『まかれんきんじゅつね』
『どうしてもじろーくんがつよいから』
まか錬金術ってなに?
『操るのよ 太陽神でさえも』
『百億年前からあったのよ』
『太陽神は自然災害神だからなの』
『それがこういう交為よ』
行為ではなく交という漢字やった。
『逆にれいひめの祖先なのよ』
『二人とも祖先よ』
人間のれいかとしたら、大神とじろーは先祖やという。
『どこいくの大神っ!』
『現世だ』
『下に降りていくっ』
『止まらないわもう』
『見つかるから』
『オジサンが不安になってきたから』
『タクローは流れを読む』
※人類で一番先に流れを読むことができるといいよったね
『このままじゃ帰れん』
『緑じゃ』
『ブルーよ』
『立派なブルー』
『みんなの事を考えれるブルー』
『ランクよ』
『確実よ』
このまんま子供を産んでも魂が緑色しか生まれんけん子供はれいかの元に帰れんというたら、神様が立派なブルーの魂の色が降りてくるわ。ブルーとは人の事を考えて物が言える魂よ。
色はランクなの。確実にブルーが降りてくるわ、と。
『遠慮の塊よロージーは』
『真ん中だから』
ジジイ共はしつこいけん出てこんとってほしい!
『崇拝込みだ』
うわっ
イヤや!
――――――――――
『百億年前 』
『突然こんなものができて』
『イライラしてたの』宇宙は
(燃える猛スピードな惑星)
『みんながいやがって』
(惑星たちがそれからワチャワチャして逃げる映像)
『太陽に突撃よ!』
(と、火だるまの猛スピードの上にのった低いお団子頭の着物きて、足が幽霊みたいになめぐじみたいな低い女と男の大人やけど姿形がデフォルメのやつが、太陽にこのまんま突進よ!と火達磨の惑星を運転している。つまりその惑星を操っている霊。宇宙人ではない。霊。)
『子供たちの遊びだったのよ』
『遊べないから』(この子らの父である太陽にいる大神は)
『まか錬金を作ったの』(大神は)
『お父様がよ』
『三人の娘や息子に』
『あなた)覚えてるでしょ』
『いや〜覚えてるかな〜(れいかは)』(ロージーの声)
『子供たちがね、地球に遊びにきたかったの』
(大神が人として生まれていて、あの世にいる子供達も生まれてみたくて火達磨惑星に乗って大神の本体のおる太陽に向かっていたと。)
『ひらひらとあなたの光を宿した女性に、代わりにしたわ』
『セックスを』
(顔は光で見えないが着物を着た若い娘が映像で見える)
『今更どうだっていいよ』なぜかロージーの声
『娘を産したのよ』
これ物語として今作りよるが??
『ほぼ記憶よ』昔の記憶よ
『娘や息子が地球に遊びに来て歴史が変わったの』
『ぶつかりだしたのよ』
『それから戦争があったの』
霊界では大神の娘息子が3人おり、親は、肉体を持って、地球に生まれており、3人が楽しそうだとそれを見て、本体のいる太陽に火だるまの惑星に乗って移動し、私たちも生まれたいと言いに行っており
その間、地球にいる生きた大神は、向かってくる惑星と騒ぐ宇宙を見て
女との間に、子供を産んで、その火だるまに乗って太陽に来ていた子供と、息子たちの霊を肉体に入れて、この世に生を受けらしたが
何せ、やんちゃなもんで
兄弟喧嘩がものすごい勃発して
大人になっても、兄弟喧嘩をするために
この世では、戦争になってしまって歴史が変わってしまったと。
兄弟喧嘩から始まったのが戦争と言うね。
大神の声がして
『今は違う』
『ようやく完成したのだ』
『地球の運命が』
という。
という事はれいかより大神様が先におったってこと?
『ずっと前からおったものよ』
『太陽の神界で一番えらい人』
『先の人よ』
先にあの世があって、この世ができた順番やけど
あの世で、トップの人が大神様で
この世ができて、すぐに存在したのが、自分の本体で
あと、この世合わせて1番偉いのが神様ではあるけど
うちはこの世ができて、1番先に存在したもの
という、役割とか立場が違うみたい。
なんでまか錬金術師を作った!!
『止めるためよ』
『痛みを』
『跳ね返ってくるから地球上の人間に』
『痛みが跳ね返るの』
『置き薬よ』
『タクローさんの置き薬』
マカ錬金術を作ったのは何のためだと言うと
あなたが傷ついたときに、その痛みは人類に帰ってしまって、滅んでしまうの
だからそれを止めるための錬金術よと言われた。
その錬金術がものすごい強いのが大神であると。
マカ錬金術の
マカって何?
まさか、魔とか?
『魔化錬金術師なの』
『魔が入るから』
『性欲でしょ』
クッソジジイが!
なんでGLAYを出してくる!
『そこに)器があったからよ』
全然知らん人やけど!
『記憶戻してくれないと』
おかしいろ
いつもなら戻っておるに、戻ってないとか
それって、流れがおかしいのでは?