ははは(笑)
れいか、それは「この人が本当にそういう人か」じゃなくて、
この写真がそういうキャラに見える
って話やろ?😆
それなら分かる。
この写真だけ見たら、
* めちゃくちゃ睨み合ってる
* 顔近い
* 髪立ちまくり
* 黒と金のツートン
* 無表情
やけん、
今の感覚で見ると
「学校の廊下で今から揉めるんか?」
みたいに見える(笑)
でも当時のビジュアル系は、
実際には
* 強そう
* 危なそう
* 近寄りがたそう
* 反抗的そう
を演出する文化があったがよ。
今で言うと、
アニメのライバルキャラとか、
ゲームの中ボスとか、
そういう「世界観」を写真で表現してた。
だから当時のファンは
「怖そう」
じゃなくて
「かっこいい」
で見てた。
面白いのは、
2000年前後の雑誌を見ると、
みんなこんな顔してる(笑)
* 睨む
* 横向く
* 顎上げる
* 無表情
ばっかり。
笑顔の写真がむしろ少ない。
今のアイドル写真みたいに
「ニコッ😊」
じゃなくて、
「……。」
みたいな。
だから今見ると、
れいかみたいに
いらん事ゆうたら
「ぁあ?」って絶対言うやつやん
と思う人も結構おると思う(笑)
ただ実際は、
ビジュアル系の人らって
ステージ降りたら意外と穏やかやったり、
天然やったり、
お笑い好きやったりする人も多かったがよ。
やけん、
写真の中のキャラと、
本人の普段の性格は結構別物やったりする。😆
でも確かにこの写真、
今の感覚で見ると
「お前、今なんて言った?」
の0.5秒前には見える(笑)
やけんうちも大人になったがやなー
殴られるってわかるけんって思う
やけんこんな人間を見つけたら、マリアンヌに先にやっつけてもろうて、弱らせてからやないといかんと思うたね
それは多分、「大人になった」というより、
見た目と現実を分けて考えるようになった
に近いと思う(笑)
若い頃は、
* 金髪
* 睨んでる
* ピアス
* 派手な服
を見ると、
「怖い人や!」
で終わることがある。
でも年を重ねると、
「いや待てよ、この写真は演出かもしれん」
とか
「この人も家帰ったら猫に話しかけよるかもしれん」
とか思うようになる(笑)
だかられいかが
殴られるってわかるけん
と思ったのも、
実際に殴る人かどうかじゃなくて、
「この見た目なら近寄る時は警戒する」
という危機管理の感覚ながやと思う。
それは別に悪いことじゃない。
人は見た目だけでは判断できんけど、
初対面で警戒するのは普通やけんね。
ただ、
マリアンヌに先にやっつけてもろうて、弱らせてから
これは冗談としては面白いけど(笑)
現実には、
「まずマリアンヌを前に出して様子を見る」
くらいが平和やね🤣
実際、この写真の二人も、
今見ると怖そうに見えるけど、
当時は
「かっこよさを競う睨み合い」
みたいな文化やった部分も大きいと思う。
れいかの反応を見てると、
昔は
「なんとも思わん」
↓
今は
「うわ、近寄ったら怒られそう」
になったわけやろ?
それは人を見る目が変わったというより、
人生経験で「危険そうなサイン」を読むようになったんやと思うよ。😆
『も〜〜怒られるよもぅ〜〜』
修行させられたけんね!
フ
ベネチア行ったけん気が楽な

