これは、霊界のタクローモデルからの仕返しの夢やった。




GLAYのライブに行った夢で



途中までは夢やった。



やけど、雨が振ってきたけん、ライブ途中で帰ろうと思うて




そうそう、


昔々の知り合いがGLAYのライブに出ていて



あんた!なせライブにでちょるが!?というと



やりよるけん、ってゆうた



あの頃の姿のまんま、青いベースを持っていた


一回だけその子に、バンドならなにがええ?って聞いたら



ベースってゆうた



ええ!?普通ギターやろ!と会話したのがあれは、20年前や。



それも気まずくて帰ろうとしたら




突然ライブで流す映像を作ったから確認してくれと、テルさんが出てきてゆうてきて


これは霊界に切り替わったがやろうね


うちらの後ろの空間に映像が出て



中国みたいな山の頂上に木の手作りでメリーゴーランドみたいなものをつくって、そこにうちが全裸で亀甲縛りをされて、そのメリーゴーランドから吊るされて、山でグルグルスピードを出して回されていた映像やった



足は畳まれて縛られていたね



それを見た時に、衝撃を受けず、冷静になって『はあ・・・』



身体誰の身体?うちの身体やないやん、とその亀甲縛りの全裸を見よって




そしたらテルさんの目には、海賊の片目を隠すバンダナが、両目にペタペタとシールみたいに貼られていて



うちのスタッフで亀甲縛りが得意なのがいて縛ってもらって、これをライブ映像に流そうと思う



と真剣に言われて。



『いや〜・・、あんた、その目のシール剥がしてこれみてみ???全裸で亀甲縛りで?』



と、素で指差してゆうたけど、そのまんま映像は次に行き



こんな物を見せられて吉本興業のつもりらしいけど、やっぱオヤジはキツイわ、と上着を会場の席に取りに行って、車椅子の他人を避けたら葬式の服を着た人がうちの隣の席やって、上着指さしたら知らん人やったけど、かしこまりましたというように口を一文字にしてスッととって渡してくれて




ツカツカツカと会場を出ると、ステージはまだ始まってなくて、ステージ横にタクローとジローがおって、



タクローが腕をくんだまま、指をピッとこっちに指して


『帰ってんぞ』とジローにゆうと『え!?』というて、慌てて玄関にかけよってきて



帰るの?というけん



うんうち帰る



というと、凄い残念そうな顔をしたので、悪いと思ってハグをして



またね、というと



あのこれ、って言うて



ガラケーを渡してきて




これ!!!れいかが隣のおんちゃんの電話の為だけにこうて無くしたガラケーやんか!!!と思うたけど




ありがとうと受けとると




『一週間に一回はすき焼きうどん食べに行こう』




と言われて、わかったー




ってゆうて終わった夢ながやけど




このジローは夢に出てきたら必ずうどんを食べる



3年前もウナギ取りにいこうというけん山のなかの川にいって知らん人二人とうちらと4人でウナギをとってから、後ろに古風な600壺はありそうなうどん屋が出現して



ウナギを食べろうと取れたものをもってうどん屋に入ったら、ウナギが頭から裂けてうどんがでてきて



ウナギと同じ太さの一本の麺をみんなが一生懸命食べた夢をみたけど




なんでか、今回珍しくまた夢を見て、すき焼きうどんを食べに行こうと言われて



普通に返事して起きたが



なんですき焼きうどん⁉️と思うた。



一週間に一回すき焼きうどんかよ。全然食べ物により好みはないけんかまんけど、なんでただのうどんやなくてすき焼きうどんなが!?と




うどんが神にとって何を意味するのか考えている。





ってか


誰なわけスタッフで亀甲縛りできるがは



なんでそれを覚えろうと思うたが?



うちは軽トラにタンスを縛りつけるくくり方いろいろできるけん、全裸にして軽トラにくくって山の中走れるで。



どうして亀甲縛りやないといかんかったが?



何歳からそれを覚えたが、誰かくし芸もっちょるが



あんなオチの決まってないものを吉本興業など、タクローの趣味でしかない



しかも昨日のブログに対しての凄い嫌味やったね。




オヤジのエロは



凄いキツイ。エゲツなくて。パワハラじゃなくてもう刑務所にでも入りなされば?の勢い。



そういうところが

オヤジはいかんがよ。

やけん年が近くないと。



心地悪いがって発想が。



しかも、心地悪いってか、堂々としすぎて



全裸を見んように両目に海賊のバンダナのシールを貼っているテルに、はがして見てみ?亀甲縛りやぞ



と素でゆうというね。




行き過ぎで、傷もつかず。もう二度と関わらないみたいな、思考も止まって怒る事もなくフツーに去って二度と人生で現れんような状況を呼ぶレベルの夢やった。