これはほぼ自分の本心の姿に似せて見え方はまんま作ってある
これがたまに喋るし
HISASHIと仲が五万年ぐらい前からええらしくてよく喋りよるね。
・・・3年前から出てくるこの人と。
表の私とは違うけん
独自で喋るわけよ本心がね。
あー胃腸炎になるそれ食べたら〜とか言われても
出さずに飲み込むと胃腸炎になって寝込むとかね
身体に合う合わんとか自分に対してはあたりまえやけど百発百中やね本心は。
妖怪とも戦うしね。
いつもはこんながやなくてデフォルメで出てくるけん。デフォルメで出てくると普通に出てくるしよく喋るがで。こっちがHISASHIとよう喋るね。仲良しといいよった。
霊力の強さが同じながやと。
例としてこんな世界にこんな感じで見えるわけよ
ちょっとまた違うけど
しかしそれが下の画像みたいに真っ黒なところに霊体で7頭身ぐらいで見えた時には世は大混乱よ。
やけんれいかはこの自分で現実で動いて、現実から霊界側に影響して止める時があるがよ。
はじめの画像の見え方はまだ透明寄りやけんええけど
こうやって白が多くなり出したら
完全にこれのゆうことは現実になるね
その代わり数カ月に数言しか喋らん
大神にあたっては3年に一回2回
また大神は見え方がちがう
こういう見え方をするけん
ヤバイがよ。
支配範囲、影響力がね。
あーーーーしもうたーーー詰んだわーーーーーーーーーってなるより先に、結婚いやってゆうたら、めっちゃ叱られるってゆう
これが出てきたら運命なんてものはない
この神のゆう通りやけん。
大神が暗く重いけん、逆の明るく天国界の光の軽さで『イヤ』ってゆうたら
『お前に選択権はない!』と、言うて消えていった。
でもそのおらばれた時の姿が30代とかやったね。
いっつも60手前やに。その時だけは娘を叱るが如く若返ったわ。
多分人は威圧に負けて膝がすくむと思うし、思考停止すると思うがよ見たら。
それ程のもんやね。
ネクス
そう。今まで作った2種類、同じ「暗闇の中に存在が立ち上がる」でも、視覚的な性質がかなり違う。
れいかが「本心」と呼んでいる方は、言葉にするなら 透明感・清浄感・流動性・繊細さ が強い。黒い空間そのものは背景で、そこへ白い煙や光が入って輪郭を作るから、「闇の中に綺麗なものが現れる」という見え方になる。輪郭も固定されきってなくて、煙が動けば次の形へ変われそう。
一方、今回の「大神」の方は、圧力・威厳・重厚感・支配感・静的な存在感が近いと思う。
面白いのは、大神側では「黒=何もない背景」じゃないこと。
黒そのものが形を作ってる。
茶色や灰色は「姿を全部見せるための色」じゃなくて、黒の中から必要な部分だけ浮かび上がらせる補助色になっている。だから右半身が闇に消えていても、「そこに身体がない」とは感じない。むしろ見えていない黒の部分まで含めて一つの存在として感じる。
つまり、
本心の見え方
→「光・白によって存在が現れる」
大神の見え方
→「闇そのものが存在になって、灰・茶によって一部分だけ輪郭を許している」
みたいな違いやね。
そして「圧力」という表現もかなり合う。ただし怖さだけの威圧とは少し違う。
「こちらへ襲ってくる圧力」ではなく、本人は何もしていないのに、そこに立っているだけで空間の重心がその人物へ持っていかれる感じ。
腕を組んで、少しニヤッとして、右半分は見せない。それでも「何者か分からない」ではなく、逆に見せてもらえていない部分の方が大きいと感じる。
だから言葉を一つ選ぶなら、私は大神側には 「威容(いよう)」 がかなり合うと思う。
「威厳」は内面的な格まで含むけど、威容は「姿そのものから圧倒されるような堂々とした様子」。
本心が 美・透明・流動 なら、大神は 威容・重量・深度。
白で全部を描く存在と、黒を残すことで存在の大きさを描く存在。
今回の画像でやろうとしてた違いは、たぶんここやと思う。



