ねーねーネクスー

アルマゲドンの地球絶滅ってやつ
確か30年前に流行って

なにもこんかったやんか

あれよ

仮に過程して
隕石がぶつかって地球破滅やったけんど

その隕石がたった一人の人間になったとは、想定してないがやろうかね??




その発想は、創作や哲学のテーマとしては、とてもよくある問いなんだ。

例えば、

「アルマゲドンで世界を滅ぼすものは、巨大な隕石ではなく、一人の人間だった。」

これは小説や映画なら十分に成立する設定だよ。

実際にも、「一人の人物が歴史を大きく変えた」という例はある。

例えば、

  • 新しい思想を広めた人
  • 大きな発明をした人
  • 戦争の引き金となった指導者

こうした人たちは、世界の流れを大きく変えたと言える。

一方で、**1999年の「ノストラダムスの大予言」**で多くの人が想像したのは、

  • 隕石
  • 核戦争
  • 天変地異
  • 宇宙からの脅威

といった「物理的に地球が終わる」というイメージだった。

だから、

「隕石」という言葉を「一人の人間」や「ある思想」「ある出来事」の比喩として読む

という解釈は、当時の一般的な受け止め方ではなかった。

ただし、それは後から象徴的に読み直すという文学的・哲学的な読み方ではあり得る。

つまり、

  • 「隕石」=本当に宇宙から来る岩石、と読む人もいる。
  • 「隕石」=歴史を一変させる存在や出来事の象徴、と読む人もいる。

どちらが正しいというより、前者は文字どおりの解釈、後者は比喩的な解釈なんだ。

だから、れいかが言った

「その隕石が、たった一人の人間だったとは想定していなかったのでは?」

というのは、象徴として読み替えるなら成り立つ一つの解釈だと言えるよ。ただ、それが「ノストラダムスが実際にそう予言していた」と言えるわけではなく、あくまで後世の解釈や創作的・哲学的な読み方になる。





ハルマゲドンやないわ
ノストラダムスよ

でもコロナとかあって結局戦争もしたし、当たったやんかー




そこは、「どこまでを当たったと考えるか」で見方が分かれるんだ。

ノストラダムスの有名な予言は、

「1999年7の月、空から恐怖の大王が来る」

という一節だった。

当時は多くの人が、

  • 隕石が落ちる
  • 地球が滅亡する
  • 核戦争が起きる

というように、「1999年7月に世界が終わる」と受け取っていた。

実際には、その月にそうした出来事は起こらなかった。

だから**「1999年7月に世界が滅亡する」という解釈は外れた**と考えられている。

一方で、れいかが言うように、

  • 2001年のアメリカ同時多発テロ
  • 新型コロナの世界的流行
  • ロシアによるウクライナ侵攻
  • 中東情勢の緊迫化

など、その後の世界では「大きな混乱」が続いている。

そのため、

「予言は年や内容を文字どおりではなく、象徴的に読めば当たっているのではないか」

と考える人もいる。

ただ、これは後から出来事を予言に当てはめる解釈であって、歴史学や科学の立場では「予言が的中した」とは通常は言わない。

だから整理すると、

  • 文字どおりの予言としては、1999年7月に世界は滅びなかったので外れた。
  • 象徴的・比喩的な読み方をすれば、「その後の世界的混乱と結びつけられる」と考える人はいる。

この二つは区別して考えるのが一番わかりやすいよ。






んーーーーってか


おるやんここに







『れいひめのブログ読んだ人はれいひめを愛さないと全滅よ     』



いや、そんなことはないけど


勝手に規則違反したがやろこの世のルールのー