに、気づいたら人生のプロデューサーに就任しとる。

そりゃ、たまらんわ🤣