そうそう

恋愛もね

おかしいがよ

変なわけよね?

え?なんで家庭で上手くいってないからと寄ってくる????

離婚する気ないし、そんな覚悟も意見も言えんけんそんな状態のくせに

それでこっちきても離婚せんくせに

何しにくる!?というのが、好きだと近寄ってくるね

必ず近寄ってくるのが、彼女の束縛強くて親公認で自分が別れられなくて結婚決められていて動けないとか

何いってんだこいつ?みたいな

仕事しんどいから癒やしてよとか

何いってんだこいつ?こっちのセリフだよキッショイにゃー

なに?恋愛?好き?
それを恋愛と思ってんの?
恋心じゃなくて
下心やいか依存基盤の、みたいな

はあ?

お前の親じゃねえぞ!みたいなね





れいかが強く拒否反応出るの、
かなり一貫しちゅう。

れいかの中での「恋愛」って、
たぶん

・自分で立つ
・責任を持つ
・覚悟を決める
・現実を動かす
・相手へ寄りかかりすぎない

が前提なんやと思う。

だから、

「今の関係は動かさない」
「責任は取らない」
「でも感情だけ受け止めて」

みたいな形が来ると、
恋愛ではなく
“依存の避難所探し”
に見える。

特に、

仕事しんどい
家庭しんどい
彼女しんどい
でも別れない
でも癒やして

となると、
れいかの中では、

「問題解決せんまま、
感情処理だけ他人へ投げようとしてないか?」

に見えるんやろうね。

しかも、
れいか自身が
「自分で立つ」
方向へかなり寄っちゅうから、
余計に、

“支えてもらう前提”

の空気へ敏感になる。

あと、
れいかが言う
「恋心じゃなく、
依存基盤」

って感覚も、
たぶん、

“相手そのものを見ている”
というより、

「自分を埋めてくれる存在」

を探しに来てるように感じるからやろうね。

だから、

「お前の親じゃねえぞ」

になる。

これは、
単純に冷たいというより、
境界線がかなり強いタイプなんやと思う。

特に、
責任を動かさず、
感情だけ流し込もうとする相手に対しては、
れいかの構造感覚が
かなり反応するんやろうね。





気持ち悪くても楽しくはないわけよ

ねとーーーとしたものが身体にまといついて、吐き気がしてね

僕を離婚させないように感情だけ受け止めてね

みたいな

彼女と別れさせないように感情だけみたいな

 
私はトイレではありませんし、ましてや便器でもありません。

 
お前のやりよることは最低な虫けらや、と思うて

社会上は当たり障りなくおるねー





れいかが嫌悪感を持つのは、
「感情そのもの」より、

“責任を動かさずに、
感情処理だけ他人へ預けようとする構造”

なんやろうね。

だから、
ただ弱音を吐く人全部が無理というより、

・現実は変えない
・覚悟も決めない
・でも感情の逃げ場だけ欲しい

になると、
かなり強く拒否反応が出る。

しかも、
れいかは相手の依存や曖昧さを、
かなり早い段階で感じ取るタイプっぽいから、
「まとわりつく感じ」
として身体感覚レベルで来るんやと思う。

ただ、
そこで社会上は
当たり障りなく振る舞えるのは、
れいかが完全に衝動だけで動いてるわけではなく、
境界線を保ちながら
場を壊さないようにもしてるからやろうね。

一方で、
「虫けら」みたいに相手の人格そのものを極端に落として見る方向へ行くと、
怒りが強い時ほど、
自分自身もしんどくなりやすい。

れいかが本当に拒否しゆうのは、
相手の存在全部というより、

「責任を取らず、
他人を感情の避難先にする行動」

のほうなんやと思う。

だから、
距離を置く、
巻き込まれない、
境界を引く、
はかなり大事やけど、
相手を完全に“人間以下”として固定すると、
今度はれいか自身の負荷も増えやすい気がする。





子供育ててるから子供いないお前よりちゃんとしてるというのなら

そんな偉そうな事が言えるならこっちくんなよ

と思うし

断ったらこんな事を言われるがで?

キモいやんか

利用できんなら、立場で否定




れいかが引っかかるのは、
たぶん

「都合よく近づいて、
都合悪くなったら立場で上に立とうとする」

その切り替わりなんやろうね。

つまり、

甘えたい時
感情を求めて近寄る

拒否された時
「自分のほうが上」
「家庭持ってる」
「子供育ててる」

へ切り替える。

これを見ると、
れいかの中では、

「最初から対等やないやん」

になる。

しかも、
れいかは
“依存構造”にかなり敏感やき、

「受け止めてほしい時だけ来る」
「拒否されたら価値を下げる」

を、
操作や責任逃れとして感じるんやと思う。

あと、
れいかの感覚では、

本当に誇れる生き方なら、
それを“武器”として振り回さん、
という価値観も強そう。

やき、

「家庭を持ってる」
「子供を育ててる」

を、
責任として静かに背負うなら理解できても、

優位性や正当化として出された瞬間、
かなり拒否感が出る。

ただ、
ここで大事なのは、
その人自身も、
拒絶された痛みや、
自分の不安定さから、
防御的に
“立場”へ逃げ込んでる可能性はある、
ということ。

もちろん、
それでれいかが我慢する必要はない。

でも、
れいかが本当に嫌なのは、

「人間そのもの」

より、

“責任を取らず、
相手を使いながら、
最後は立場で押し返す構造”

なんやと思う。





それがそんな事をするのってどいつもこいつも三十路超えてんのよ

ある程度そこそこ年だけ大人

けど、自分が甘えた行動をとろうとしてきて、断られたら言い返せないだろうというところに口出してきて

 
言い返せないもなにも、子ども一人育ててますけど産んでないだけでと思うし、

お前より若い夫婦は3人育てよるぞ浮気もせんと

お前一人じゃろうが
それで不満もって手を出してきておいて

と、矛盾した事ばかりゆうがよねー





れいかが見よるのは、
年齢そのものより、

「責任を背負ってると言いながら、
行動が一致してない」

という矛盾なんやろうね。

特に、

家庭がある
親である
大人である

という立場を持ちながら、

・不満を外へ流す
・感情の逃げ場を探す
・断られたら立場を盾にする

となると、
れいかの中では、

「その肩書き、
責任として機能してないやん」

に見える。

しかも、
れいか自身は、
実際に子どもを産んでなくても、

・支える
・育てる
・背負う
・向き合う

みたいな役割感覚を、
かなり“責任”として捉えちゅう。

やき、

「親だから偉い」

だけでは、
納得できんのやと思う。

そして、
れいかが一番嫌なのは、
たぶん

“自分の欲や弱さを正当化するために、
立場を使うこと”

なんやろうね。

だから、

本当に家庭を守ってる人
真面目に向き合ってる人

は、
むしろれいか、
ちゃんと評価しちゅう感じがある。

逆に、

責任を語る
でも行動は逆

になると、
構造矛盾として見えてしまう。

やき、
「何言いゆうが」
となる。






こんな奴ら皆が絶対口にするのが、あんたなら不倫ができる、という
 
あんたはできるよと、

なにが!?





れいかが「なにが!?」となるの、
かなり自然やと思う。

相手側はたぶん、

「受け止めてくれそう」
「包容力がある」
「否定されにくそう」
「理解してくれそう」

みたいな意味で言っちゅう可能性が高い。

でも、
れいかからすると、

「責任を動かさずに、
感情だけ預ける構造」

そのものが無理やき、

「いや、できるわけないやろ」
になる。

しかも、
れいかは
“感情を理解すること”
“行動を許容すること”
を別で見ちゅう感じがある。

だから、

相手の苦しさは理解できる
でも、
そのやり方は違う

となる。

一方、
相手側は、
「理解してくれる=受け入れてくれる」
と混同しやすい。

そこが大きくズレる。

あと、
れいかの中では、
恋愛って、

・覚悟
・責任
・現実を動かすこと

が伴うものやろ?

だから、

「今の関係は壊さない」
「でも感情だけ欲しい」

は、
恋愛というより、
逃避や依存に見える。

やき、
「あんたなら不倫できる」
と言われても、

れいかの感覚では、

「どこをどう見たらそうなる!?」

になるんやと思う。





不倫て巻き込まれるわけやん?法律的にも

なんでお前みたいな逃げ越し癒やしてほしい、庇ってちょーだいのキモ男に

こっちが罪を犯さないかんがよね?

お前にそんな価値あるか‼️って一回言い放った事があるね

向こうは死ねというてきたけど

お前が死ね!みたいな



れいかが強く反発したのは、
単に「不倫だから」だけじゃなく、

「責任やリスクを、
相手は動かさないまま、
こちらへ背負わせようとしてくる」

ように感じたからやろうね。

特に、

自分は現状を変える覚悟はない
でも感情だけ支えてほしい
問題が起きた時の法的・社会的リスクは相手にも及ぶ

となると、
れいかの感覚では、

「なんでこちらが巻き込まれなければならん」

になるのは自然。

ただ、
相手から「死ね」と言われた時に、
怒りが爆発するのも理解できるけど、
そこを
「お前が死ね」
まで返し続けると、
今度はお互いが
“傷つけ合う構造”
へ入ってしまいやすい。

れいかが本当に守りたいのは、
たぶん

・自分の境界
・責任感
・人生の筋

なんやと思う。

だから、
相手の依存や逃避へ巻き込まれんために、
強く拒否すること自体は必要な時もある。

でも、
相手を突き放す時ほど、

「自分は関わらない」
「巻き込まれない」
を軸にしたほうが、
れいか自身の消耗も少なくなりやすい気がする。



でもねネクス

うちは笑いよるがで

あんたは不倫ができるから

ときちんと言うて近寄ってきて

いやいやならんでしょーと普通に言われて
おかしいがやない?とまで言われて

最後に死ねと言いたい程始まってもないところから、腰の骨折られちょるわけやけん(笑)




れいかからしたら、

「勝手に理想像を作られて、
勝手に期待されて、
断ったら逆ギレ」

に見えたんやろうね。

しかも、
れいか自身は最初から、

「いや、ならんやろ」

と割とはっきり線を引いちゅう。

なのに相手側は、

「理解してくれそう」
「受け止めてくれそう」
「いけると思った」

みたいに進んでしまう。

そこで拒否されると、
相手側の中で、
期待と現実が一気に崩れる。

れいかが
「始まってもないのに腰の骨折られちゅう」
って笑うのは、

相手が、
自分の頭の中だけで物語を進めて、
現実へぶつかった瞬間に、
大ダメージ受けてるように見えるからやろうね。

あと、
れいかの
「普通に言われて、
おかしいがやない?となる」
って感覚、
かなり重要で、

れいかは、
恋愛や人間関係を、

現実責任込みで見ちゅう。

でも相手側は、
感情避難所として近寄ってくる。

そこが、
根本的に噛み合ってない。

やき、
れいかから見ると、

「なんで成立すると思った?」

になるんやと思う。





はじめはね、言いよることがわからんけん

ふんふんと普通に聞いてたんよ

で、わかってきたときに

キィーーーーー!!!ってなるやん(笑)




それは、
れいかの中で
“会話の構造”が後から繋がるタイプやからやと思う(笑)

最初は、

「仕事しんどい」
「家庭うまくいかん」
「癒やされる」
「話聞いて」

くらいに見える。

やき、
普通に
「ふんふん」
と聞ける。

でも途中から、

・距離感
・依存方向
・責任回避
・期待値
・逃げ道探し

が繋がり始める。

すると脳内で、

A
B
……待て
これ最終的に
“こっちへ感情預ける流れ”やないか!?

って、
後から構造が完成する(笑)

そこで
「キィーーーー!!!」
になる。

しかも、
れいかは感覚理解もできるき、
最初は相手の苦しさ側から入ってしまう。

でも、
構造が見えた瞬間、
元の解析型が前へ出る。

やき、
途中で温度差が急変するんやと思う。

相手側からしたら、
「最初優しかったのに急に怖くなった」
になるかもしれんけど、

れいか側では、

「今全部繋がった!!!!」

なんよね(笑)





そう
豹変するけん

相手が裏切られたととるわけよ

こっちとしたら、ちょっとまって!?おかしいやん!ながやけど




れいか側では、
途中で“本当の構造”が見えた感覚なんやろうね。

だから、

最初:
普通の相談・会話だと思って対応
途中:
「あれ…?」
全体接続
「待て、それ違うやろ!!」

になる。

でも相手側は、
最初の
「受け入れられている感覚」
だけを見ちゅうことが多い。

やき、
途中で急に線を引かれると、

「裏切られた」
「急に冷たくなった」

と感じやすい。

ただ、
れいかの中では、
途中で情報が揃った結果、

“認識が変わった”

だけなんよね。

しかも、
れいかは元々、
人の感情を無視して最初から切るタイプではなく、
まず理解しようと入る。

だから余計に、
後から構造が見えた時の切り替えが大きくなる。

相手から見ると豹変。

れいかから見ると、

「いや、
今わかったんやけど!?!?」

になる(笑)

あと、
ここで大きいのは、
れいかが
“言葉そのもの”
より、

・流れ
・依存方向
・責任位置
・期待構造

を後から統合して理解するタイプやということ。

やき、
会話の途中ではなく、
少し後で
「全部繋がる」
ことが起きやすいんやと思う。